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年代別 映画作品( 1989年 ~ 2002年 まで合計14映画作品)

1989年

偶然の旅行者

  • 1989年10月28日(土)
  • 出演(Muriel 役)

ある失意のライターがたどる心の交流を描くロマンティック・コメディー。アン・タイラーの同名小説の映画化で、エグゼクティヴ・プロデューサーはフィリス・カーライルとジョン・マルコヴィッチ。製作・監督・脚本は「シルバラード」のローレンス・カスダン、共同製作はチャールズ・オークンとマイケル・グリロ、共同脚本はフランク・ガラチ、撮影はジョン・ベイリー、音楽はジョン・ウィリアムス(2)が担当。出演はウィリアム・ハート、キャスリーン・ターナー、ジーナ・デイヴィス(89年度アカデミー賞助演女優賞)ほか。

監督
ローレンス・カスダン
出演キャスト
ウィリアム・ハート キャスリーン・ターナー ジーナ・デイヴィス エイミー・ライト
1987年

ザ・フライ

  • 1987年1月15日(木)
  • 出演(Veronica_Quaife 役)

遺伝子組みかえを研究している科学者が実験ミスによって蝿男になるまでをリアルに描くホラー映画。製作はスチュアート・コーンフェルド、監督は「ヴィデオドローム」のデイヴィッド・クローネンバーク、ジョルジュ・ランジュランの『蝿』(早川書房刊)をクローネンバーグとチャールズ・エドワード・ポーグが脚色。撮影はマーク・アーウィン、音楽はハワード・ショア、編集はロナルド・サンダース、蝿男の製作・デザインはクリス・ウェイラス社が担当。出演はジェフ・ゴールドブラム、ジーナ・デイヴィスほか。

監督
デイヴィッド・クローネンバーグ
出演キャスト
ジェフ・ゴールドブラム ジーナ・デイヴィス ジョン・ゲッツ Joyu Boushel
1985年

フレッチ 殺人方程式

  • 1985年10月12日(土)
  • 出演(Larry 役)

自分を殺してくれという男の申し出の裏にひそむ陰謀を調べる新聞記者の活動をコミカルに描く。製作はアラン・グラィズマンとピーター・ヴィンセント・ダグラス。監督は「アイランド」(80)のマイケル・リッチー。74年度のMWA新人賞を受賞したグレゴリー・マクドナルドの「殺人方程式」(角川書店)を、アンドリュー・バーグマンが脚色。撮影はフレッド・シュラー、音楽はハロルド・フォルターメイヤーが担当。出演はチェヴィ・チェイス、ダナ・ウィラー=ニコルスン、ティム・マティソンほか。プロのバスケット・ボール選手カリーム・アプドゥル=ジャバーが本人役で特別出演している。

監督
マイケル・リッチー
出演キャスト
チェヴィ・チェイス ダナ・ウィラー・ニコルソン ティム・マティソン ジョー・ドン・ベイカー
1983年

トッツィー

  • 1983年4月23日(土)
  • 出演(April 役)

売れない男俊が女装した途端に役がつき一躍人気スターになるが…というコメディ・ドラマ。シドニー・ポラックとディック・リチャーズが製作し、エグゼクティヴ・プロデューサーとしてチャールズ・エヴァンスが参加。監督はシドニー・ポラック。ラリー・ゲルバートとドン・マクガイアのストーリーを基に、ラリー・ゲルバートとマレー・シスガルが脚本化した。撮影はオーウェン・ロイズマン、音楽はデーヴ・グルーシン、ホフマン氏のメイクアップをアレン・ワイシンガーが担当。出演はダスティン・ホフマン、ジェシカ・ラング、テリー・ガー、ダブニー・コールマンなど。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は戸田奈津子。パナビジョンで撮影。テクニカラー、シネスコサイズ。1982年作品。

監督
シドニー・ポラック
出演キャスト
ダスティン・ホフマン ジェシカ・ラング テリー・ガー ダブニー・コールマン
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2020/10/25更新
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