映画-Movie Walker > 人物を探す > アン・フランシス

年代別 映画作品( 1952年 ~ 1979年 まで合計13映画作品)

1979年

リトル・モー

  • 1979年4月28日(土)公開
  • 出演(Sophie_Fisher 役)

通称リトル・モーと呼ばれる少女が、テニスに夢を託し成長していく姿を描く。製作総指揮はジャック・ウェッブ、製作はジョージ・シャーマン、監督は「美しき愛のかけら」のダン・ホーラー、脚本はジョン・マクグリーヴェイ、撮影はハリー・ウォルフ、音楽はビリー・メイ、美術はカール・アンダースンが各々担当。出演はグリニス・オコナー、マイケル・ラーンド、アン・バクスター、クロード・エーキンス、マーティン・ミルナー、アン・フランシス、マーク・ハーモン、レスリー・ニールセン、アン・ドーラン、トニー・トレバートなど。

監督
ダニエル・ホーラー
出演キャスト
G・オコナー マイケル・ラーンド アン・バクスター クロード・エイキンズ
1969年

猛烈なる復讐

  • 1969年5月24日(土)公開
  • 出演(Monica 役)

ジョージ・シェンクの脚本を、新人ロバート・スパーが監督したアクション篇。撮影は「彼女の不道徳な夢」のジャック・マルクェ、音楽は「ドラゴン爆破指令」のフィリップ・スプリンガーが担当。出演は、「特攻大作戦」のクリント・ウォーカー、ヴィンセント・プライス、アン・フランシスなど。製作はハル・クレイン、総製作はオーブリー・シェンク。

監督
ロバート・スパー
出演キャスト
クリント・ウォーカー ヴィンセント・プライス アン・フランシス ポール・ハンプトン

ファニー・ガール

  • 1969年2月22日(土)公開
  • 出演(Georgia_James 役)

「情欲の悪魔」でオスカーを獲得した女流作家、イソベル・レナートの原作・脚本を、「我等の生涯の最良の年」「ベン・ハー(1959)」などで3度アカデミー賞を得ていたウィリアム・ワイラーが監督のミュージカルである。撮影は、「マイ・フェア・レディ」のハリー・ストラドリング、音楽は作詞はボブ・メリル、作曲をジュール・スタインが担当している。なおミュージカル場面の監督にはハーバート・ロスがあたっている。出演は、舞台の同役で大当たりをとったバーブラ・ストライサンド、「ドクトル・ジバゴ」のオマー・シャリフ、「群集の中の一つの顔」のケイ・メドフォード、「サタンバグ」のアン・フランシス、ほかにウォルター・ビジョン、リー・アレンなど。製作はレイ・スターク。紹介されるミュージカル・ナンバーは、「女の子が美しくなければ」「私は大スターよ」「ローラ・スケート・ラグ」「ブルーなわたし」「セコハン・ローズ」「彼の愛がわたしを美しくする」「ピープル」「きみは女だ」「パレードに雨を降らせないで」「セイディー・セイディー」「白鳥」「ファニー・ガール」「マイ・マン」など。

監督
ウィリアム・ワイラー ハーバート・ロス
出演キャスト
バーブラ・ストライサンド オマー・シャリフ ケイ・メドフォード アン・フランシス
1965年

サタンバグ

  • 1965年4月18日(日)公開
  • 出演(Ann 役)

イアン・スチュアートの原作を「大脱走」のジェームズ・クラベルと「ベケット」のエドワード・アンハルトが共同で脚色、「大脱走」のジョン・スタージェスが製作・監督したアクション推理物。撮影は「ベン・ハー(1959)」のロバート・サーティース、音楽は「野のユリ」のジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演はTV「ルート66」のジョージ・マハリス、「太陽の帝王」のリチャード・ベースハート、「日本人の勲章」のアン・フランシス、ダナ・アンドリュースほか。

監督
ジョン・スタージェス
出演キャスト
ジョージ・マハリス リチャード・ベイスハート アン・フランシス ダナ・アンドリュース
1960年

翼の男

  • 1960年11月9日(水)公開
  • 出演(Kitty_Foster 役)

空に賭ける男を描いたアクション・ドラマ。ハンク・シーアルズの原作をチャールズ・スクニーが脚色、「札束とお嬢さん」のジョセフ・ペヴニーが監督した。撮影は「避暑地の出来事」のハリイ・ストラドリング、音楽をレナード・ローゼンマンが担当。出演は「西部は俺に任せろ」のダナ・アンドリュース、「黄昏に帰れ」のロンダ・フレミング、「南太平洋」のジョン・カー、他にエフレム・ジンバリス・ジュニア、アン・フランシス、キーナン・ウィン、トロイ・ドナヒューら。

監督
ジョセフ・ペヴニー
出演キャスト
ダナ・アンドリュース ロンダ・フレミング エフレム・ジンバリスト・ジュニア ジョン・カー
1957年

Z旗あげて

  • 1957年12月21日(土)公開
  • 出演(Lt.Alice_Tomlen 役)

ウィリアム・ブリンキイのベスト・セラー小説の映画化で、ドロシー・キングスレイとジョージ・ウェルズが脚色、「上流社会」のチャールズ・ウォルターズが監督した海軍ものユーモア篇。撮影監督は「ラスヴェガスで逢いましょう」のロバート・ブロナー、音楽は「傷だらけの栄光」のブロニスロー・ケイパー、主演は、「決断の3時10分」のグレン・フォード、「他国者は殺せ」のジア・スカラ、「雨を降らす男」のアール・ホリマン、「禁断の惑星」のアン・フランシス。

監督
チャールズ・ウォルターズ
出演キャスト
グレン・フォード ジア・スカラ アール・ホリマン アン・フランシス
1956年

禁断の惑星

  • 1956年9月8日(土)公開
  • 出演(Altaira_Morbius 役)

地球外の惑星を材にとった空想科学スリラー篇。アーヴィング・ブロックとアレン・アドラーの原作から「誘惑」のシリル・ヒュームが脚色、「山荘物語」のフレッド・M・ウィルコックスが監督に当った。撮影監督は「蜘蛛の巣」のジョージ・フォルシー。特殊技術はアーノルド・ギレスピイとウォーレン・ニューカム、これにディズニイ・プロからアーヴィング・G・リイスとジョシュア・メーダが協力、全面的に使用される電子音楽の担当はルイスとビーブ・バロン夫妻。主演は「重役室」のウォルター・ピジョン、「暴力教室」のアン・フランシス、「誘拐」のレスリイ・ニールセン、その他ウォーレン・スティーヴンス、ジャック・ケリーなどが助演する。

監督
フレッド・M・ウィルコックス
出演キャスト
ウォルター・ピジョン アン・フランシス レスリー・ニールセン ウォーレン・スティーヴンス
1955年

暴力教室(1955)

  • 1955年当年公開
  • 出演(Anne_Dadier 役)

エヴァン・ハンターの小説「ブラックボード・ジャングル」を「雨の朝巴里に死す」のリチャード・ブルックスが脚色、監督し「果てしなき蒼空」のラッセル・ハーランが撮影を担当した。編曲はチャールズ・ウォルコットで「ロック・アラウンド・ザ・クロック」が主題曲となっている。主なる出演者は「欲望の谷」のグレン・フォード、「愛欲と戦場」のアン・フランシス、「第八ジェット戦闘機隊」のルイス・カルハーン、テレビスターのマギー・ヘイス、新人ヴィック・モローなど。1955年作品。

監督
リチャード・ブルックス
出演キャスト
グレン・フォード アン・フランシス ルイス・カルハーン マギー・ヘイス

悪徳警官

  • 1955年7月29日(金)公開
  • 出演(Nancy_Corlane 役)

「ブラボー砦の脱出」のニコラス・ネイファックが1954年に製作したギャング映画で、ウィリアム・P・マッギヴァーンの小説から「六つの橋を渡る男」のシドニー・ボームが脚色、「艦隊は踊る」のロイ・ローランドが監督した。撮影は「対決」のジョン・サイツ、音楽は「ブラボー砦の脱出」のジェフ・アレクサンダーである。出演者は「王家の谷」のロバート・テイラー、「フォルウォスの黒楯」のジャネット・リー、「前科者」のジョージ・ラフト、「あの高地を取れ」のスティーヴ・フォレスト、「愛欲と戦場」のアン・フランシス、ロバート・エレンスティーンなど。

監督
ロイ・ローランド
出演キャスト
ロバート・テイラー ジャネット・リー ジョージ・ラフト スティーヴ・フォレスト

愛欲と戦場

  • 1955年6月16日(木)公開
  • 出演(Rae 役)

「死の砂塵」のラウール・ウォルシュが1955年に監督した戦争映画。レオン・ユーリスが自身の小説を脚色している。撮影は「三つ数えろ」のシド・ヒコックス、音楽も同じく「三つ数えろ」のマックス・スタイナーである。出演者は「タンガニイカ」のヴァン・ヘフリン、「雨に濡れた欲情」のアルド・レイ、「銅の谷」のモナ・フリーマン、「カナダ平原」のナンシー・オルソン、「幌馬車隊」のジェームズ・ウィットモア、「飾窓の女」のレイモンド・マッシー、タブ・ハンター、「三つ数えろ」のドロシー・マローン、「日本人の勲章」のアン・フランシス、「死刑囚2455号」のウィリアム・キャンベル、ジョン・ラプトン、スーザン・モロウなど。

監督
ラウール・ウォルシュ
出演キャスト
ヴァン・ヘフリン アルド・レイ モナ・フリーマン ナンシー・オルソン
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