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年代別 映画作品( 1954年 ~ 1964年 まで合計15映画作品)

1964年

クィック・ガン

  • 1964年3月28日(土)
  • 出演(Dan_Evans 役)

スティーヴ・フィッシャーの小説をロバート・E・ケントが脚色、シドニー・サルコウが演出した西部劇。撮影はレスター・ショア、音楽はリチャード・ラサール、製作はグラント・ワイトックが担当した。出演は「静かなアメリカ人」のオーディ・マーフィ、メリー・アンダース、ジェームズ・ベスト、テッド・デ・コルシア、ウォルター・サンドなど。

監督
シドニー・サルコウ
出演キャスト
オーディ・マーフィ メリー・アンダース ジェームズ・ベスト テッド・デ・コルシア
1958年

嵐を呼ぶ銃弾

  • 1958年5月23日(金)
  • 出演(Wittrock 役)

「殺し屋ネルソン」のダニエル・メインウォーリングの脚本を「春来りなば(1956)」のR・G・スプリングスティーンが監督した西部劇。撮影監督は「肉弾鬼中隊(1957)」のハリー・ニューマン、音楽はマーリン・スカイルズ。主演は「死刑か裏切か」のフランク・ラヴジョイ、「哀愁物語」のジェームズ・ベスト、それに新星アビー・ダルトン。助演はジャン・マーリン、ジョージ・キーマス等。製作はベン・シュオルブ。

監督
R・G・スプリングスティーン
出演キャスト
フランク・ラヴジョイ ジェームズ・ベスト アビー・ダルトン ジャン・マーリン
1955年

マッコーネル物語

  • 1955年12月22日(木)
  • 出演(A_Mechanic 役)

朝鮮戦争の空の勇士であり、その後新型ジェット機のテスト飛行 で事故死したジョセフ・L・マッコーネル大尉の半生記の映画化。「地獄への退却」をプロデュースしたテッド・シャーデマンの原作をシャードマン自身と「裸の拍車」のサム・ロルフが共同脚色し、「明日に別れの接吻を」のゴードン・ダグラスが監督した。撮影は「渡るべき多くの河」のジョン・サイツ、「エデンの東」のテッド・マッコードがセカンド・ユニット・フォトグラファーとして名を連ねている。音楽は「愛欲と戦場」のマックス・スタイナー。主な出演者は「太鼓の響き」のアラン・ラッドがマッコール大尉に扮する他、「もず」のジューン・アリソン、「愛欲と戦場」のジェームズ・ウイットモア、「銅の谷」のフランク・フェイレン、少年俳優ロバート・エリスなど。「獅子王リチャード」のヘンリイ・ブランク製作になるワーナー・カラー、1955年作品。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
アラン・ラッド ジューン・アリソン ジェームズ・ホイットモア フランク・フェイレン

レイテ沖海空戦 永遠の海原

  • 1955年5月3日(火)
  • 出演(Rear_Admiral_L._D. 役)

「眠りなき街」のジョン・H・オーアが1955年に製作・監督した戦争映画で、「零号作戦」のウィリアム・ウィスター・ヘインズの原案から「恋のブラジル」のアレン・リヴキンが脚色した。撮影は「眠りなき街」のジョン・ラッセル、音楽は「突然の恐怖」のエルマー・バーンスタイン。出演者は「三人の狙撃者」のスターリング・ヘイドン、「非常線(1953)」のアレクシス・スミス、「ホワイト・クリスマス」のディーン・ジャガー、「大砂塵」のベン・クーパー、「美女と斗牛師」のヴァージニア・グレイ、ダグラス・ケネディなどである。

監督
ジョン・H・オーア
出演キャスト
スターリング・ヘイドン アレクシス・スミス ディーン・ジャガー ベン・クーパー

愛欲と戦場

  • 1955年6月16日(木)
  • 出演(Mr._Walker 役)

「死の砂塵」のラウール・ウォルシュが1955年に監督した戦争映画。レオン・ユーリスが自身の小説を脚色している。撮影は「三つ数えろ」のシド・ヒコックス、音楽も同じく「三つ数えろ」のマックス・スタイナーである。出演者は「タンガニイカ」のヴァン・ヘフリン、「雨に濡れた欲情」のアルド・レイ、「銅の谷」のモナ・フリーマン、「カナダ平原」のナンシー・オルソン、「幌馬車隊」のジェームズ・ウィットモア、「飾窓の女」のレイモンド・マッシー、タブ・ハンター、「三つ数えろ」のドロシー・マローン、「日本人の勲章」のアン・フランシス、「死刑囚2455号」のウィリアム・キャンベル、ジョン・ラプトン、スーザン・モロウなど。

監督
ラウール・ウォルシュ
出演キャスト
ヴァン・ヘフリン アルド・レイ モナ・フリーマン ナンシー・オルソン

太鼓の響き

  • 1955年4月6日(水)
  • 出演(Mr._Dyar 役)

「対決」のアラン・ラッド主演で、「ディミトリアスと闘士」のデルマー・デイヴスが製作・脚本、監督した1954年作品である。撮影は「獅子王リチャード」のペヴァレル・マーレー、音楽は「愛の泉」のヴィクター・ヤング。共演者は「豪傑カサノヴァ」のオードリー・ダルトン、「栄光何するものぞ」のマリサ・パヴァン、「地獄の狼」のロバート・キース、ロドルフォ・アコスタ、チャールズ・ブロンソンなどである。

監督
デルマー・デイヴィス
出演キャスト
アラン・ラッド オードリー・ダルトン マリサ・パバン ロバート・キース
1954年

大砂塵

  • 1954年10月27日(水)
  • 出演(Marshall_Williams 役)

「突然の恐怖」のジョーン・クローフォードが主演する1954年作色彩(トルカラー)西部劇。ロイ・チャンスラーの小説を「魔術の恋」のフィリップ・ヨーダンが脚色し、新人ニコラス・レイが監督した。撮影は「女性よ永遠に」のハリー・ストラドリング、音楽は「テキサス街道」のヴィクター・ヤングである。共演者は「アスファルト・ジャングル」のスターリング・ヘイドン、マーセデス・マッケインブリッジ(“All the King's Menでアカデミー助演賞受賞)、「夜歩く男」のスコット・ブラディ、「素晴らしき哉、人生!」のワード・ボンド、ベン・クーパーなどである。

監督
ニコラス・レイ
出演キャスト
ジョーン・クロフォード スターリング・ヘイドン マーセデス・マッケンブリッジ スコット・ブラディ

コロラドの急襲

  • 1954年8月
  • 出演(Chad_Polsen 役)

「地獄の銃火」のウィリアム・J・オサリヴァンが製作するトルーカラー色彩西部劇1954年作品で、“エクファイア”誌に連載されたトッドハンター・バラードの原作を「アリゾナの勇者」のジョン・K・バトラーと「拳銃の嵐」のリチャード・ワームサーが脚色、中篇監督から昇進したウィリアム・ウィットニーが長篇第1回の監督にあたった。撮影は「私刑される女」のレジー・ラニング、音楽は「暗黒街脱出」のR・デイル・バッツの担当。主演は「闘う沿岸警備隊」のジョン・デレクと「恐怖の一夜(1950)」のジョーン・エヴァンスで、ほかに「ジュビリー街道」のジム・デイヴィス、「悪名高きテキサス人」のキャサリン・マクロード、「私刑される女」のベン・クーパー、「十二哩の暗礁の下に」のハリー・ケイリー・ジュニア、テイラー・ホームズ、ナナ・ブライアントなどが助演する。

監督
ウィリアム・ウィットニー
出演キャスト
ジョン・デレク ジョーン・エヴァンス ジム・デイヴィス ハリー・ケイリー・ジュニア

暗黒街脱出

  • 1954年6月1日(火)
  • 出演(Mr.Haljerson 役)

「南海征服」のフランク・ロイドが久しぶりにカムバックして製作監督するスパイ活劇。1954年作品。レスター・ヤードの原作から「ミシシッピの賭博師」のシートン・I・ミラーと「私刑される女」のスティーヴ・フィッシャーが脚色した。撮影は「ジャバへの順風」のジャック・マータ、音楽は「西部の掠奪者」のR・デイル・バッツ。「ジュリアス・シーザー(1953)」のエドモンド・オブライエンと「吹き荒ぶ風」のルース・ローマンが主演し、「闘う沿岸警備隊」のリチャード・ジャッケル、「命賭けて」のマーヴィン・ミラー、ヴィクター・セン・ユン、ウィット・ビッセルなどが助演する。

監督
フランク・ロイド
出演キャスト
エドモンド・オブライエン ルース・ローマン リチャード・ジャッケル ウィット・ビッセル

原子怪獣現わる

  • 1954年10月17日(日)
  • 出演(Dr.Morton 役)

ジャック・ディーツとハル・チェスターが共同で製作した空想怪奇映画1953年作品。レイ・ブラッドベリの原作をルー・モーハイムとフレッド・フリーバーガーが監督にあたった。撮影はジャック・ラッセル、音楽はデイヴィッド・バトルフ。出演者はポール・クリスチャン、「三つの恋の物語」のポーラ・レイモンド、「奥様は魔女」のセシル・ケラウェイ、ケネス・トビー、ジャック・ペニックなど。

監督
ユージン・ローリー
出演キャスト
ポール・クリスチャン ポーラ・レイモンド セシル・ケラウェイ ケネス・トビー
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2020/10/26更新
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