TOP > 人物を探す > アン・スアレ

年代別 映画作品( 2004年 ~ 2016年 まで合計4映画作品)

2016年

太陽のめざめ

  • 2016年8月6日(土)
  • 出演(La directrice du CEF 役)

カンヌ受賞女優でもあるエマニュエル・ベルコ監督がカトリーヌ・ドヌーヴを主演に描く人間ドラマ。家裁判事フローランスは非行を繰り返す少年マロニーが新たな人生を見つけられるよう、彼と似た境遇を辿りながら更生したヤンを教育係につけ、手を差し伸べる。ベルコ監督にスカウトされたロッド・パラドが心に傷を負ったマロリー役で映画初出演。「ピアニスト」のブノワ・マジメルがマロリーを支える教育係を演じ、第41回セザール賞助演男優賞を受賞した。第68回カンヌ国際映画祭オープニング作品。劇場公開に先駆け、フランス映画祭2016にて上映された(上映日:2016年6月24日)。

監督
エマニュエル・ベルコ
出演キャスト
カトリーヌ・ドヌーヴ ロッド・パラド ブノワ・マジメル サラ・フォレスティエ

ミモザの島に消えた母

  • 2016年7月23日(土)
  • 出演

『サラの鍵』のタチアナ・ド・ロネのベストセラー小説を映画化したヒューマンドラマ。冬に咲く小さな花から通称“ミモザの島”と呼ばれる島を舞台に、母親の死の真相を探る男が知る、衝撃の事実が描かれる。主人公のアントワンを『アンタッチャブルズ』のローラン・ラフィットが演じ、メラニー・ロランらフランスの実力派が脇を固める。

監督
フランソワ・ファヴラ
出演キャスト
ローラン・ラフィット メラニー・ロラン オドレイ・ダナ ウラジミール・ヨルダノフ
2010年

モリエール 恋こそ喜劇

  • 2010年3月6日(土)
  • 出演(カトリーヌ・ド・ブリー 役)

17世紀のフランスで多くの喜劇作品を残した劇作家・モリエール。売れない俳優だった彼が喜劇王と呼ばれるようになっていくその半生を涙とユーモアたっぷりにつづる伝記ドラマ。

監督
ロラン・ティラール
出演キャスト
ロマン・デュリス ファブリス・ルキーニ リュディヴィーヌ・サニエ ラウラ・モランテ
2004年

イザベル・アジャーニの惑い

  • 2004年7月3日(土)
  • 出演(Mrs. d’Arbigny 役)

「王妃マルゴ」のイザベル・アジャーニ主演による文芸ロマン。19世紀を舞台に、美しい伯爵夫人が年下の青年と出会い運命を狂わせていくさまを、流麗な映像美でつづる。

監督
ブノワ・ジャコ
出演キャスト
イザベル・アジャーニ スタニスラス・メラール ジャン・イアンヌ ロマン・デュリス
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/8/4更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > アン・スアレ

ムービーウォーカー 上へ戻る