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年代別 映画作品( 2004年 ~ 2019年 まで合計4映画作品)

2019年

リンドグレーン

  • 2019年12月7日(土)
  • 出演(Hanna 役)

『長くつ下のピッピ』などスウェーデンを代表する児童文学作家アストリッド・リンドグレーンの若き日々を取り上げた伝記ドラマ。奔放なアストリッドは保守的な田舎のしきたりなどに息苦しさを覚えるように。やがて地方新聞社で働き始め、才能を開花させる。監督は、長編デビュー作「EN SOAP」(原題)で第56回ベルリン国際映画祭審査員グランプリ・銀熊賞に輝いたペアニレ・フィシャー・クリステンセン。「ペレ」「愛の風景」のビレ・アウグスト監督の娘でNetflixドラマ『ザ・レイン』などに出演するアルバ・アウグストが、アストリッドを演じる。

監督
ペアニレ・フィシャー・クリステンセン
出演キャスト
アルバ・アウグスト マリア・ボネヴィー マグヌス・クレッペル ヘンリク・ラファエルソン
2015年

真夜中のゆりかご

  • 2015年5月15日(金)
  • 出演(アナ 役)

第83回アカデミー賞で外国語映画賞に輝いた『未来を生きる君たちへ』の監督&脚本コンビによるサスペンス。妻子と幸せな日常を過ごしていた刑事が悲劇的な出来事に見舞われ、やがてその魂が救済されるまでをスリリングに描き出す。主演はハリウッドでも活躍するデンマーク人俳優のニコライ・コスター・ワルドー。

監督
スサンネ・ビア
出演キャスト
ニコライ・コスター・ワルドー ウルリク・トムセン マリア・ボネヴィー ニコライ・リー・コース
2014年

ヴェラの祈り

  • 2014年12月20日(土)
  • 出演(ヴェラ 役)

夫婦のすれ違いと孤独を描いた米国作家ウィリアム・サロヤンの小説「どこかで笑っている」を映画化。監督は、「父、帰る」のアンドレイ・ズビャギンツェフ。出演は、「父、帰る」に続き主演し、第60回カンヌ国際映画祭主演男優賞を受賞したコンスタンチン・ラヴロネンコ、「恋に落ちる確率」のマリア・ボネヴィー。

監督
アンドレイ・ズビャギンツェフ
出演キャスト
コンスタンチン・ラヴロネンコ マリア・ボネヴィー アレクサンドル・バルーエフ ドミトリー・ウリヤノフ
2004年

恋に落ちる確率

  • 2004年12月11日(土)
  • 出演(Aimee 役)

北欧の都市コペンハーゲンを舞台にしたミステリアスな恋愛劇。運命の女性と出会ったことで、非日常的な世界にさまよい込んだ青年の体験を幻惑的に映し出す。

監督
クリストファー・ボー
出演キャスト
ニコライ・リー・コース マリア・ボネヴィー クリスタル・ヘンリクソン ニコラス・ブロ
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2020/9/26更新
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