映画-Movie Walker > 人物を探す > ジル・アイアランド

年代別 映画作品( 1957年 ~ 1985年 まで合計16映画作品)

1985年

地獄で眠れ

  • 1985年2月9日(土)公開
  • アソシエイト・プロデューサー

生体実験を繰り返す恐ろしい科学者を抹殺するため殺し屋が乗り込んでいく。製作はパンチョ・コーナー。エグゼクティヴ・プロデューサーはランス・フール。アソシエート・プロデューサーはジル・アイアランドとデイヴィッド・ブリングル。監督は「誕生日はもう来ない」(81)のJ・リー・トンプソン。R・ランス・ヒルの同名原作に基づいて、デイヴィッド・リー・ヘンリー、ジョン・クローザーが脚色。撮影はヤヴィア・ルヴァルカバ・クルーズ、音楽はケン・ソーンが担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ジョセフ・メイハーなど。原題はシェークスピア作『ジュリアス・シーザー』第3幕2場のアントニーの台詞から引用したもの。トライスター映画提供。

監督
J・リー・トンプソン
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン テレサ・サルダナ ジョセフ・メイハー ホセ・フェラー
1982年

ロサンゼルス

  • 1982年3月20日(土)公開
  • 出演(Geri_Nichols 役)

娘を強姦された父親が犯人を自力で探し出して復讐するというアクション映画。74年の「狼よさらば」の後日譚に当り、マイケル・ウィナー監督、主演のチャールズ・ブロンソンが再びコンビを組んでいる。製作は「グローイング・アップ」シリーズでおなじみのイスラエル出身のメナハム・ゴランとヨーラム・グローバス。キャノンとは2人が買収したロサンゼルスに本拠をおく映画会社。製作総指揮はハル・ランダースとボビー・ロバーツ。デイヴィッド・エンゲルバックとマイケル・ウィナーが脚色。撮影はリチャード・H・クライン、トーマス・デル・ルース、音楽は元レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジが各々担当。出演はブロンソンの他に、彼の妻ジル・アイアランド、ヴィンセント・ガーディニア、ロビン・シャーウッド、トーマス・ダフィなど。

監督
マイケル・ウィナー
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン ジル・アイアランド ヴィンセント・ガーディニア J・D・キャノン
1977年

正午から3時まで

  • 1977年4月9日(土)公開
  • 出演(Amanda 役)

銀行強盗一味の1人がふとした事から、伝説を生んでしまう姿を描く異色西部劇。製作はM・J・フランコヴィッチとウィリアム・セルフ、監督・脚本・原作(徳間書店刊)は「この愛にすべてを」の脚本家でピューリッツァー賞作家でもあるフランク・D・ギルロイ、撮影はルシエン・バラード、音楽はエルマー・バーンスタインが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ジル・アイアランド、ダグラス・V・フォーリーなど。

監督
フランク・D・ギルロイ
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン ジル・アイアランド ダグラス・V・フォーリー Stan Haze
1976年

軍用列車(1975)

  • 1976年2月14日(土)公開
  • 出演(Marica_Scovile 役)

山岳砦救援のため白銀のロッキーを走る軍用列車内で展開するサスペンス・スリラー。製作総指揮はエリオット・カストナー、製作はジェリー・ガーシュイン、監督は「ブレイクアウト」のトム・グリース、原作・脚本はアリステア・マクリーン、撮影はルシエン・バラード、音楽はジェリー・ゴールドスミスが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ベン・ジョンソン、ジル・アイアランド、リチャード・クレンナ、チャールズ・ダーニング、ロイ・ジェンソン、ケイシー・ティッブス、アーチー・ムーア、ジョー・キャップ、エド・ローター、リード・モーガンなど。

監督
トム・グリース
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン ベン・ジョンソン ジル・アイアランド リチャード・クレンナ
1975年

ストリートファイター(1975)

  • 1975年10月10日(金)公開
  • 出演(Lucy_Simpson 役)

嵐が吹き荒れる1930年代のニューオリンズを舞台に“ストリートファイター”と呼ばれる殴り屋たちの凄烈な生き方を描く。製作総指揮はポール・マスランスキー、製作はローレンス・ゴードン、監督・脚本は「ゲッタウェイ(1972)」のウォルター・ヒルで第1回作。撮影はフィリップ・ラスロップ、音楽はバリー・デヴォーゾンが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ジェームズ・コバーン、ジル・アイアランド、マーガレット・ブライ、ストロザー・マーティン、マイケル・マクガイア、ニック・ディミトリなど。

監督
ウォルター・ヒル
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン ジェームズ・コバーン ジル・アイアランド ストロザー・マーティン

ブレイクアウト(1975)

  • 1975年5月31日(土)公開
  • 出演(Ann_Wagner 役)

難攻不落な地獄の要塞刑務所から無実の男を救い出すまでを描いたエリオット・アシノフ、ウォーレン・ヒンクル、ウィリアム・ターナー共著の「十秒間の刑務所脱獄」の映画化。製作はロバート・チャートフとアーウィン・ウィンクラー、製作総指揮はロン・バック、監督は「太洋のかなたに」のトム・グリース、脚本はハワード・クライツェック、撮影はルシエン・バラード、音楽はジェリー・ゴールドスミスが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ロバート・デュヴァル、ジル・アイアランド、ジョン・ヒューストン、ランディ・クエィド、シェリー・ノース、エミリオ・フェルナンデスなど。

監督
トム・グリース
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン ロバート・デュヴァル ジル・アイアランド ジョン・ヒューストン
1973年

さらばバルデス

  • 1973年当年公開
  • 出演(Luise 役)

開拓期も終わりに近い1880年代のニュー・メキシコを舞台に、孤独な西部男と近代的な牧場主の戦いを描く。製作はディノ・デ・ラウレンティス、監督・脚本は「シノーラ」のジョン・スタージェス、原作はリー・ホフマン、撮影はアルマンド・ナヌッツィ、音楽はグイド&マウリツィオのアンジェリス兄弟が各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ヴィンセント・ヴァン・パテン、マルセル・ボザッフィ、ジル・アイアランドなど。

監督
ジョン・スタージェス
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン ヴィンセント・ヴァン・パタン ジル・アイアランド

メカニック(1972)

  • 1973年6月30日(土)公開
  • 出演(The Prostitute 役)

“メカニック”と呼ばれる熟練の殺し屋の孤独な世界を描く。製作はロバート・チャートフ、アーウィン・ウィンクラー、ルイス・ジョン・カルリーノ、監督は「妖精たちの森」のマイケル・ウィナー、脚本はルイス・ジョン・カルリーノ、撮影はリチャード・H・クライン、音楽はジェリー・フィールディング、編集はフレデリック・ウィルソンが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、キーナン・ウィン、ジャン=マイケル・ヴィンセント、ジル・アイアランド、リンダ・リッジウェイ、フランク・デ・コヴァ、ケヴィン・オニールなど。

監督
マイケル・ウィナー
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン キーナン・ウィン ジャン・マイケル・ヴィンセント ジル・アイアランド
1972年

バラキ

  • 1972年12月9日(土)公開
  • 出演(Maria Valachi nee Reina 役)

マフィアの一員、ジョゼフ・バラキによって語られた“影の政府”の正体を克明に描いたピーター・マーズのベスト・セラーの映画化。製作はディノ・デ・ラウレンティス、監督は「レッド・サン」のテレンス・ヤング、脚本はスティーブン・ゲラー、撮影はアルド・トンティ、音楽はリズ・オルトラーニ、編集はジョニー・ドワイヤー、美術はマリオ・カルブリアが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、リノ・ヴァンチュラ、ジル・アイアランド、アンジェロ・インファンティ、フレッド・バレカ、ジョゼフ・ワイズマン、ワルター・キアーリ、アメディオ・ナザーリ、ファウスト・トッツィ、サビーヌ・スンなど。

監督
テレンス・ヤング
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン リノ・ヴァンチュラ ジル・アイアランド アンジェロ・インファンティ
1971年

扉の影に誰かいる

  • 1971年8月7日(土)公開
  • 出演(Frances 役)

チャールズ・ブロンソンとジル・アイアランドの夫妻と「かわいい毒草」以来のアンソニー・パーキンスが共演するサスペンスに満ちた犯罪映画。製作はレイモン・ダノン、監督は「ブロンドの罠」のニコラス・ジェスネル、ジャック・ロベールの原作を、ロベール自身、ジェスネル、「怪人マブゼ博士」のマルク・ベームが共同脚色、撮影は「別離」のピエール・ロム、音楽を「アイドルを探せ」のジョルジュ・ガルヴァランツが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、アンソニー・パーキンス、ジル・アイアランド、アンリ・ガルサン、A・マジェストレッティなど。

監督
ニコラス・ジェスネル
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン アンソニー・パーキンス ジル・アイアランド アンリ・ガルサン
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