映画-Movie Walker > 人物を探す > エリザベス・ペーニャ

年代別 映画作品( 1981年 ~ 2008年 まで合計18映画作品)

2007年

GOAL!2

  • 2007年5月26日(土)
  • 出演(Rosa Maria 役)

FIFA(国際サッカー連盟)公認のスポーツ・ドラマ第2弾。一流選手と肩を並べた主人公が味わう栄光と挫折を描く。撮影時にレアルの所属選手だったベッカムやロナウドが共演。

監督
ジャウム・コレット=セラ
出演キャスト
クノ・ベッカー アレッサンドロ・ニヴォラ スティーヴン・ディレイン アンナ・フリエル
2008年

D-WARS ディー・ウォーズ

  • 2008年11月29日(土)
  • 出演(リンダ 役)

1人の女性をめぐって、500年に一度繰り広げられるという正邪の戦いを描く韓国発のスペクタクル・アクション。監督は怪獣アクション「怪獣大決戦 ヤンガリー」のシム・ヒョンレ。

監督
シム・ヒョンレ
出演キャスト
ジェイソン・ベア アマンダ・ブルックス ロバート・フォスター エイミー・ガルシア
2006年

トランスアメリカ

  • 2006年7月22日(土)
  • 出演(マーガレット 役)

主演女優フェリシティ・ハフマンの演技が全米で絶賛された人間ドラマ。あまりにも複雑な状況で出会った親子の珍道中と、その絆の再生をユーモラスかつ感動的に描く。

監督
ダンカン・タッカー
出演キャスト
フェリシティ・ハフマン ケヴィン・ゼガーズ フィニュラ・フラナガン バート・ヤング
2005年

ダウン・イン・ザ・バレー

  • 2005年12月17日(土)
  • 出演(Gale 役)

「レッド・ドラゴン」のエドワード・ノートン主演による異色作。不思議な放浪者の青年と少女の恋を軸に、西部劇へのオマージュなど多彩な要素を盛り込んだ一編だ。

監督
デイヴィッド・ジェイコブソン
出演キャスト
エドワード・ノートン エヴァン・レイチェル・ウッド デヴィッド・モース ロリー・カルキン
2004年

Mr.インクレディブル

  • 2004年12月4日(土)
  • 出演(Mirage 役)

「ファインディング・ニモ」のピクサー・スタジオ最新作。元スーパー・ヒーローの“お父さん”が、世界平和と愛する家族を守るため再び闘いに挑む、痛快冒険劇だ。

監督
ブラッド・バード
出演キャスト
クレイグ・T・ネルソン ホリー・ハンター スペンサー・フォックス サラ・ヴァウエル
2002年

彼女の恋からわかること

  • 2002年8月10日(土)
  • 出演

「彼女を見ればわかること」で注目された新鋭ロドリゴ・ガルシアの監督第2作。10人の女性がカメラに向って恋を語る斬新なスタイルで、現代女性の恋愛観を浮き彫りにする。

監督
ロドリゴ・ガルシア
出演キャスト
ラダ・ミッチェル アリシア・ウィット リサ・ゲイ・ハミルトン レベッカ・ティルニー
1999年

ラッシュアワー(1998)

  • 1999年1月23日(土)
  • 出演(Jonathan 役)

口八丁なロス市警の刑事と腕の立つ香港警察の捜査官がコンビを組んで敵に立ち向かう、コミカルなポリス・アクション。スタンダップ・コメディアン出身のクリス・タッカー(「フィフス・エレメント」)の話術と、これがハリウッド映画への本格的進出の第1弾となるジャッキー・チェン(「ナイスガイ」)のアクションの共演が見どころ。監督はデビュー作である前作「ランナウェイ」でもタッカーと組んだブレット・ラトナー。「ファースト・コンタクト STAR TREK」のロス・ラマンナの原案を基に、彼と「張り込みプラス」のジム・コーフが脚本を執筆。製作は「6デイズ/7ナイツ」のロジャー・バーンバウムとラストマン・スタンディング」のアーサー・サルキシアン、「あなたが寝てる間に…」のジョナサン・グリックマン。撮影は「イレイザー」のアダム・グリーンバーグ、音楽は「燃えよドラゴン」のラロ・シフリン。美術のロブ・ウィルソン・キング、編集のマーク・ヘルフリッチ、衣裳のシャレン・デイヴィスは「ランナウェイ」に続いて参加。共演は「フリー・ウィリー2」のエリザベス・ペーニャ、「ゴースト&ダークネス」のトム・ウィルキンソン、「北京のふたり」のチー・マほか。

監督
ブレット・ラトナー
出演キャスト
ジャッキー・チェン クリス・タッカー エリザベス・ペーニャ トム・ウィルキンソン
1995年

フリー・ウィリー2

  • 1995年8月12日(土)
  • 出演(Kate Haley 役)

オルカ(シャチ)と少年の友情を描いたジュヴナイル・タッチの動物映画の続編。監督は「死の標的」「ラピッド・ファイアー」のアクション派ドワイト・リトルに交代。製作は前作に続き「デーヴ」のローレン・シュラー・ドナーと、「ラジオ・フライヤー」のジェニー・ルー・トゥジェンド。エグゼクティヴ・プロデューサーは前作にも参加したリチャード・ドナー、アーノン・ミルチャン、ジム・ヴァン・ウィック。脚本はカレン・ジャンセン、コーリー・ブレックマン、ジョン・マットソンの共同。撮影は「ベスト・キッド4」のラズロ・コヴァックス、美術はポール・シルバート。音楽は「ジャングル・ブック(1994)」のバジル・ポールドゥリスで、主題歌は前作に続きマイケル・ジャクソン。オルカの造形と特殊効果監修は「アビス」「ターミネーター2」のウォルト・コンティ。また海洋生物専門の高名な写真家ボブ・タルボットが前作同様、オープニングとクロージングに、オルカの映像を提供している。出演は前作に続き「ネバーエンディング・ストーリー3」のジェーソン・ジェームズ・リクター、「ワイアット・アープ」のマイケル・マドセン、『ブランク・チェック』(V)のジェーン・アトキンソンら。

監督
ドワイト・リトル
出演キャスト
ジェーソン・ジェームズ・リクター オーガスト・シェレンバーグ ジェーン・アトキンソン ジョン・テニー
1996年

キル・ミー・テンダー2 笑って殺して!?

  • 1996年2月17日(土)
  • 出演(Viv Saunders 役)

自分の部屋で恋人の死体を見つけてしまった女性の混乱ぶりを描いたブラック・コメディ。クリスティ・スワンソン主演の「キル・ミー・テンダー」(93)との共通点は、アンドリュー・マッカーシーが助演している一点だけで全く関係なく、続編ではない。監督はジョン・フェルドマン、製作はリチャード・エイブラモウィッツ、デイヴィッド・ハネイ、エグゼクティヴ・プロデューサーはロバート・E・バリュック、ジェームズ・M・グールド、ポール・L・ニューマン、脚本はフェルドマンとシンディ・オスウィン、撮影はトッド・クロケット、音楽はシェリア・シルヴァー、美術はマイケル・ショウ、編集はアイナー・ウェスターフィールド、衣裳はサラ・ジェーン・スロニックがそれぞれ担当。主演は「ブルー・スチール」、テレビ・シリーズ『FBIの狼マンキューゾ』など、ヒスパニック系女優の代表株、エリザベス・ペーニャ。

監督
ジョン・フェルドマン
出演キャスト
エリザベス・ペーニャ アンドリュー・マッカーシー ペイジ・ターコウ ブランチ・ベイカー
1993年

ウォーターダンス

  • 1993年10月16日(土)
  • 出演(Rosa 役)

突然の事故によって下半身不随になった男が、恋人や、リハビリ生活を送る仲間たちと共に人生の再出発を始めるまでの姿を描いた人間ドラマ。監督は「フォー・ザ・ボーイズ」の脚本家ニール・ヒメネズと、彼のUCLA時代からの友人マイケル・スタインバーグの共同。製作は「レイジング・ケイン」のゲイル・アン・ハードと、マリー・キャンティン。エグゼクティヴ・プロデューサーはガイ・リーデル。脚本はヒメネズ監督が自身の実体験をもとに執筆。撮影はマーク・プラマー。音楽はマイケル・コンヴァーティノが担当。主演は「メンフィス・ベル」のエリック・ストルツ、「ライジング・サン」のウェズリー・スナイプス、「ミスター・サタデー・ナイト」のヘレン・ハント。他に「アウト・フォー・ジャスティス」のウィリアム・フォーサイス、「ジェイコブス・ラダー」のエリザベス・ペーニャらが共演。1992年度サンダンス・フィルム・フェスティバル最優秀脚本賞、観客賞、1993年度インディペンデント・スピリット賞最優秀脚本賞、第一回監督賞授賞作。

監督
ニール・ヒメネズ マイケル・スタインバーグ
出演キャスト
エリック・ストルツ ウェズリー・スナイプス ヘレン・ハント ウィリアム・フォーサイス
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

見て良かったランキング
サーホー
サーホー

『バーフバリ』シリーズのプラバースが主演を務めたインド発のクライムアクション

ジョン・F・ドノヴァンの死と生
ジョン・F・ドノヴァンの死と生

人気俳優の死の真相に迫る物語を描いた『マイ・マザー』のグザヴィエ・ドラン監督作

弥生、三月 -君を愛した30年-
弥生、三月 -君を愛した30年-

遊川和彦監督・脚本×波瑠&成田凌W主演で30年に及ぶ男女の愛を紡ぐラブストーリー

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > エリザベス・ペーニャ