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年代別 映画作品( 2004年 ~ 2018年 まで合計7映画作品)

2018年

正しい日 間違えた日

  • 2018年6月30日(土)公開
  • 出演

「自由が丘で」のホン・サンス監督と「お嬢さん」のキム・ミニが初めて組んだ、一組の男女の二通りの展開を綴る異色ラブストーリー。運命的な出会いをした映画監督チュンスと女性美術家ヒジョン。タイミングの違いにより、二人の辿る道もまた変わっていく。本作以後、キム・ミニはホン・サンス監督の新たなミューズとなり、タッグを組んでいく。主演は「王の涙 -イ・サンの決断-」のチョン・ジェヨン。第68回ロカルノ国際映画祭にて最高賞にあたる金豹賞と主演男優賞を獲得。第28回東京国際映画祭ワールド・フォーカス部門上映作品(映画祭タイトル「今は正しくあの時は間違い」)。

監督
ホン・サンス
出演キャスト
チョン・ジェヨン キム・ミニ コ・アソン チェ・ファジョン
2017年

バッカス・レディ

  • 2017年7月22日(土)公開
  • 出演

高齢化社会を題材にした人情コメディ。「3人のアンヌ」などで活躍する韓国の国民的女優ユン・ヨジョンが、60代の売春婦に扮したことでも話題を集めた。高齢者向け売春婦のソヨンはある日、トラブルに巻き込まれた混血の少年を助けて家に連れ帰るが……。共演は「プンサンケ」のユン・ゲサン。監督は「世界で一番いとしい君へ」のイ・ジェヨン。韓国ならではのヒューマンな作品を揃えた“ハートアンドハーツ・コリアン・フィルムウィーク”にて上映。

監督
イ・ジェヨン
出演キャスト
ユン・ヨジョン ユン・ゲサン
2013年

蜜の味 テイスト オブ マネー

  • 2013年2月17日(日)公開
  • 出演(Baek Geum-Ok 役)

1960年の「下女」をリメイクし富豪一族に衝撃的な復讐をするメイドを描いた「ハウスメイド」で第63回カンヌ国際映画祭主演女優賞をもたらしたイム・サンス監督のサスペンス。金、権力、愛などの欲にまみれ執着する韓国最上流の財閥一家の不穏な関係性をスリリングに描く。出演は「男たちの挽歌-A BETTER TOMORROW-」「食客」のキム・ガンウ、「チョン・ウチ 時空道士」「ユゴ~大統領有故」のペク・ユンシク、「ハウスメイド」「私たちの幸せな時間」のユン・ヨジョン、「家門の危機」「誰にでも秘密がある」のキム・ヒョジンほか。第65回カンヌ国際映画祭コンペティション部門正式出品作品。特集上映『未体験ゾーンの映画たち2013』にて上映。一般公開2013年2月17日。

監督
イム・サンス
出演キャスト
キム・ガンウ ペク・ユンシク ユン・ヨジョン キム・ヒョジン
2008年

ファン・ジニ 映画版

  • 2008年9月27日(土)公開
  • 出演

韓国の大ヒットテレビ時代劇の劇場版。16世紀の朝鮮を舞台に、貴族の娘から芸妓へと身を落とした実在の女性ファン・ジニの波乱に満ちた生涯とその恋の物語が描かれる。

監督
チャン・ユニョン
出演キャスト
ソン・ヘギョ ユ・ジテ リュ・スンリョン ユン・ヨジョン
2007年

私たちの幸せな時間

  • 2007年7月14日(土)公開
  • 出演(シスタ・モニカ 役)

「オオカミの誘惑」のカン・ドンウォン主演のヒューマン・ドラマ。自殺願望を抱えた元歌手と死刑執行間近の死刑囚との心の交流を描く。共演は「英語完全征服」のイ・ナヨン。

監督
ソン・ヘソン
出演キャスト
カン・ドンウォン イ・ナヨン ユン・ヨジョン カン・シンイル
2006年

春が来れば

  • 2006年3月25日(土)公開
  • 出演(ヒョヌの母親 役)

「オールド・ボーイ」の名優、チェ・ミンシクが味わい深い演技を見せる感動作。田舎町の四季の移ろいを背景に、落ちこぼれ中年男の心の再生をしみじみと描き出す。

監督
リュ・ジャンハ
出演キャスト
チェ・ミンシク キム・ホジョン チャン・シニョン キム・ガンウ
2004年

浮気な家族

  • 2004年6月12日(土)公開
  • 出演(Byeong-han 役)

「ディナーの後に」の監督による韓国製ブラック・コメディ。「オアシス」で注目されたムン・ソリを主演に迎え、隣家の高校生を誘惑する倦怠期の主婦の姿を描く。

監督
イム・サンス
出演キャスト
ムン・ソリ ファン・ジョンミン ユン・ヨジョン キム・インムン
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