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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1967年 まで合計7映画作品)

1967年

縛り首の三人

  • 1967年9月8日(金)公開
  • 出演(Guy_Russell 役)

ストーリーをルチ・ワードとジャック・ナットフォードが共同で書き、脚本は2人のほかにウィリアム・バワーズが加わって執筆、テレビ出身のアラン・ラフキンが監督。撮影はジーン・ポリト、音楽は「シェラマドレの決斗」のフランク・スキナー。製作はハワード・クリスティ。出演者は、「西部の人」のジャック・ロード、「大将軍」のジェームズ・ファレンティノ、「ジェリコ」のドン・ギャロウェイ、他にメロディ・ジョンソン、リチャード・アンダーソン、ロバート・ユーロー、エド・ペックなど。

監督
アラン・ラフキン
出演キャスト
ジャック・ロード ジェームズ・ファレンティーノ ドン・ギャロウェイ メロディ・ジョンソン
1963年

007は殺しの番号

  • 1963年6月1日(土)公開
  • 出演(Felix Leiter 役)

イギリスの小説家イアン・フレミングの“ジェームズ・ボンド・シリーズ”『ドクター・ノー』の原作をリチャード・メイバウム、ジョアンナ・ハーウッド、バーケリー・マーサーの三人が共同脚色し、「ブラック・タイツ」のテレンス・ヤングが監督したミステリー・ドラマ。撮影は「ならず者一家」テッド・ムーア、音楽はモンティ・ノーマン。出演者は「史上最大の作戦」のショーン・コネリー、TVのジャック・ロード、ウルスラ・アンドレス、ジョゼフ・ワイズマンなど。製作は「土曜の夜と日曜の朝」のハリー・サルツマン、アルバート・ブロッコリの二人。後に「007 ドクター・ノオ」に改題。

監督
テレンス・ヤング
出演キャスト
ショーン・コネリー ウルスラ・アンドレス ジョゼフ・ワイズマン ジャック・ロード
1959年

決断

  • 1959年9月9日(水)公開
  • 出演(Johnny_Bishop 役)

西部小説家として有名なルーク・ショートの原作を、ダドリー・ニコルズが脚色し、「闇に響く声」のマイケル・カーティズが監督した西部劇。撮影は「最後の一人まで(1958)」のロイヤル・グリグス、音楽はハリー・サックマン。出演は「暗黒街の女(1958)」のロバート・テイラー、「ミシシッピ決死隊」のフェス・パーカー、「真昼の欲情」のティナ・ルイス、ジャック・ロード、シャーリー・ハーマー、ジーン・エヴァンス、ミッキー・ショネシーら。製作フランク・フリーマン・ジュニア。

監督
マイケル・カーティズ
出演キャスト
ロバート・テイラー フェス・パーカー ティナ・ルイス ジャック・ロード

真昼の欲情

  • 1959年4月17日(金)公開
  • 出演(Buck_Walden 役)

アースキン・コールドウェル原作小説「神の小さな土地」を映画化した作品。25年前に書かれたこの小説は、以来1000万部近くを売り、たえず検閲や風俗問題で話題をよんだものである。原作者コールドウェルは、ロケハンに随行したほか、しばしば撮影に助言を与え、主題歌の作詞もおこなっている。監督にあたったのは「最前線」「西部の人」のアンソニー・マン、脚色を「無頼の群」のフィリップ・ヨーダンが担当している。撮影は「西部の人」のアーネスト・ホーラー。音楽エルマー・バーンスタイン。出演者は「最前線」のロバート・ライアン、「裸者と死者」のアルド・レイ、「拳銃の罠」のティナ・ルイス、新人フェイ・スペイン、バディ・ハケット、ジャック・ロード、ヴィック・モロー、ヘレン・ウェスコット等。製作シドニー・ハーモン。黒白・スタンダードサイズ。1958年作品。

監督
アンソニー・マン
出演キャスト
ロバート・ライアン アルド・レイ ティナ・ルイス バディ・ハケット
1958年

西部の人

  • 1958年11月1日(土)公開
  • 出演(Coaley 役)

「秘めたる情事」のゲイリー・クーパーと「西部の旅がらす」のジュリー・ロンドンを主演に、「胸に輝く星」のアンソニー・マンが監督した西部劇。ウイル・C・ブラウンの原作をレジナルド・ローズが脚色し、「理由なき反抗」のアーネスト・ホーラーが撮影を担当している。カリフォルニアのレッド・ロック・キャニオンにロケが行なわれた。音楽リー・ハーライン。他に「カラマゾフの兄弟」のリー・J・コッブ、「モンテカルロ物語」のアーサー・オコンネル、ジャック・ロード等が出演する。ジュリー・ロンドンがラストシーンのバックに1曲歌っている。製作はウォルター・M・ミリッシュ。

監督
アンソニー・マン
出演キャスト
ゲイリー・クーパー ジュリー・ロンドン リー・J・コッブ アーサー・オコンネル
1956年

放浪の王者(1956)

  • 1956年12月1日(土)公開
  • 出演(Ferrebouc 役)

ルドルフ・フリムルの名曲で知られる、傑作ミュージカル“ヴァガボンド・キング”の再映画化。原作は、ジャスティン・ハントリー・マッカーシーの舞台劇、ミュージカルの際の作詞担当はウィリアム・H・ポストとブライアン・フッカーである。今回は製作パット・ダガン、脚色ケン・イングランドとノエル・ラングレー、監督は「エジプト人」のマイケル・カーティズというスタッフ。撮影は、「知りすぎていた男」のロバート・バークス、音楽はヴィクター・ヤング、歌曲はフリムルとジョニー・バークの共同担当。主な出演者は、戦後ヨーロッパに登場した人気テナー歌手オレステ、「嘘つきお嬢さん」のキャスリン・グレイソン、「王様と私」のリタ・モレノ、「麗しのサブリナ」のウォルター・ハムデン、「トロイのヘレン」のサー・セドリック・ハードウィック、「禁断の惑星」のレスリーニールセンなど。

監督
マイケル・カーティズ
出演キャスト
キャスリン・グレイソン オレステ リタ・モレノ サー・セドリック・ハードウィック

軍法会議(1956)

  • 1956年6月1日(金)公開
  • 出演(Comdr._Z._Landowne 役)

監督は「黄金の腕」のオットー・ブレミンガー。脚色はプロデューサーのミルトン・スパーリングとエメット・レイヴリーが共同で担当。撮影は「スタア誕生(1954)」のサム・リーヴィット。主演は「ヴェラクルス」のゲイリー・クーパー、助演陣は「スタア誕生(1954)」のチャールズ・ビッグフォード、舞台劇「探偵物語」で好演したラルフ・ベラミー、「殴られる男」のロッド・スタイガー、「陽の当る場所」のフレッド・クラーク等。

監督
オットー・プレミンジャー
出演キャスト
ゲイリー・クーパー チャールス・ビックフォード ラルフ・ベラミー ロッド・スタイガー
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