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年代別 映画作品( 1981年 ~ 2008年 まで合計10映画作品)

2008年

スパイダーウィックの謎

  • 2008年4月26日(土)公開
  • 製作

森の奥の屋敷に隠された書物を発見したことから、少年少女の冒険が繰り広げられるファンタジー。「アーサーとミニモイの不思議な国」のフレディ・ハイモアが主人公を熱演。

監督
マーク・ウォーターズ
出演キャスト
フレディ・ハイモア サラ・ボルジャー メアリー=ルイーズ・パーカー ニック・ノルティ
2003年

ハルク

  • 2003年8月2日(土)公開
  • 製作

「スパイダーマン」などで知られるマーベルコミックの人気作を「グリーン・デスティニー」の名匠アン・リー監督が映画化。数奇な運命を背負った男の苦悩を描くアクションだ。

監督
アン・リー
出演キャスト
エリック・バナ ジェニファー・コネリー サム・エリオット ジョシュ・ルーカス
2001年

ジュラシック・パークIII

  • 2001年8月4日(土)公開
  • 製作

大ヒットを記録した人気シリーズの最新作が登場。恐竜たちが自然に生きる島を舞台にした決死のサバイバル・バトルを、ノンストップで描くSFXアドベンチャーだ。

監督
ジョー・ジョンストン
出演キャスト
サム・ニール ウィリアム・H・メイシー ティア・レオーニ アレッサンドロ・ニヴォラ
2000年

スリーピー・ホロウ

  • 2000年2月26日(土)公開
  • エグゼクティブプロデューサー

伝説の首なし騎士による連続殺人事件に挑む捜査官の姿を描くゴシック・ホラー。監督は「マーズ・アタック!」のティム・バートン。原作はワシントン・アーヴィングの古典『スリーピー・ホローの伝説』(新潮文庫『スケッチブック』収録)。脚本は「8mm」のアンドリュー・ケヴィン・ウォーカー。撮影は「ジョー・ブラックをよろしく」のエマニュエル・ルベツキ。音楽のダニー・エルフマンはバートン作品の常連。出演は「ノイズ」のジョニー・デップ、「バッファロー'66」のクリスティーナ・リッチ、「フューネラル」のクリストファー・ウォーケン、「カンザス・シティ」のミランダ・リチャードソンほか。クリストファー・リー、マーティン・ランドー(クレジットなし)が特別出演。

監督
ティム・バートン
出演キャスト
ジョニー・デップ クリスティーナ・リッチ ミランダ・リチャードソン マイケル・ガンボン
1997年

マーズ・アタック!

  • 1997年3月20日(木)公開
  • 製作

突如地球に襲来した火星人たちに翻弄される人々の狂騒を描いたSFパニック・コメディ。監督は「バットマン」「エド・ウッド」のティム・バートン。トップス社の同名トレーディング・カード(62年に発売され、残酷さゆえにPTAの非難を浴びて発売中止になった)に基づき、「1984」のジョナサン・ジェムズが原案・脚本を執筆。製作はバートンと、「バットマン リターンズ」「エスケープ・フロム・L.A.」のラリー・フランコ。撮影は「クラッシュ」のピーター・シャシツキー。音楽は「エド・ウッド」を除くバートンの全長編で組んでいるダニー・エルフマン、美術は「クルックリン」などスパイク・リー作品の常連のウィン・トーマス、編集のクリス・レベンソンと衣裳のコリーン・アトウッドは「エド・ウッド」に続いての参加。SFXは「ツイスター」のILMが担当。出演は「バットマン」「クロッシング・ガード」のジャック・ニコルソン、「101」のグレン・クローズ、「リチャード三世」のアネット・ベニング、「ダンテズ・ピーク」のピアース・ブロスナン、「ゲット・ショーティ」のダニー・デヴィート、「花嫁のパパ2」のマーティン・ショート、「エド・ウッド」のサラ・ジェシカ・パーカー、「さまよう魂たち」のマイケル・J・フォックス、「BOYS」のルーカス・ハース、「レオン」のナタリー・ポートマン、「汚れた七人」のジム・ブラウン、「エスケープ・フロム・LA」のパム・グリアー、「判決前夜」の監督バーベット・シュローダー、「早春」の監督イェジー・スコリモフスキー、そしてバートンの私生活のパートナーでもある「エド・ウッド」のリサ・マリーら多彩な顔ぶれ。97年キネマ旬報外国映画ベスト・テン第8位。

監督
ティム・バートン
出演キャスト
ジャック・ニコルソン グレン・クロース アネット・ベニング ピアース・ブロスナン
1989年

ゼイリブ

  • 1989年1月28日(土)公開
  • 製作

地球に侵略する異星人の姿を見分けることのできるサングラスを持つ、ひとりの男の活躍を描くアクション・ホラー。製作はラリー・フランコ、監督は「パラダイム」のジョン・カーペンター。レイ・ネルソンの原作を基に、脚本はフランク・アーミテイジ、撮影はゲイリー・B・キッビ、音楽はカーペンターとアラン・ハワースが担当。出演はロディ・パイパーほか。2018年9月29日よりHDリマスター版が公開(配給:是空)。

監督
ジョン・カーペンター
出演キャスト
ロディ・パイパー キース・デイヴィッド メグ・フォスター ジョージ・バック・フラワー
1988年

パラダイム

  • 1988年1月15日(金)公開
  • 製作

廃屋となった教会を舞台に、司教や学者たちが遭遇する悪魔の呪いを描く恐怖映画。製作総指揮はシェップ・ゴードンとアンドレ・ブレイ、製作はラリー・フランコ。監督・音楽は「ゴーストハンターズ」のジョン・カーペンター、脚本はマーティン・クォーターマス、撮影はゲーリー・B・キップが担当。出演はドナルド・プレザンス、ジェイムソン・パーカー、ヴィクター・ウォンほか。

監督
ジョン・カーペンター
出演キャスト
ドナルド・プレゼンス ジェームソン・パーカー ヴィクター・ウォン リサ・ブロント
1984年

クリスティーン

  • 1984年5月12日(土)公開
  • 制作補

58年型プリマスが人間を襲うという超自然ホラー。製作はリチャード・コブリッツ。エグゼクティヴ・プロデューサーはカービー・マコーレーとマーク・ターロフ、共同製作はラリー・フランコ。監督は「遊星からの物体X」のジョン・カーペンター。スティーブン・キングの同名小説(新潮社)をビル・フィリップスが脚色。撮影はドナルド・M・モーガン、音楽はジョン・カーペンター、音楽協力はアラン・ハワース、特殊効果はロイ・アーボギャストが担当。出演はキース・ゴードン、アレクサンドラ・ポール、ジョン・ストックウェル、ハリー・ディーン・スタントンなど。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は菊池浩司。パナビジョンで撮影。メトロカラー、シネスコサイズ。1983年作品。

監督
ジョン・カーペンター
出演キャスト
キース・ゴードン アレクサンドラ・ポール ジョン・ストックウェル ロバート・プロスキー
1982年

遊星からの物体X

  • 1982年11月20日(土)公開
  • 出演(Norwegian_Passenger_with_Rifle 役)

長年、南極の氷の中に埋まっていた宇宙生物が蘇生して人間に襲いかかるというSFスリラー。ジョン・W・キャンベル・ジュニアの「影が行く」をビル・ランカスターが脚色、ジョン・カーペンター監督が映画化した。51年のクリスチャン・ナイビー監督作品「遊星よりの物体X」に続く2度目の映画化だ。製作は「おかしなおかしな石器人」のデイヴィッド・フォスターとローレンス・ターマン、共同製作はスチュアート・コーエン、製作指揮はウィルバー・スタークが手掛けた。撮影はディーン・カンディ、音楽はエンニオ・モリコーネ、特殊メイクアップはロブ・ボッティーンが担当。出演はカート・ラッセル、ウィルフォード・ブリムリー、リチャード・ダイサート、ドナルド・モファットなど。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は金田文夫。テクニカラー、パナビジョン。1982年作品。2018年10月19日よりデジタル・リマスター版が公開(配給:アーク・フィルムズ=boid)。

監督
ジョン・カーペンター
出演キャスト
カート・ラッセル ウィルフォード・ブリムリー T. K. Carter デイヴィッド・クレノン
1981年

ニューヨーク1997

  • 1981年5月23日(土)公開
  • 製作

1997年、バイオレンスが世にはびこり巨大な監獄と化したニューヨークを舞台に囚人の捕虜となった大統領救出の任を受けた犯罪人が見事任務を果たすまでを描くSFアクション映画。製作はデブラ・ヒルとラリー・フランコ、監督・音楽は「ザ・フォッグ」のジョン・カーペンター、脚本はカーぺンターとニック・キャッスル、撮影はディーン・カンディが各々担当。出演はカート・ラッセル、ドナルド・プレザンス、アイザック・ヘイズ、リー・バン・クリーフ、アーネスト・ボーグナイン、ハリー・ディーン・スタントン、エイドリアン・バーボー、シーズン・ヒューブリーなど。日本語版監修は岡枝慎二。イーストマンカラー、パナビジョン。1981年作品。

監督
ジョン・カーペンター
出演キャスト
カート・ラッセル ドナルド・プレゼンス アイザック・ヘイズ リー・ヴァン・クリーフ
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