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年代別 映画作品( 1979年 ~ 1984年 まで合計4映画作品)

1984年

セカンド・チャンス(1983)

  • 1984年6月9日(土)
  • 出演(Debbie 役)

銀行強盗に押し入った発明家の卵の青年が、その銀行の女子行員に恋する姿を描くラヴ・ストーリー。製作はロジャー・M・ロススタインとジョー・ワイザン、監督・脚本は「ふたりだけの微笑」などの脚本を手掛け、この映画で監督デビューを飾ったジョン・ハーツフェルド、撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽編曲はパトリック・ウィリアムス、美術はスペンサー・デヴァーレルが担当。出演は「グリース」以来5年ぶりに顔を合わせたジョン・トラヴォルタとオリヴィア・ニュートン・ジョンの他、チャールズ・ダーニング、オリヴァー・リード、ベアトリス・ストレイト、スキャットマン・クロザースなど。日本版字幕は戸田奈津子。デラックスカラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
ジョン・ハーツフェルド
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ オリヴィア・ニュートン・ジョン チャールズ・ダーニング ベアトリス・ストレイト
1981年

ザナドゥ

  • 1981年2月21日(土)
  • 出演(Kira 役)

音楽の殿堂ともいうべきクラブザナドゥ実現を夢見る老人と青年と彼らに力を貸すミューズ(音楽と踊りの女神)の心の触れ合いを通じて40年代のスウィング・ジャズと現代のロックを融合させるファンタジックミュージカル。製作総指揮はリー・クレーマー、製作はローレンス・ゴードンとジョエル・シルヴァー、監督はTV界出身のロバート・グリンウォルド、脚本はリチャード・クリスチャン・ダナスとマーク・リード・ルベル、撮影はビクター・J・ケンパー、音楽はバリー・デヴォーゾン、ジェフ・リンとジョン・ファーラー、編集はデニス・バークラー、製作デザインはジョン・W・コルソが各々担当。出演はオリビア・ニュートン・ジョン、ジーン・ケリー、マイケル・ベック、ジュームス・スローヤン、ディミトラ・アーリス、キャティー・ハンリーなど。

監督
ロバート・グリーンウォルド
出演キャスト
オリヴィア・ニュートン・ジョン ジーン・ケリー マイケル・ベック ジェームズ・スローヤン
1978年

グリース

  • 1978年12月16日(土)
  • 出演(Sandy 役)

1950年代のアメリカの若者達の生活を、歌と踊りで綴るミュージカル映画。製作は「サタデー・ナイト・フィーバー」のロバート・スティグウッドとアラン・カー、監督はこの作品がデビューのランダル・クレイザー、脚本はブロンテ・ウッダードとアラン・カー、撮影はビル・バトラー、音楽は「ビージーズ」のバリー・ギブ、衣裳はアルバート・ウォルスキー、振付はパトリシア・バーチが各々担当。出演は「サタデー・ナイト・フィーバー」のジョン・トラヴォルタ、オリヴィア・ニュートン・ジョン、ストッカード・チャニング、ジェフ・コナウェイ、ディディ・コン、ジェミー・ドネリー、ダイナ・マノフ、バリー・パール、マイケル・トゥッチ、ケリー・ワード、スーザン・バックナー、アネット・チャールズなど。

監督
ランダル・クレイザー
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ オリヴィア・ニュートン・ジョン ストッカード・チャニング ジェフ・コナウェイ
1979年

オリビア・ニュートン・ジョンのトゥモロー

  • 1979年
  • 出演(Olivia 役)

ロンドンの学園を舞台に、オリビアを中心とした、ロックバソド“トゥモロー”が織りなす愛と青春を描くミュージカル映画。製作はハリー・サルツマンとドン・カーシュナー、監督・脚本はヴァル・ゲスト、撮影はディック・ブッシュ、音楽はヒューゴ・モンテネグロが各々担当。出演はオリヴィア・ニュートン・ジョン、ベニー・トーマス、ヴィック・クーパー、カール・チェンバース、ロイ・ドトリス、トレイシー・クリスプなど。

監督
ヴァル・ゲスト
出演キャスト
オリヴィア・ニュートン・ジョン ベニー・トーマス ヴィック・クーパー カール・チェンバース
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2020/10/28更新
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