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年代別 映画作品( 1970年 ~ 2008年 まで合計8映画作品)

2008年

団塊ボーイズ

  • 2008年2月9日(土)
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ジョン・トラボルタら、実力派スター競演のコメディ。盛りを過ぎた中年男4人組が人生の輝きを取り戻そうと、バイクでの全米走破に挑む姿を笑いと涙でつづる。

監督
ウォルト・ベッカー
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ マーティン・ローレンス ウィリアム・H・メイシー レイ・リオッタ
1998年

ジャングル・ジョージ

  • 1998年11月7日(土)
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67年に誕生して大ヒットしたディズニー製作のアニメーション「ジャングル・ジョージ」の実写版リメイク。監督は「D2 マイティ・ダック」のサム・ワイスマン。キャラクター原案はジェイ・ウォード。脚本は「透明人間」のデイナ・オルセンの原案を基に、オルセンとオードリー・ウェルズが共同。製作はデイヴィッド・ホッバーマン、ジョーダン・カーナー、「フライド・グリーン・トマト」の監督でもあるジョン・アヴネットの共同。製作総指揮はC・タッド・デヴリン。撮影は「ジュマンジ」のトーマス・アッカーマン。音楽は「ファースト・ワイフ・クラブ」のマーク・シャイマン。美術はスティーヴン・マーシュ。編集はスチュアート・パッペとロジャー・ボンデッリ。衣裳はリサ・ジェンセン。動物の特殊効果はジム・ヘンソン・クリーチャーショップ、視覚効果はドリームクエスト・イメージズがそれぞれ担当。主演は「原始のマン」のブレンダン・フレイザー。共演は「ラストマン・スタンディング」のレスリー・マンのほか、「危険な動物たち」のジョン・クリーズがゴリラの声を担当。「Mr.マグー」と2本立て公開された。

監督
サム・ワイスマン
出演キャスト
ブレンダン・フレイザー レスリー・マン トーマス・ヘイデン・チャーチ リチャード・ラウンドトゥリー
1993年

TINA/ティナ

  • 1993年10月2日(土)
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ロック界の女王ティナ・ターナーの自伝を映画化したもの。映画タイトル"what's love got to do with it?"はティナの世界的な大ヒットとなった曲名をつけているが、その他にも20曲を越す彼女のナンバーが映画中に使われた。監督はイギリス人のブライアン・ギブソン。彼はもともとBBC放送の医学及び科学部門のドキュメンタリー製作者で、数多くの賞を獲得している人物。製作はダグ・チャピンとバリー・クロスト。脚本はケイト・ラニエー。原作はティナ・ターナーとカート・ローダ。撮影はジェイミー・アンダーソン。編集はスチュアート・パップ。

監督
ブライアン・ギブソン
出演キャスト
アンジェラ・バセット ローレンス・フィッシュバーン ヴァネッサ・ベル・キャロウェイ ジェニファー・ルイス
1991年

結婚記念日

  • 1991年9月21日(土)
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ロサンゼルスのショッピングセンターを舞台に、中年夫婦の結婚生活の危機を描いたコメディ。夫であり弁護士であるニック役をウディ・アレンが、妻であり心理学者であるデボラ役をベッド・ミドラーが演じる。製作、脚本、監督、出演の四役をこなすのは、「パラドールにかかる月」「敵、ある愛の物語」を監督したポール・マザースキー。共同製作は「結婚しない女」「敵、ある愛の物語」などのパト・ガズマン。共同脚本はロジャー・サイモン。撮影は「勝利への旅立ち」「敵、ある愛の物語」のフレッド・マーフィー。衣装は「オール・ザット・ジャズ」「ソフィーの選択」でアカデミー賞を受賞したアルバート・ウォルスキー。音楽は、「恋人たちの予感」「ミザリー」などを手掛け、もともとベッド・ミドラーのバックアップ・グループの音楽ディレクターでもあったマーク・シャイマンが担当した。

監督
ポール・マザースキー
出演キャスト
ベット・ミドラー ウディ・アレン ビル・アーウィン Daren Firestone
1990年

敵、ある愛の物語

  • 1990年7月13日(金)
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はからずも3人の女と結婚してしまった男の、追いつめられた苦悩を描く人間ドラマ。エグゼクティヴ・プロデューサーはジェームズ・G・ロビンソンとジョー・ロス。アイザック・バシェヴィス・シンガーの原作を基に、製作・監督・脚本は「ビバリーヒルズ・バム」のポール・マザースキー、共同脚本はロジャー・L・サイモン、撮影はフレッド・マーフィ、音楽はモーリス・ジャールが担当。出演はロン・シルヴァー、アンジェリカ・ヒューストンほか。

監督
ポール・マザースキー
出演キャスト
ロン・シルヴァー アンジェリカ・ヒューストン レナ・オリン マルガレート・ゾフィ・シュタイン
1986年

800万の死にざま

  • 1986年11月22日(土)
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アル中で転落した元刑事が、麻薬・売春にからむコールガール殺人事件の真相を追うハードボイルド・ミステリー。製作はスティーヴ・ロス。共同製作はチャールズ・B・マルヴェヒル。監督は「チャンス」のハル・アシュビー。脚本はオリヴァー・ストーンとデイヴィッド・リー・ヘンリー、原作はローレンス・ブロックの同名小説(早川書房刊)。撮影はスティーブン・H・ブラム、音楽はジェームズ・ニュートン・ハワードが担当。出演はジェフ・ブリッジス、ロザンナ・アークェット、アレクサンドラ・ポールなど。

監督
ハル・アシュビー
出演キャスト
ジェフ・ブリッジス ロザンナ・アークエット アレクサンドラ・ポール ランディ・ブルックス
1978年

結婚しない女

  • 1978年8月5日(土)
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現代のマンモス都市ニューヨークを舞台に、そこに生きる男と女の心のふれあい、孤独などを描く。製作は「グリニッチ・ビレッジの青春」のポール・マザースキーとトニー・レイ、監督・脚本はポール・マザースキー、撮影はアーサー・J・オーニッツ、音楽はビル・コンティ、編集はスチュアート・H・パップ、衣裳はアルバート・ウォルスキー、メーキャップはマイク・マッギー、キャスティングはジュリエット・テイラーが各々担当。出演はジル・クレイバーグ、アラン・ベイツ、マイケル・マーフィ、クリフ・ゴーマン、パット・クィン、ケリー・ビショップ、リサ・ルーカス、リンダ・G・ミラー・アンドリュー・ダンカン、ダニエル・セルツァー、ペネロープ・ルッシアノフなど。

監督
ポール・マザースキー
出演キャスト
ジル・クレイバーグ アラン・ベイツ マイケル・マーフィー クリフ・ゴーマン
1970年

ボブとキャロルとテッドとアリス

  • 1970年3月14日(土)
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いままでタブーとされていた“夫婦交換”を、描いたセックス・コメディ。製作は「サボテンの花」のM・J・フランコヴィッチ、監督はテレビ出身の新鋭ポール・マザースキー。脚本はラリー・タッカーとポール・マザースキー。撮影はチャールズ・ラング、音楽は「夜の大捜査線」のクインシー・ジョーンズ、衣装はモス・マブリイ、編集はチュアート・H・パップがそれぞれ担当。出演は「美人泥棒」のナタリー・ウッド、テレビ「アイ・スパイ」で売り出したロバート・カルプ、エリオット・グールド、ダイアン・キャノン、ホルスト・エバーズバーグ、リー・バーガーなど。テクニカラー、スタンダード。1969年作品。

監督
ポール・マザースキー
出演キャスト
ナタリー・ウッド ロバート・カルプ エリオット・グールド ダイアン・キャノン
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2020/10/22更新
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