映画-Movie Walker > 人物を探す > エレン・グリーン

年代別 映画作品( 1976年 ~ 2001年 まで合計13映画作品)

2001年

ブレス・ザ・チャイルド

  • 2001年12月1日(土)
  • 脚本

今や深刻な社会問題といえるカルト教団の犯罪を、オカルト色を交えて描いたサスペンス。幼児殺害などの非道な行為に悪魔崇拝の不気味な雰囲気が絡み恐怖は倍増!

監督
チャック・ラッセル
出演キャスト
キム・ベイシンガー ジミー・スミッツ ルーファス・シーウェル イアン・ホルム
1997年

素晴らしき日

  • 1997年9月6日(土)
  • 出演(Elaine Lieberman 役)

ビジネス最前線に生きるバツイチ同士のカップルの恋を、コミカルに描いたロマンチックなラブストーリー。製作は「めぐり逢えたら」のリンダ・オブストで、彼女の体験を基に「ムーンライト&ヴァレンチノ」のエレン・サイモンが『カレッジ・ウォーズ』(V)のテレル・セルツァーと共同で脚本を執筆。監督には「恋の闇 愛の光」のマイケル・ホフマンがあたり、撮影のオリヴァー・ステイプルトン、音楽のジェームズ・ニュートン・ハワード、編集のガース・クレイヴンが同作に続いて参加。製作総指揮は「デンジャラス・マインド/卒業の日まで」のケイト・グインズバーグと主演のミシェル・ファイファーの共同。美術は「マイ・ルーム」のデイヴィッド・グロップマン。主演は「アンカーウーマン」のミシェル・ファイファーと「バットマン&ロビン」のジョージ・クルーニー。共演は「スパイ・ハード」のチャールズ・ダーニングほか。子役は「インデペンデンス・デイ」のメイ・ホイットマンと「ケーブルガイ」のアレックス・D・リンツ。

監督
マイケル・ホフマン
出演キャスト
ミシェル・ファイファー ジョージ・クルーニー メイ・ホットマン アレックス・ディー・リンツ
1996年

KILLER 第一級殺人

  • 1996年3月2日(土)
  • 出演(Elizabeth Weaks 役)

20年代のアメリカに実在し、子供を含む22人もの人間を殺害した大量殺人犯の生涯を、彼と唯一心を通わせた若い看守の目を通して描いた人間ドラマ。殺人・強盗・レイプなど、モノクロの記録映画調で再現された主人公の犯行現場が緊迫感をかき立てる。主人公の残した手記に基づく同名ノンフィクション(『全米メディアが隠し続けた第一級殺人』邦訳・扶桑社)を、「アイアン・メイズ ピッツバーグの幻想」「カリフォルニア」の脚本家ティム・メトカーフが脚色し、初監督を果たした。エグゼクティヴ・プロデューサーは「ニクソン」の監督で、「アイアン・メイズ」「サウス・セントラル」など製作者としても活躍するオリヴァー・ストーンと、「BODY ボディ」のメリンダ・ジェイソン。製作はストーンの主宰するイクストランの社長を務める「ジョイ・ラック・クラブ」のジャネット・ヤンと、「ホーム・アローン」のマーク・レヴィンソン。撮影は「スネーク・アイズ」などアベル・フェラーラ作品で知られるケン・ケルシュ、音楽は「ストレンジ・デイズ ―1999年12月31日―」のグレアム・レヴェル、美術は「プラトーン」のシャーマン・ウィリアムス、編集は「ハリーとヘンダスン一家」のリチャード・シェンナーが担当。主演は「スペシャリスト」のジェームズ・ウッズと「エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事」のロバート・ショーン・レナード。CATV用に作られた作品を日本では劇場公開。

監督
ティム・メトカーフ
出演キャスト
ジェームズ・ウッズ ロバート・ショーン・レナード カーラ・ブオノ スティーヴ・フォレスト

WISH 夢がかなう時

  • 1996年10月5日(土)
  • 製作、原案

ある家族の3つの夢をかなえた謎の男と、彼が父親になることを夢見た少年をめぐるファンタジー・ロマンス。監督は「ランブリング・ローズ」「愛に気づけば…」のマーサ・クーリッジ、製作はゲイリー・ルチェシ、クリフォード・グリーン、エレン・グリーン、エグゼクティヴ・プロデューサーはラリー・Y・アルブッチャーとキース・サンプルズ。脚本はエリザベス・アンダーソン、撮影はジョニー・E・ジェンセン、音楽はシンシア・ミラー、美術はジョン・ヴァロン、編集はスティーヴン・コーエン、衣裳はシェリー・コマロフ、SFXは「ジュラシック・パーク」のフィル・ティペットがそれぞれ担当。出演は「マイ・フレンド・フォーエバー」のジョゼフ・マゼロ、「ゴースト ニューヨークの幻」のパトリック・スウェイジ、「フールズ・オブ・フォーチュン」のメアリー・エリザベス・マストラントニオほか。

監督
マーサ・クーリッジ
出演キャスト
パトリック・スウェイジ メアリー・エリザベス・マストラントニオ ジョセフ・マッゼロ Seth Mumy
1995年

ビッグ・ランニング

  • 1995年4月29日(土)
  • 出演(Belle 役)

「スプラッシュ」「クール・ランニング」などで人気を博した巨漢コメディアン、ジョン・キャンディ主演のパロディ調西部劇。キャンディは本作の撮影中に亡くなり、彼の遺作となった(享年43歳)。監督は「栄光のエンブレム」「バット・21」のピーター・マークル、製作はゲイリー・グッドマン、バリー・ローゼン、ロバート・ニューマイヤー、ジェフリー・シルヴァー、エグゼクティヴ・プロデューサーはリンウッド・スピンクス、脚本はジェリー・エイブラハムソンの原案をもとにマシュー・カールソンが執筆、撮影はフランク・ティディ、音楽はマイケル・スモール、編集はスコット・コンラッドがそれぞれ担当。共演は「ロビン・フッド キング・オブ・タイツ」のリチャード・ルイス、「プラトーン」などオリヴァー・ストーン作品で知られるジョン・C・マッギンリー、「リトル・ショップ・オブ・ホラーズ」のエレン・グリーン、「ダンス・ウィズ・ウルブズ」のロドニー・A・グラント、「ラスト・オブ・モヒカン」のラッセル・ミーンズ、「ロンゲスト・ヤード」「スーパー・マグナム」などの個性派、エド・ローターら。

監督
ピーター・マークル
出演キャスト
ジョン・キャンディ リチャード・ルイス エレン・グリーン ジョン・C・マッギンレイ
1994年

裸の銃を持つ男 PART33 1/3 最後の侮辱

  • 1994年8月13日(土)
  • 出演(Louise 役)

難事件に行き当たりばったり、無責任と悪ノリの捜査法で挑む迷警部、フランク・ドレビンの活躍(?)を描いたコメディ・シリーズの第3作。今回も「アンタッチャブル」「ジュラシック・パーク」「テルマ&ルイーズ」「クライング・ゲーム」などの映画パロディやトーニャ・ハーディング事件などの時事ネタのほか、エンド・クレジットに至るまで無数のギャグを満載。さらにマリエル・ヘミングウェイ、エリオット・グールド、ラクエル・ウェルチ、ジェームズ・アール・ジョーンズらのスターが自身の役でカメオ出演(ほとんどがノー・クレジット)しているのも見どころ。監督はTV界出身で、これがデビュー作のピーター・シーガルに交代。製作はシリーズの原型となったTV番組『フライング・コップ』から手掛けているロバート・K・ウェイスと、前2作を監督したデイヴィッド・ザッカー。エグゼクティヴ・プロデューサーはジェリー・ザッカー、ジム・エイブラハムズ、ギル・ネッターの共同。脚本はパット・プロフト、デイヴィッド・ザッカー、ロバート・ロキャッシュ。撮影はロバート・スティーヴンス、音楽はアイラ・ニューボーンと、メイン・スタッフは前2作と同様。TV版以来、主演を務めるレスリー・ニールセンのほか、プリシラ・プレスリー、ジョージ・ケネディなどのレギュラー陣に加え、「ザ・プレイヤー」のフレッド・ウォード、『プレイボーイ』誌″プレイメイト・オブ・ジ・イヤー″のグラマーモデル、アンナ・ニコール・スミスらが共演。

監督
ピーター・シーガル
出演キャスト
レスリー・ニールセン プリシラ・プレスリー ジョージ・ケネディ O・J・シンプソン
1992年

ステッピング・アウト

  • 1992年6月6日(土)
  • 出演(Maxine 役)

タップダンス教室で練習に励むアマチュア・ダンサーたちとその教師との交流と成長を描く人間ドラマ。監督・製作は「旅する女/シャーリー・バレンタイン」のルイス・ギルバート、エグゼクティヴ・プロデューサーはビル・ケンライト、リチャード・ハリスの同名戯曲を自らが脚色、撮影は「旅する女」のアラン・ヒューム、音楽は「トーチソング・トリロジー」のピーター・マッツが担当。

監督
ルイス・ギルバート
出演キャスト
ライザ・ミネリ シェリー・ウィンタース ビル・アーウィン エレン・グリーン
1991年

今夜はトーク・ハード

  • 1991年7月13日(土)
  • 出演(Jan_Emerson 役)

社会の縮図ともいえる学校の中で少しずつ、そして一気に大人になっていく少年の姿を電波ジャックのDJを手掛かりに描く。監督・脚本は「タイムズ・スクエア」(80)のアラン・モイル、エグゼクティブ・プロデューサーはサラ・リッシャー、ニコラス・スティラディス、シド・キャップ、製作はルパート・ハーヴェイ、サンディ・スターン、撮影はウォルト・ロイド、音楽はクリフ・マルチネが担当。出演はクリスチャン・スレイター、サマンサ・マシスほか。

監督
アラン・モイル
出演キャスト
クリスチャン・スレーター サマンサ・マシス アニー・ロス エレン・グリーン
1990年

ミー&ヒム

  • 1990年3月31日(土)
  • 出演(Anette Uttanzi 役)

アルベルト・モラヴィアの小説にヒントを得て、自分の“男性自身”から話しかけられるようになってしまった建築家の戸惑いを描いたコメディー。製作はベルント・アイヒンガー、監督・脚本は「メン」の女流監督ドリス・ドリー、共同脚本はウォーレン・D・レイトとマイケル・ジャンカー、撮影はへルゲ・ヴェインドラーが担当。出演はグリフィン・ダン、キャリー・ロウエルほか。

監督
ドーリス・デリエ
出演キャスト
グリフィン・ダン キャリー・ロウエル グレイグ・T・ネルソン エレン・グリーン
1989年

トーク・レディオ

  • 1989年5月27日(土)
  • 出演(Ellen 役)

現在欧米で議論を呼んでいる“ショック・ラジオ”を舞台に、マス・メディアと聴取者との間の敵意と憎悪を描く。製作はエドワード・R・プレスマンとA・キットマン・ホー、監督は「ウォール街」のオリヴァー・ストーン、スティーブン・シンギュラーの原作と主演のエリック・ボゴジアンの同名戯曲を基に、脚本はボゴジアンとストーンの共同、撮影はロバート・リチャードソン、音楽はスチュワート・コープランドが担当。出演はほかにエレン・グリーン、レスリー・ホープなど。

監督
オリヴァー・ストーン
出演キャスト
エリック・ボゴジアン アレック・ボールドウィン エレン・グリーン レスリー・ホープ
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