映画-Movie Walker > 人物を探す > ラルフ・ベラミー

年代別 映画作品( 1931年 ~ 1990年 まで合計45映画作品)

1990年

プリティ・ウーマン(1990)

  • 1990年12月7日(金)公開
  • 出演(James_Morse 役)

ハリウッドの路上に立つコール・ガールがビジネス・エリートと出会ったことから幸福をつかむまでを描く現代版シンデレラ・ストーリー。エグゼクティヴ・プロデューサーはローラ・ジスキン、製作はアーノン・ミルチャンとスティーヴン・ルーサー、監督は「フォエバー・フレンズ」のゲイリー・マーシャル、脚本はJ・F・ロートン、撮影はチャールズ・ミンスキー、音楽はジェームズ・ニュートン・ハワードが担当。出演はリチャード・ギア、ジュリア・ロバーツほか。

監督
ゲイリー・マーシャル
出演キャスト
リチャード・ギア ジュリア・ロバーツ ラルフ・ベラミー ジェーソン・アレクサンダー
1986年

ヒズ・ガール・フライデー

  • 1986年9月19日(金)公開
  • 出演(Bruce 役)

シカゴを舞台に死刑囚の無実をつきとめる女性記者の活躍を描く。製作・監督はハワード・ホークス。ベン・ヘクト、チャールズ・マッカーサーの戯曲(「ザ・フロント・ページ」)を基にチャールズ・リデラーが脚色。撮影はジョセフ・ウォーカー、音楽はモリス・W・ストロフが担当。出演はケーリー・グラント、ロザリンド・ラッセルほか。

監督
ハワード・ホークス
出演キャスト
ケーリー・グラント ロザリンド・ラッセル ラルフ・ベラミー Jean Lockhart
1983年

大逆転(1983)

  • 1983年12月17日(土)公開
  • 出演(Randolph_Duke 役)

大富豪の非人間的ないたずらで天国と地獄を味合った2人の男が、大富豪に復讐するまでを描く喜劇。製作はアーロン・ルッソ。監督は「ブルース・ブラザース」のジョン・ランディスが担当し、エグゼクティヴ・プロデューサーをランディスとコンビのジョージ・フォルシー・ジュニアがつとめている。脚本をティモシー・ハリスとハーシェル・ウェイング・ロッドが執筆し、撮影をロバート・ペインター、音楽をエルマー・バーンスタイン、衣裳をランディス夫人のデボラ・ナドゥールマンが手掛けている。出演はダン・エイクロイド、エディ・マーフィ、ラルフ・ベラミー、「ボートニック」以来13年ぶりのドン・アメチ、ジェイミー・リー・力ーティスなど。日本版字幕は戸田奈津子。テクニカラー(プリントはメトロカラー)、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
ジョン・ランディス
出演キャスト
ダン・エイクロイド エディ・マーフィ ラルフ・ベラミー ドン・アメチ
1978年

オー!ゴッド

  • 1978年6月3日(土)公開
  • 出演(Sam_Raven 役)

20世紀のロサンゼルスに神様が現われるという奇想天外なコメディ。製作は「ナッシュビル」のジェリー・ワイントローブ、監督はTV界出身のカール・ライナー。アベリー・コーマンの原作をラリー・ゲルバートが脚色、撮影は「狼たちの午後」のヴィクター・J・ケンパー、編集はバッド・モーリン、美術はジャック・センター、音楽はジャック・エリオットが各々担当。出演は「サンシャイン・ボーイズ」のジョージ・バーンズ、ジョン・デンバー、テリー・ガー、ドナルド・プレザンス、ポール・ソルビノなど。

監督
カール・ライナー
出演キャスト
ジョージ・バーンズ ジョン・デンバー テリー・ガー ドナルド・プレゼンス
1969年

ローズマリーの赤ちゃん

  • 1969年1月11日公開
  • 出演(Dr._Saperstein 役)

アイラ・レヴィンの同名小説の映画化で、脚色・監督はポーランド出身の異才ロマン・ポランスキーである。撮影は「女狐」のウィリアム・A・フレイカー、音楽は「水の中のナイフ」でポランスキーに協力し、あとを追って西欧に逃れたポーランドのクリストファー・コメダが担当した。彼はポーランド時代、ワイダの「夜の終りに」のスコアを担当したことがある。なお、夢のシーンの合成撮影は、ファーシオット・エドワードが招かれて担当している。出演は「バタシの鬼軍曹」やTV「ペイトンプレイス物語」に出演していたミア・ファロー、「特攻大作戦」「暴力波止場」などに出演し、監督でもあるジョン・カサベテス、舞台の名女優ルース・ゴードン、「女房の殺し方教えます」のシドニー・ブラックマー、「猿の惑星」のモーリス・エヴァンスほか。

監督
ロマン・ポランスキー
出演キャスト
ミア・ファロー ジョン・カサヴェテス ルース・ゴードン シドニー・ブラックマー
1966年

プロフェッショナル(1966)

  • 1966年12月17日公開
  • 出演(Grant 役)

フランク・オルークの小説を、「ロード・ジム」のリチャード・ブルックスが脚色、監督した西部劇アクション。撮影はコンラッド・ホール、音楽は「ドクトル・ジバゴ」のモーリス・ジャールが担当した。出演は「愛の奇跡」のバート・ランカスター、「愚か者の船」のリー・マーヴィン、「バルジ大作戦」のロバート・ライアン、「スパルタカス」のウディ・ストロード、「名誉と栄光のためでなく」のクラウディア・カルディナーレ、「軽蔑」のジャック・パランスなど。

監督
リチャード・ブルックス
出演キャスト
バート・ランカスター リー・マービン ロバート・ライアン ジャック・パランス
1961年

ルーズベルト物語

  • 1961年12月22日公開
  • 出演(Franklin Roosevelt 役)

ルーズベルト家に秘蔵されている資料に基いて、かってのMGM製作部長、ドア・シャーリーが書いた物語を、舞台で「ルーズベルト伝」を演出したヴィンセント・ドナヒューが監督した。撮影は「炎の人ゴッホ」のラッセル・ハーラン。音楽はフランツ・ワックスマンの担当。出演者はラルフ・ベラミー、グリア・ガースン、ジーン・ヘイゲンなど。製作はドア・シャーリー。

監督
ヴィンセント・ドナヒュー
出演キャスト
ラルフ・ベラミー グリア・ガースン ヒューム・クローニン アン・シューメイカー
1956年

軍法会議(1956)

  • 1956年6月1日公開
  • 出演(Frank_Reid 役)

監督は「黄金の腕」のオットー・ブレミンガー。脚色はプロデューサーのミルトン・スパーリングとエメット・レイヴリーが共同で担当。撮影は「スタア誕生(1954)」のサム・リーヴィット。主演は「ヴェラクルス」のゲイリー・クーパー、助演陣は「スタア誕生(1954)」のチャールズ・ビッグフォード、舞台劇「探偵物語」で好演したラルフ・ベラミー、「殴られる男」のロッド・スタイガー、「陽の当る場所」のフレッド・クラーク等。

監督
オットー・プレミンジャー
出演キャスト
ゲイリー・クーパー チャールス・ビックフォード ラルフ・ベラミー ロッド・スタイガー
1949年

フランケンシュタインの幽霊

  • 1949年10月公開
  • 出演(Erik 役)

「フランケンシュタイン復活」に次ぐフランケンシュタイン・シリーズの第4作で1942年作品。原作は「オペラの怪人(1943)」のエリック・テイラーの書きおろしで、「極楽闘牛士」のW・スコット・ダーリングが脚色し、「凸凹探偵の巻」「凸凹宝島騒動」のアール・C・ケントンが監督し、「暗い鏡」のミルトン・クラスナーと「クリスマスの休暇」のウディ・ブレデルが共同撮影したもので、音楽はハンス・J・サルターが作編曲した。出演俳優は「謎の下宿人」「王国の鍵」のセドリック・ハードウィック、「大平原」のロン・チャニー、「フランケンシュタイン復活」のイヴリン・アンカース及びベラ・ルゴシ、ラルフ・ベラミー、ライオネル・アトウィル及び子役のジャネット・アン・ガロウ等である。

監督
アール・C・ケントン
出演キャスト
サー・セドリック・ハードウィック ロン・チャニー ラルフ・ベラミー ライオネル・アトウィル
1939年

男対男(1939)

  • 1939年公開
  • 出演(Lt._Raymond_Dower 役)

「テキサス人」「たくましき男」のランドルフ・スコット、「新天地」「海の魂」のフランセス・ディー、「気侭時代」「新婚道中記」のラルフ・バラミー、「地球を掛ける男」「結婚スクラム」のエドワード・ルドウィグが監督に当り、「クレイグの妻」「魔空電波」のルシエン・バラードが撮影した。脚本は「悪漢の町」「戦友」のリチャード・メイボウムがアルバート・ダフィー及びハリー・セゴールと協力執筆している。助演俳優は「真人間」のウォーレン・ハイマー、「俺が法律だ」のロバート・ミドルマス、スタンリー・アンドリュース等である。

監督
エドワード・ルドウィグ
出演キャスト
ランドルフ・スコット フランセス・ディー ラルフ・ベラミー ウォルター・コノリー
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