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年代別 映画作品( 1958年 ~ 2005年 まで合計7映画作品)

2005年

チキン・リトル

  • 2005年12月23日(金)公開
  • 出演(Mayor Turkey Lurkey 役)

ディズニー初のフルCGアニメ。ドジで運の悪い小さな男の子が、宇宙船の襲来から世界を守ろうと奮闘する姿を通し、親子や仲間の絆を描く冒険ファンタジーだ。

監督
マーク・ディンダル
出演キャスト
ザック・ブラフ ゲイリー・マーシャル ジョーン・キューザック スティーヴ・ザーン
1999年

カラー・オブ・ハート

  • 1999年5月22日(土)公開
  • 出演(TV Repairman 役)

往年の人気テレビドラマの中に入り込んでしまった現代っ子高校生兄妹が、その世界に異変をもたらしていく様を描いたファンタジー。白黒の世界に生きるドラマの町の人々が主人公らの感化を受けてカラーに色づいていく様が、デジタル加工を駆使した凝ったヴィジュアル・エフェクトで表現されるというユニークな映像処理が見どころ。監督は「ビッグ」「デーヴ」の脚本家であるゲーリー・ロスで、本作が監督デビューとなる。製作はロスと「アウト・オブ・サイト」の監督スティーヴン・ソダーバーグ、「バスキア」のジョン・キリツク、ロバート・J・デガス。製作総指揮はマイケル・デ・ルーカ、メアリー・ペアレント。撮影はジョン・リンドレイ。音楽は「バグズ・ライフ」のランディ・ニューマン。音楽監修はボニー・グリーンバーグ。エンド・クレジットの主題歌はフィオナ・アップルによるビートルズの名曲のカヴァー『アクロス・ザ・ユニバース』。美術は「L.A.コンフィデンシャル」のジニーン・オプウォール。編集はウィリアム・ゴールデンバーグ。衣裳は「ビッグ」「ディック・トレイシー」のジュディアナ・マコフスキー。視覚効果監督は「ガタカ」のクリス・ワッツ。色彩効果デザイナーはマイケル・サザード。出演は「アイス・ストーム」のトビー・マグァイア、「SFW」のリース・ウィザースプーン、「フェイス/オフ」「アイス・ストーム」のジョアン・アレン、「ブギーナイツ」のウィリアム・H・メイシー、「トゥー・デイズ」のジェフ・ダニエルズ、「スリング・ブレイド」のJ・T・ウォルシュ(本作完成後に死去し、献辞が捧げられている)、「25年目のキス」のメアリー・シェルトン、「秘密兵器リンペツト」のヴェテラン俳優ドン・ノッツほか。

監督
ゲイリー・ロス
出演キャスト
デイヴィッド・ローゼンブルーム トビー・マグワイア リース・ウィザースプーン ジョアン・アレン
1980年

ラブバッグ モンテカルロ大爆走

  • 1980年4月12日(土)公開
  • 出演(Weely 役)

人間の心を持ったかぶと虫型の車フォルクスワーゲンのハービーが活躍する「ラブバッグ」シリーズの3作目で、ある盗難事件に巻き込まれながら、モンテカルロラリーに参加、そこで恋におちいる様子をコメディ・タッチで描く。製作はロン・ミラー、監督はヴィンセント・マックヴィーティ、脚本はアーサー・アルスバーグとドン・ネルソン、キャラクター創造はゴードン・バフォード、撮影はレナード・J・サウス、音楽はフランク・デヴォールが各々担当。出演はディーン・ジョーンズ、ドン・ノッツ、ジュリー・ソマーズ、ロイ・キニアー、ジャック・マランなど。日本語版監修は松坂尚美。テクニカラー、ビスタサイズ。1979年作品。

監督
ヴィンセント・マックヴィーティ
出演キャスト
ディーン・ジョーンズ ドン・ノッツ ジュリー・ソマーズ ロイ・キニアー
1976年

背番号00大奮戦

  • 1976年12月25日(土)公開
  • 出演(Coach_Venner 役)

アメリカン・フットボールの背番号00(ゼロゼロ)の名選手、らばの「ガス」の大活躍篇。製作は「フラバー」のロン・ミラー、監督は「世界最強の男」のヴィンセント・マックヴィーティ、脚本はアーサー・アルスバーグとドン・ネルソン、原作はユーモア作家・漫画家で「あひる大旋風」のテッド・キー、撮影はフランク・フィリップス、音楽はロバート・ブランナーが各々担当。出演はエドワード・アズナー、ドン・ノッツ、ゲイリー・グライムス、ティム・コンウェイ、リバティ・ウィリアムズ、ディック・バトカス、ハロルド・グールド、トム・ボスリなど。日本語版監修は鈴木菜穂美。テクニカラー、ビスタサイズ。1976年度作品。

監督
ヴィンセント・マックヴィーティ
出演キャスト
エドワード・アズナー ドン・ノッツ ゲイリー・グライムス ティム・コンウェイ
1964年

秘密兵器リンペット

  • 1964年8月19日(水)公開
  • 出演(Henry_Limpet 役)

テオドール・プラットの原作をジェームソン・ブレワーとジョン・C・ローズが脚色、「南海ピンク作戦」のアーサー・ルービンが演出した、アニメーションを用いた海軍コメディ。「ブラック・ゴールド」のハロルド・スタインが撮影を、「パームスプリングの週末」のフランク・パーキンスが音楽を担当した。製作はジョン・C・ローズ。出演は「おかしな、おかしな、おかしな世界」のドン・ノッツ、「パームスプリングの週末」のジャック・ウェストン、アンドリュー・デュガン、キャロル・クックほか。

監督
アーサー・ルービン
出演キャスト
ドン・ノッツ キャロル・クック ジャック・ウェストン アンドリュー・デュガン

女房は生きていた

  • 1964年4月14日(火)公開
  • 出演(Shoe_Clerk 役)

ベラ・スペワック、サミュエル・スペワック、レオ・マッケリーの共同オリジナル・ストーリーを「ポケット一杯の幸福」のハル・カンター、「金魚鉢の中の恋」のジャック・シャーが共同脚色し、「プレイボーイ」のマイケル・ゴードンが演出したロマンチック・コメディ。撮影は「ウエスト・サイド物語」のダニエル・L・ファップ、音楽は「ナイアガラ」のライオネル・ニューマンが担当、製作は「戦艦バウンティ」のアーロン・ローゼンバーグと「恋人よ帰れ」のマーティン・メルチャーがあたった。出演者は、「スリルのすべて」のドリス・デイ、同じくジェームズ・ガーナー、「恐怖の岬」のポリー・バーゲン、「パリが恋するとき」のセルマ・リッター、TVからチャック・コナーズ他、エドガー・ブキャナン、フレッド・クラークなど。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
ドリス・デイ ジェームズ・ガーナー ポリー・バーゲン チャック・コナーズ
1958年

軍曹さんは暇がない

  • 1958年6月27日(金)公開
  • 出演(Manual_Dexterity_Corporal 役)

マック・ハイマン元米軍中尉の書いたベスト・セラー小説で、ブロードウェイの劇化も大当たりをとった原作の映画化。田舎出の朴訥新兵をめぐる軍隊喜劇である。監督は「悪い種子」「ミスタア・ロバーツ」でブロードウェイ物映画化を手がけたマーヴィン・ルロイ。主演するアンディ・グリフィスはこの劇の同じ役を舞台で演じてヒットしたのが映画入りの機会となった。脚色は「悪い種子」のジョン・リー・メイン。撮影監督は「眼下の敵」のハロルド・ロッソン。音楽はレイ・ハインドーフ。主演は「群集の中の一つの顔」のグリフィスをめぐって「ミスタア・ロバーツ」のニック・アダムス「特攻決死隊」のマーレイ・ハミルトン「群集の中の一つの顔」のハワード・スミスなどが出演。技術顧問として空軍生活20年のアルバート・ウィリアムスが招かれている。製作はルロイ監督自身。

監督
マーヴィン・ルロイ
出演キャスト
アンディ・グリフィス マイロン・マコーミック ニック・アダムス マーレイ・ハミルトン
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