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年代別 映画作品( 1968年 ~ 2001年 まで合計8映画作品)

1978年

ピンク・パンサー4

  • 1978年12月16日(土)
  • 脚本

パリ警視庁にその人ありと知られた名物警部クルーゾーの珍活躍を描いた喜劇。製作総指揮はトニー・アダムス、製作・監督はブレイク・エドワーズ、製作補佐はデレク・カヴァナーとケン・ワレス、脚本はフランク・ウォルドマン、ロン・クラークとブレイク・エドワーズ、原案はブレイク・エドワーズ、撮影はアーネスト・デイ、音楽はヘンリー・マンシーニ、編集はアラン・ジョーンズ、製作デザインはピーター・マリンズ、美術はジョン・シッドール、アニメーションはデパティ・フレレング、特殊効果はブライアン・ジョンソン、スタント・アレンジはジョー・ダンとディック・クロケットが各々担当。出演はピーター・セラーズ、ハーバート・ロム、ダイアン・キャノン、ロバート・ウェバー、バート・クウォーク、ポール・スチュワート、ロバート・ロギア、グラハム・スターク、ヴァレリー・レオン、エイドリアン・コリなど。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ピーター・セラーズ ハーバート・ロム ダイアン・キャノン ロバート・ウェバー
1977年

ピンクパンサー3

  • 1977年3月12日(土)
  • 脚本

クルーゾーを渡さねば国連ビルを消す!とほうもない脅迫に立ち向うクルーゾー警部のドタバタ・シリーズ第3弾。製作・監督は「ピンク・パンサー2」「夕映え」のブレイク・エドワーズ、脚本はフランク・ウォルドマンとB・エドワーズ、撮影はハリー・ワックスマン、音楽はヘンリー・マンシーニ、作詞はドン・ブラック、主題歌はトム・ジョーンズ、タイトル・アニメーションはリチャード・ウィリアムスが各々担当。出演はピーター・セラーズ、ハーバート・ロム、コリン・ブレイクリー、レスリー・アン・ダウン、レナード・ロシターなど。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ピーター・セラーズ ハーバート・ロム コリン・ブレークリー レナード・ロジター
1975年

ピンク・パンサー2(1975)

  • 1975年12月13日(土)
  • 脚本

「ピンクの豹」「暗闇でドッキリ」に続く『クルーゾー警部』シリーズ第3作目。製作・監督は「パーティ」のブレイク・エドワーズ、脚本はフランク・ウォルドマンとエドワーズの共同、撮影はジョフリー・アンスワース、音楽はヘンリー・マンシーニ、タイトル・アニメはリチャード・ウィリアムスが各々担当。出演はピーター・セラーズ、クリストファー・プラマー、カトリーヌ・シェル、ハーバート・ロム、バート・ウォーク、ピーター・アーンなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。デラックスカラー、パナビジョン。1975年作品。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ピーター・セラーズ クリストファー・プラマー カトリーヌ・シェル ハーバート・ロム
2001年

悪党

  • 2001年5月12日(土)
  • 脚色

 戦乱の世を背景に、絶世の美女“顔世”を愛した足利将軍の執事・高師直の苦悩の日々をエネルギッシュに描く。原作は谷崎潤一郎。(リバイバル上映)

監督
バート・ケネディ
出演キャスト
フランク・シナトラ ジョージ・ケネディ アン・ジャクソン ロイス・ネットルトン
1968年

パーティ

  • 1968年11月2日(土)
  • 脚色

「地上最大の脱出作戦」「銃口」のブレイク・エドワーズの原作ストーリーを、彼とトム・ウォルドマン、フランク・ウォルドマンの3人が脚色、エドワーズ自身が製作・監督したコメディ。撮影はルシエン・バラード、音楽はヘンリー・マンシーニが担当している。出演は「無責任恋愛作戦」のピーター・セラーズ、「要塞攻略戦」のクローディーヌ・ロンジェ、マージ・チャンピオン、スティーヴ・フランケン、フェイ・マッケンジーなど。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ピーター・セラーズ クローディーヌ・ロンジェ マージ・チャンピオン Sharron Kimbery

クルゾー警部

  • 1968年11月
  • 脚色

「ピンクの豹」「暗闇でドッキリ」を監督したブレーク・エドワーズとモーリス・リッチリンの原案を、トム・ウォルドマンとフランク・ウォルドマンが脚色、「お呼びの時間」のバッド・ヨーキンが監督したコメディ。撮影はアーサー・イベットソン、音楽はケン・ソーンが担当している。出演は「暗くなるまで待って」のアラン・アーキン、「野性の眼」のデリア・ボッカルド、「オセロ」のフランク・フィンレイ、パトリック・カーギル、ベリル・リードほか。

監督
バッド・ヨーキン
出演キャスト
アラン・アーキン デリア・ボッカルド フランク・フィンレイ パトリック・カーギル
1963年

プレイガール陥落す

  • 1963年6月22日(土)
  • 脚色

リンゼイ・ハーディの原作を「インターン」のデイヴィッド・スウィフトとトム・ウォルドマン、フランク・ウォルドマンが脚色し、ハーディが監督したロマンチック・コメディ。撮影は「沈黙の世界」のエドモンド・セシャン、音楽は「5時から7時までのクレオ」のミシェル・ルグラン。出演者は「追跡(1962)」のグレン・フォード、「ポケット一杯の幸福」のホープ・ラング、「ファニー」のシャルル・ボワイエ、リカルド・モンタルバンなど。製作は「バターフィールド8」のマーティン・ポール。

監督
デイヴィッド・スウィフト
出演キャスト
グレン・フォード ホープ・ラング シャルル・ボワイエ リカルド・モンタルバン
1952年

世紀の女王

  • 1952年1月3日(木)
  • 脚本

『水着美人』として人気のあるエスター・ウィリアムスをわが国に初紹介するこの作品は、彼女の出世作とのなったもので、「下町天国」のジャック・カミングスが製作し、「アニーよ銃をとれ」のジョージ・シドニーが監督したミュージカル。カーティス・ケニヨン(「タルサ」)、M・M・マッセルマン(「タンジールの踊子」)とケネス・アールが共同して書き下ろししたストーリイを、ジョセフ・シュランクが脚色し、ドロシー・キングスレイ(「スイングの少女」)、アレン・ボレツ(「悩まし女王」)フランク・ウォルドマンの3人が協力して脚本化した。撮影は「踊る海賊(1948)」のハリー・ストラドリング、音楽監督は「イースター・パレード」のジョニー・グリーン、舞踊監督は現在監督のジャック・ドノヒューと「アニーよ銃をとれ」のロバート・アルトンが夫々担当する。「デュバリイは貴婦人」のレッド・スケルトンがエスターと共に主演し、「情炎の海」のバジル・ラスボーン、「ジョルスン再び歌う」のビル・グッドウィン、ドナルド・ミークらが助演する他、オルガンのエセル・スミス、ハリー・ジェイムスとその楽団(歌手ヘレン・フォレスト)、ザヴィエ・クガーとその楽団(歌手リナ・ロメイ)、バリトン歌手カルロス・ラミレらが出演する。

監督
ジョージ・シドニー
出演キャスト
レッド・スケルトン エスター・ウィリアムス ベイジル・ラスボーン ビル・グッドウィン
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2020/7/11更新
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