映画-Movie Walker > 人物を探す > マイケル・リッチー

年代別 映画作品( 1970年 ~ 1993年 まで合計11映画作品)

1993年

ミッドナイト・スティング

  • 1993年2月20日(土)公開
  • 監督

天才的な詐欺師が仕掛ける一大ボクシング博を描いた作品。監督は「ゴールデン・チャイルド」のマイケル・リッチー、製作は「ジャックナイフ」のロバート・シャッフェル。レナード・ワイズの小説「ディッグスタウンの戦い」をもとに、「ハード・トゥ・キル」のスティーヴン・マッケイが脚本を執筆。撮影はゲイリー・フィッシャー、音楽は「メジャーリーグ」のジェームズ・ニュートン・ハワードが担当。主演は「ハード・ウェイ」のジェームズ・ウッズ、3ヵ月に渡ってウェート・トレーニングとスパーリングを積み、ボクサー役に挑んだ「エイセス 大空の誓い」のルイス・ゴセット・ジュニア、「アフター・ダーク」のブルース・ダーン。

監督
マイケル・リッチー
出演キャスト
ジェームズ・ウッズ ルイス・ゴセット・ジュニア ブルース・ダーン オリヴァー・プラット
1987年

ゴールデン・チャイルド

  • 1987年3月7日(土)公開
  • 監督

“ゴールデン・チャイルド”と呼ばれるネパールの不思議な力をもつ子供をめぐって暗黒魔団と闘うロスの子捜し屋の活躍を描く。製作はエドワード・S・フェルドマン、ロバート・D・ワックス、エグゼクティヴ・プロデューサーはリチャード・ティエンケン、チャールズ・R・ミーカー、監督は「がんばれ!ベアーズ」のマイケル・リッチー、脚本はデニス・フェルドマン、撮影はドナルド・ソーリン、音楽はミシェル・コロンビエが担当。出演はエディ・マーフィ、J・L・リアートほか。

監督
マイケル・リッチー
出演キャスト
エディ・マーフィ J・L・リアート チャールズ・ダンス シャーロット・ルイス
1986年

ワイルドキャッツ

  • 1986年4月29日(火)公開
  • 監督

落ちこぼれハイスクール・フットボール・チームのコーチに就任した女性と選手たちの活躍を描くコメディ。製作はアンシア・シルバート、監督は「フレッチ 殺人方程式」のマイケル・リッチー、脚本はエズラ・サックス、撮影はドナルド・ソーリン、音楽はホーク・ウォリンスキとジェームズ・ニュートン・ハワード、プロダクションデザインはボリス.レヴィン、編集はリチャード・A・ハリスが担当。出演はゴールディ・ホーンほか。

監督
マイケル・リッチー
出演キャスト
ゴールディ・ホーン スウォージー・カーツ ロビン・ライヴリー Brandy Gold
1985年

フレッチ 殺人方程式

  • 1985年10月12日(土)公開
  • 監督

自分を殺してくれという男の申し出の裏にひそむ陰謀を調べる新聞記者の活動をコミカルに描く。製作はアラン・グラィズマンとピーター・ヴィンセント・ダグラス。監督は「アイランド」(80)のマイケル・リッチー。74年度のMWA新人賞を受賞したグレゴリー・マクドナルドの「殺人方程式」(角川書店)を、アンドリュー・バーグマンが脚色。撮影はフレッド・シュラー、音楽はハロルド・フォルターメイヤーが担当。出演はチェヴィ・チェイス、ダナ・ウィラー=ニコルスン、ティム・マティソンほか。プロのバスケット・ボール選手カリーム・アプドゥル=ジャバーが本人役で特別出演している。

監督
マイケル・リッチー
出演キャスト
チェヴィ・チェイス ダナ・ウィラー・ニコルソン ティム・マティソン ジョー・ドン・ベイカー
1980年

アイランド(1980)

  • 1980年10月18日(土)公開
  • 監督

フロリダ沖のバハマ諸島で起きる謎の失踪事件に興味を持った雑誌記者とその息子が現地に乗り込み、事件解明に挑むというサスペンス映画。製作はリチャード・D・ザナックとデイヴィッド・ブラウン、監督は「タッチダウン」のマイケル・リッチー。「JAWS・ジョーズ」の原作者であるピーター・ベンチリーの原作小説を彼自らが脚色。撮影はアンリ・ドカエ、音楽はエンニオ・モリコーネ、製作デザインはデール・ヘネシー、特殊効果はアルバート・ウィトロックが各々担当。出演はマイケル・ケイン、デイヴィッド・ワーナー、アンジェラ・パンチ・マグレガー、フランク・ミドルマス、ドン・ヘンダーソン、ダドリー・サットン、コリン・ジーボンスなど。

監督
マイケル・リッチー
出演キャスト
マイケル・ケイン デイヴィッド・ワーナー アンジェラ・パンチ・マグレガー フランク・ミドルマス
1979年

がんばれ!ベアーズ 大旋風

  • 1979年3月17日(土)公開
  • 製作

チビッコ野球チームベアーズが活躍するがんぱれ!ベアーズ′シリーズの第3弾目で、舞台を日本に移し、子供たち同士の友情や、大人たちとの交流を描く。製作はマイケル・リッチー、監督は「愛しのクローディン」のジョン・べリー、脚本はビル・ランカスター、撮影はジーン・ポリトと岡崎宏三、音楽はポール・チハラが各々担当。出演はトニー・カーティス、ジャッキー・アール・ヘイリー、マッシュー・ダグラス・アントン、ブレット・マルクス、デイヴィッド・ボロック、デイヴィッド・スタンボー、ジェフリー・ルイス・スター、スクーディ・ソーントン、若山富三郎、石原初音、アントニオ猪木など。

監督
ジョン・ベリー
出演キャスト
トニー・カーティス ジャッキー・アール・ヘイリー マシュー・ダグラス・アントン ブレット・マルクス
1978年

タッチダウン(1977)

  • 1978年5月27日(土)公開
  • 監督

スポーツ誌の名ライターとして知られるダン・ジェンキンズが、フットボールに生きる男達を描いた小説(サンリオ刊)の映画化。製作はデイビッド・メリック、監督は「がんばれ!ベアーズ」のマイケル・リッチー、脚色は「男の闘い」のウォルター・バーンスタイン、撮影はチャールズ・ロジャー・ジュニア、編集はリチャード・A・ハリス、音楽はジェリー・フィールディング、録音はリチャード・ポートマン、衣裳はセオニ・V・アルドレッジが各々担当。出演はバート・レイノルズ、クリス・クリストファーソン、ジル・クレイバーグ、ロバート・プレストン、バート・コンゴー、ロジャー・E・モズレーなど。

監督
マイケル・リッチー
出演キャスト
バート・レイノルズ クリス・クリストファーソン ジル・クレイバーグ ロバート・プレストン
1976年

がんばれ!ベアーズ

  • 1976年12月4日(土)公開
  • 監督

アメリカ西海岸の町にある少年野球リーグを題材に、お荷物的存在のチーム『ベアーズ』が、奮戦しながら勝ち抜いていく姿を描く。製作はスタンリー・R・ジャッフェ、監督は「候補者ビル・マッケイ」のマイケル・リッチー、脚本はビル・ランカスター、撮影はジョン・A・アロンゾ、全編に流れる音楽はビゼー作曲の『カルメン』で、編曲はジェリー・フィールディング、編集はリチャード・A・ハリス、美術はポリー・プラットが各々担当。出演はウォルター・マッソー、テイタム・オニール、ヴィック・モロー、ジョイス・ヴァン・パッテン、ベン・ピアザ、ジャッキー・アール・ヘイリー、アルフレッド・W・ラター、ブランドン・クルツ、クリス・バーンズなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。ムービーラブカラー、パナビジョン。1976年作品。

監督
マイケル・リッチー
出演キャスト
ウォルター・マッソー テイタム・オニール ヴィック・モロー ジョイス・ヴァン・パッテン

候補者ビル・マッケイ

  • 1976年11月20日(土)公開
  • 監督

アメリカの上院議員選を舞台に、選挙のメカニズムに組み込まれ、操り人形と化していく若者の姿を描く。製作はウォルター・コブレンツ、監督は「ブラック・エース」のマイケル・リッチー、脚本はジェレミー・ラーナー、撮影はジョン・コーティー、音楽はジョン・ルベンスタイン、衣裳デザインはパトリシア・ノリスが各々担当。出演はロバート・レッドフォード、ピーター・ボイル、ドン・ポーター、アレン・ガーフィールド、カレン・カールソン、クイン・レデガー、モーガン・アプトン、メルヴィン・ダグラス、マイケル・ラーナーなど。

監督
マイケル・リッチー
出演キャスト
ロバート・レッドフォード ピーター・ボイル ドン・ポーター アレン・ガーフィールド
1972年

ブラック・エース

  • 1972年7月8日(土)公開
  • 監督

麻薬にからんだ人身売買をめぐって、シカゴとカンサス・シティのシンジケートの争いを描く。製作はジョー・ワイザン、監督は「白銀のレーサー」のマイケル・リッチー、脚本はロバート・ディロン、撮影はジーン・ポリト、音楽はラロ・シフリンが各々担当。出演はリー・マーヴィン、ジーン・ハックマン、エンジェル・トンプキンス、グレゴリー・ウォルコット、シシー・スペイセクなど。

監督
マイケル・リッチー
出演キャスト
リー・マービン ジーン・ハックマン エンジェル・トンプキンス グレゴリー・ウォルコット
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