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年代別 映画作品( 1998年 ~ 2014年 まで合計7映画作品)

2014年

結界の男

  • 2014年2月1日(土)
  • 出演

韓国を代表する5人の俳優が共演し、韓国で3週連続1位を獲得したコメディ。巫女の能力に目覚めたヤクザの姿を描く。監督は「花嫁はギャングスター」のチョ・ジンギュ。出演は、「ビッグ・スウィンドル!」のパク・シニャン、ドラマ『ドリームハイ2』のキム・ジョンテ。アジアフォーカス・福岡国際映画祭2013公式招待作品。

監督
チョ・ジンギュ
出演キャスト
パク・シニャン キム・ジョンテ オム・ジウォン チョン・ヘヨン
2005年

ビッグ・スウィンドル!

  • 2005年12月3日(土)
  • 出演(Choi Chang-hyok 役)

韓国で実際に起きた銀行横領詐欺事件から着想を得た犯罪サスペンス。大銀行から奪った金をめぐり、一流詐欺師たちが繰り広げるだまし合いの行方を軽快に映し出す。

監督
チェ・ドンフン
出演キャスト
パク・シニャン ヨム・ジョンア ペク・ユンシク イ・ムンシク
2004年

4人の食卓

  • 2004年6月5日(土)
  • 出演(Jung-won 役)

「猟奇的な彼女」のチョン・ジヒョン主演による戦慄のホラー。忌まわしい記憶を抱える青年と“ある能力”をもった主婦がたどる壮絶な運命を、緊迫感たっぷりに描出。

監督
イ・スヨン
出演キャスト
チョン・ジヒョン パク・シニャン ユソン チョン・ウク

ホワイト・バレンタイン

  • 2004年6月19日(土)
  • 出演(Hyun-jun 役)

「猟奇的な彼女」の人気女優チョン・ジヒョンの映画初主演作が日本上陸! かつて文通していた少女と青年の、歳月を経た運命の再会を詩的につづる、せつない純愛物語。

監督
ヤン・ユノ
出演キャスト
パク・シニャン チョン・ジヒョン ヤン・ドングン チョン・ムソン
2006年

達磨よ、遊ぼう

  • 2006年11月11日(土)
  • 出演(ジェギュ 役)

都会派ヤクザと田舎の寺の修行僧が、対立しながらも次第に心通わせていく姿を描いたヒューマン・コメディ。監督はこれがデビューとなるパク・チョルグァン。出演は「ビッグ・スウィンドル!」のパク・シニャン、「ガン&トークス」のチョン・ジニョン。

監督
パク・チョルグァン
出演キャスト
パク・シニャン チョン・ジニョン イ・ムンスク リュ・スンス
2007年

キリマンジャロ

  • 2007年3月10日(土)
  • 出演(ヘシク/ヘチョル 役)

演技派として知られるパク・シニャンが刑事とヤクザの双子の兄弟を熱演し、アン・ソンギと共演したアクション。「力道山」の脚本家、オ・スンウク監督作。

監督
オ・スンウク
出演キャスト
パク・シニャン アン・ソンギ キム・ギチョン チェ・ソンジュン
1998年

モーテルカクタス

  • 1998年12月26日(土)
  • 出演(Kim Suk-Tae 役)

ソウルのモーテルの一室を舞台に4組の男女が織りなすエピソードを綴ったオムニバス。監督・脚本(ボン.ジュンホと共同)は本作がデビューとなる韓国の新鋭パク・キヨン。撮影は「天使の涙」「ブエノスアイレス」のクリストファー・ドイル。製作はチャ・スンジェ。音楽はキム・ジェウォン。編集はハム・ソンウォン。出演はモデル出身の新人ジン・ヒギョン、チョン・ウソン、パク・シニヤンほか。98年プサン映画祭“新しい波”部門、ロッテルダム映画祭特別国際批評家連盟賞受賞。

監督
パク・キヨン
出演キャスト
ジン・ヒギョン チョン・ウソン キム・スンヒョン ハン・ウンス
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2020/8/9更新
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