映画-Movie Walker > 人物を探す > ペリー・ロペス

年代別 映画作品( 1954年 ~ 1990年 まで合計16映画作品)

1990年

バトルガンM-16

  • 1990年8月18日(土)公開
  • 出演(Ed_Zacharias 役)

たった1人で麻薬組織に立ち向かう元“自警団”の男の戦いを描く、「スーパー・マグナム」に続く“Death Wish”シリーズ第4作。エグゼクテイヴ・プロデューサーはメナハム・ゴーランとヨーラン・グローバス、製作はパンチョ・コーナー、監督は「必殺マグナム」のJ・リー・トンプソン、脚本はゲイル・モーガン・ヒックマン、撮影はギデオン・ポラスが担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ケイ・レンツほか。

監督
J・リー・トンプソン
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン ケイ・レンツ ジョン・P・ライアン ペリー・ロペス
1975年

チャイナタウン

  • 1975年4月12日(土)公開
  • 出演(Escobar 役)

アメリカ西海岸最大の近代都市としての様相をととのえつつあった1930年代のロサンゼルスを舞台に、政治的陰謀に巻き込まれた私立探偵の活躍を描く。製作はロバート・エヴァンス、監督は「マクベス(1971)」のロマン・ポランスキー、脚本は74'年度のアカデミー脚本賞に輝くロバート・タウン、撮影はジョン・A・アロンゾ、音楽はジェリー・ゴールドスミスが各々担当。出演はジャック・ニコルソン、フェイ・ダナウェイ、ジョン・ヒューストン、ペリー・ロペス、ベリンダ・パーマーなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。テクニカラー、パナビジョン。1974年作品。

監督
ロマン・ポランスキー
出演キャスト
ジャック・ニコルソン フェイ・ダナウェイ ジョン・ヒューストン ペリー・ロペス
1968年

追いつめて殺せ!

  • 1968年7月3日(水)公開
  • 出演(Hood_1 役)

「大いなる西部」で脚色を担当したロバート・ワイルダーの小説「ケシの果実」を、デイヴィッド・カープが脚色、俳優出身のブライアン・G・ハットン(「OK牧場の決斗」「聖なる漁夫」「インターン」などに出演)が監督したGメンの活躍を描くアクションもの。撮影は「0011ナポレオン・ソロ ミニコプター作戦」のフレッド・コーネカンプ、音楽は「暴力脱獄」のラロ・シフリンが担当した。出演は「ナポレオン・ソロ」シリーズのデイヴィッド・マッカラム、「特効大作戦」のテリー・サヴァラス、「歌え!ドミニク」のリカルド・モンタルバンほか。製作はホール・バートレット。

監督
ブライアン・G・ハットン
出演キャスト
デイヴィッド・マッカラム ステラ・スティーヴンス テリー・サヴァラス リカルド・モンタルバン
1962年

隊長ブーリバ(1962)

  • 1962年当年公開
  • 出演(Ostap 役)

ニコライ・ゴーゴリの原作をウォルド・ソルトとカール・タンバーグが共同で脚色、「恐怖の岬」のJ・リー・トンプソンが監督した文芸スペクタクルもの。撮影は「荒野を歩け」のジョー・マクドナルド、音楽は「青年」のフランツ・ワックスマンが担当、製作は「終身犯」のハロルド・ヘクトである。出演者は「ザーレンからの脱出」のユル・ブリンナー、「硫黄島の英雄」のトニー・カーティス、「勝負をつけろ」のクリスティン・カウフマン、「コンクリート・ジャングル」のサム・ワナメイカーなど。

監督
J・リー・トンプソン
出演キャスト
トニー・カーティス ユル・ブリンナー クリスティーネ・カウフマン サム・ワナメーカー

ヤング・ガン(1956)

  • 1962年9月1日(土)公開
  • 出演(San_Antone 役)

ルイス・ガーフィンクルの書き下ろしシナリオをアルバート・バンドが監督した西部劇・撮影は「敵中突破せよ」のエルスワース・フレデリックス、音楽は「第七機動部隊」のマーリン・スカイルズ。出演は「ウエスト・サイド物語」のラス・タンブリンにグロリア・タルボット、ペリー・ロペスなど。

監督
アルバート・バンド
出演キャスト
ラス・タンブリン グロリア・タルボット ペリー・ロペス スコット・マーロウ

男の罠

  • 1962年4月3日(火)公開
  • 出演(Puerco 役)

ジョン・D・マクドナルドの「暴漢の汚点」をエド・ウォータースが脚色。俳優エドモンド・オブライエンの監督第1作で、撮影は「G・I・ブルース」のロイヤル・グリグスが担当。出演は、新人ステラ・スティーヴンス、「キング・オブ・キングス(1961)」のジェフリー・ハンター、「でっかい札束」のデイヴィッド・ジャンセンなど。

監督
エドモンド・オブライエン
出演キャスト
ジェフリー・ハンター デイヴィッド・ジャンセン ステラ・スティーヴンス エレーン・デヴリー
1961年

燃える平原児

  • 1961年4月15日(土)公開
  • 出演(Two_Moons 役)

白人とインディアンの血を受けたハーフを主人公とする西部劇。クレア・ハフェイカーの小説「燃える槍」をナナリー・ジョンソンとハフェイカー自身が脚色。監督にあたったのは「暴力の季節」のドン・シーゲル。撮影をチャールズ・G・クラークが受けもった。音楽担当はシリル・J・モックリッジ。出演するのはドラマティック・ロールを演じる「G・I・ブルース」のエルヴィス・プレスリー、TV出身の新人バーバラ・イーデン、ジョン・マッキンタイア、ドロレス・デル・リオ、スティーヴ・フォレスト、カール・スゥエンソンなど。製作デイヴィッド・ウィスパート。

監督
ドン・シーゲル
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー バーバラ・イーデン スティーヴ・フォレスト ドロレス・デル・リオ
1959年

狂った野獣(1959)

  • 1959年当年公開
  • 出演(Toro 役)

ニューヨークの“スパニッシュ・ハーレム”が舞台の犯罪映画。「理由なき反抗」の作家アーヴィング・シュルマンの原作を「雨に濡れた欲情」のハリー・クライナーが脚色、テレビ演出家のポール・スタンリーが劇映画を初めて監督する。撮影は、「休暇はパリで」のフィリップ・ラスロップと、「荒野の追跡」のアーヴィング・グラスバーグが共同で担当。音楽は、ジャズ・ギタリストのローリンド・アルメイダ。出演は、「すてきな気持」のジョン・サクソン、「アラモの砦」のリンダ・クリスタルのほか、ジョセフ・カレイア、アーサー・バタニデス、ポール・クラーク、ジョー・デ・サンティスら。製作ハリー・クライナー。

監督
ポール・スタンリー
出演キャスト
ジョン・サクソン リンダ・クリスタル ジョゼフ・キャレイア アーサー・バタニデス
1957年

勇者カイヤム

  • 1957年10月20日(日)公開
  • 出演(Prince Ahmud 役)

「異教徒の旗印」のバリー・リンドンの脚本を「巨象の道」のウィリアム・ディーターレが監督したスペクタクル史劇。撮影監督は「叛逆者の群れ」のアーネスト・ラズロ、音楽は「八十日間世界一周」のヴィクター・ヤング。主演は「怒りの刃」のコーネル・ワイルド、「日のあたる島」のマイケル・レニー、「やさしく愛して」のデブラ・パジェット、「裸の天使」のジョン・デレク、「エデンの東」のレイモンド・マッシー、「インカ帝国の秘宝」のイマ・スマックなど。そのほか「脱獄囚」のマギー・ヘイス、「燃える幌馬車」のジョーン・テイラーなどが助演する。

監督
ウィリアム・ディターレ
出演キャスト
コーネル・ワイルド マイケル・レニー デブラ・パジェット ジョン・デレク
1956年

地獄の埠頭

  • 1956年6月30日(土)公開
  • 出演(Mario_Anato 役)

「狂恋の果て」のフランク・タトルが監督。撮影は「マッコーネル物語」のジョン・サイツ、音楽は「愛欲と戦場」のマックス・スタイナー。主演は「マッコーネル物語」のアラン・ラッド、「死刑5分前」のエドワード・G・ロビンソン、「覆面の騎士」のジョーン・ドルウ、助演はウィリアム・デマレスト、ポール・スチュワート。

監督
フランク・タトル
出演キャスト
アラン・ラッド エドワード・G・ロビンソン ジョアン・ドルー ウィリアム・デマレスト
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ペリー・ロペス