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年代別 映画作品( 1955年 ~ 1958年 まで合計4映画作品)

1958年

黒い蠍

  • 1958年1月2日(木)
  • 出演(Teresa 役)

メキシコを舞台に、火山爆発によって生れた大蠍を主人公として作られた空想科学映画。ポール・ヨウィツの原作をデイヴィッド・ダンカンとロバート・ブリースが共同脚色、「大車輪」のエドワード・ルドウィグが監督した。撮影は「八十日間世界一周」のライオネル・リンドン、音楽は作曲指揮が「荒野の無頼漢」のポール・ソーテル、編曲をバート・シュフターが担当、ジャック・クーカリーの電子音楽も使われている。主演は「めぐり逢い(1957)」のリチャード・デニング、「決闘者」のマラ・コーディ、そのほかカルロス・リバス、マリオ・ナバロ・カルロスモスクイス。

監督
エドワード・ルドウィグ
出演キャスト
リチャード・デニング マラ・コーディ カルロス・リヴァス マリオ・ナバロ
1956年

決闘者

  • 1956年6月12日(火)
  • 出演(Sharman 役)

編集者出身の新人ハーモン・ジョーンズが監督し、製作はロバート・アーサー、ジェームズ・エドミストンがストーリーを書き、「グレン・ミラー物語」のオスカー・ブロドニーが共同脚色している。撮影はエリス・W・カーター、主演は「西部の二国旗」のデール・ロバートソン、「タランチュラの襲撃」のマーラ・コーディ。

監督
ハーモン・ジョーンズ
出演キャスト
デイル・ロバートソン マラ・コーディ ジャック・マホニー カール・ベントン・リード

世紀の怪物 タランチュラの襲撃

  • 1956年4月1日(日)
  • 出演(Stephanie_Steve_Clayton 役)

“タランチュラ”という名の毒蜘蛛―長篇記録「砂漠は生きている」に登場―の脅威と秘薬の発明を中心とした空想科学映画。「ボスを倒せ!」のジャック・アーノルドとロバート・M・フレスコのストーリーから、「ボスを倒せ!」のマーティン・バークレイとフレスコが共同脚色し、ジャック・アーノルドが監督した。撮影は「四角いジャングル」のジョージ・ロビンソン、音楽は「六番目の男」のジョセフ・ガーシェンソンが担当している。主な出演者は「黄色いリボン」のジョン・エイガー、新星マラ・コーデイ、「俺達は天使じゃない(1955)」のレオ・G・キャロル、ネスター・ペイヴァなど。ウィリアム・アランド製作。

監督
ジャック・アーノルド
出演キャスト
ジョン・エイガー マラ・コーディ レオ・G・キャロル ネスター・ペイヴァ
1955年

星のない男

  • 1955年4月13日(水)
  • 出演(Moccasin_Mary 役)

「六つの橋を渡る男」のアーロン・ローゼンバーグが1955年に製作した色彩西部劇。ディ・リンフォードの原作から「ヴェラクルス」のボーデン・チェイスと「凸凹火星探険」のダニエル・D・ビューチャンプが脚色、「ルビイ」のキング・ヴィダーが監督した。テクニカラー撮影は「異教徒の旗印」のラッセル・メティ、音楽は「異教徒の旗印」のジョセフ・ガーシェンソンである。「ユリシーズ」のカーク・ダグラス、「ジャングルの決闘」のジーン・クレイン、「紅の翼(1954)」のクレア・トレヴァー、「紅の翼(1954)」のウィリアム・キャンベル、「六つの橋を渡る男」のジェイ・C・フリッペン、マーナ・ハンセン、マラ・コーディらが出演する。

監督
キング・ヴィダー
出演キャスト
カーク・ダグラス ジーン・クレイン クレア・トレヴァー ウィリアム・キャンベル
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2020/9/28更新
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