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年代別 映画作品( 1987年 ~ 2008年 まで合計9映画作品)

2008年

団塊ボーイズ

  • 2008年2月9日(土)
  • 撮影監督

ジョン・トラボルタら、実力派スター競演のコメディ。盛りを過ぎた中年男4人組が人生の輝きを取り戻そうと、バイクでの全米走破に挑む姿を笑いと涙でつづる。

監督
ウォルト・ベッカー
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ マーティン・ローレンス ウィリアム・H・メイシー レイ・リオッタ
2006年

ウォルト・ディズニーのサンタクローズ3 クリスマス大決戦!

  • 2006年12月2日(土)
  • 撮影

クリスマスにつきもののサンタクロースが、悪者にサンタの資格を奪われて孤軍奮闘する爆笑ファンタジー。前2作に続き、人気コメディ俳優ティム・アレンが主人公を熱演。

監督
マイケル・レムベック
出演キャスト
ティム・アレン エリザベス・ミッチェル ジャッジ・ラインホルド ウェンディ・クルーソン
2001年

セイブ・ザ・ラストダンス

  • 2001年8月11日(土)
  • 撮影

バレリーナを目指す女性の夢と恋を、ヒップホップ音楽をモチーフに描く青春ドラマ。一度はあきらめた夢に向かって、恋人との二人三脚で挑む姿がさわやかな感動を呼ぶ。

監督
トーマス・カーター
出演キャスト
ジュリア・スタイルズ ショーン・パトリック・トーマス ケリー・ワシントン フレドロ・スター
1997年

愛さずにはいられない

  • 1997年7月19日(土)
  • 撮影

ニューヨーカーの青年ビジネスマンと情熱的なメキシカン娘が互いのカルチャーギャップを乗り越え、運命と愛の力を信じるようになるまでを描いた、ハートウォーミングなラブ・ロマンス。監督はTV界で活躍し、劇場用映画は『彼女はふたりっ子!?』(V)に続いて2作目のアンディ・テナント。脚本は、ジョアン・テイラーと「フラッシュダンス」のキャサリン・リバックの原案を基に、リバックが執筆。製作は「スパイ・ハード」のダグ・ドレイツィンとその夫人アンナ・マリア・デイヴィスで、彼ら自身の出会いの実体験に基づいているという。製作総指揮は「ユージュアル・サスペクツ」のマイケル・マクドネル。撮影は「フリー・ウィリー」のロビー・グリーンバーグ、音楽は「花嫁のパパ2」のアラン・シルヴェストリがスコアを書き、タイトルの元になったエルヴィス・プレスリーの『好きにならずにいられない』、グロリア・エステファンの『ミ・ファミリア』とラテン系ミュージックのナンバーなどを使用。主演は「ジミー さよならのキスもしてくれない」の後、TVコメディ『フレンズ』で人気に火がついたマシュー・ペリーと「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のサルマ・ハエック。共演は「結婚しない女」のジル・クレイバーグ、マシューの実父で「インデペンデンス・デイ」のジョン・ベネット・ペリー、「ある女の存在証明」のトーマス・ミリアン、「推定無罪」のジョン・テニー、「フォレスト・ガンプ 一期一会」のシオバン・ファロンナほか。

監督
アンディ・テナント
出演キャスト
マシュー・ペリー サルマ・ハエック ジョン・テニー カルロス・ゴメス
1996年

暴走特急

  • 1996年1月20日(土)
  • 撮影

豪華列車を乗っ取り、世界を震撼させる陰謀を巡らすハイテク・テロ集団と戦うタフガイの活躍を描いたノンストップ・アクション。個性派アクション・ヒーロー、スティーヴン・セガールが扮した「沈黙の戦艦」(92)のヒーローが再登場する続編。豪華列車を乗っ取り、世界を震撼させる陰謀を巡らすハイテク・テロ集団と戦うタフガイの活躍を描いたノンストップ・アクション。日本公開にあたり“沈黙シリーズ第3弾”と銘打たれたが、前作「沈黙の要塞」とは関連がない。監督は「フリージャック」「ラスト・アウトロー」のジョフ・マーフィーに交代。脚本はこれが初の劇場用映画のリチャード・ヘステム。製作は主演のスティーヴン・セガール、「トゥルー・ロマンス」のスティーヴ・ペリー、「ボーイズ・オン・ザ・サイド」のアーノン・ミルチャン。共同製作はセガールのデビュー作「死の標的」以来のパートナー、ジュリアス・R・ナッソー。撮影は「フリー・ウィリー」のロビー・グリーンバーグ、音楽は「沈黙の要塞」「シリアル・ママ」のバジル・ポールドゥリス、美術は「未知への飛行」「フォエバー・フレンズ」のアルバート・ブレナー。視覚効果スーパーバイザーは「未知との遭遇」「ブレードランナー」のベテラン、リチャード・ユーリシッチが担当。共演は「黙秘」のエリック・ボゴジアン、「恋人はパパ ひと夏の恋」のキャサリン・ヘイグル、「ツイン・ピークス」のエヴェレット・マッギルほか。

監督
ジョフ・マーフィー
出演キャスト
スティーヴン・セガール エリック・ボゴジアン キャサリン・ハイグル モーリス・チェスナット
1994年

フリー・ウィリー

  • 1994年3月26日(土)
  • 撮影

家族からむりやり引き離されたシャチと、母親に捨てられた少年。互いに孤独な境遇の両者が友情を深め、成長していく姿を美しい自然描写の中に描いた感動編。俳優でもあるキース・ウォーカーの原案を、彼とコーリー・ブレックマンが脚色、「ハーレーダビッドソン&マルボロマン」のサイモン・ウィンサーが監督して映画化。製作は「リーサル・ウェポン」シリーズのジェニー・ルー・トゥジェンドと「デーヴ」のローレン・シュラー・ドナー。エグゼクティヴ・プロデューサーは「天と地」のアーノン・ミルチャンと「ロストボーイ」のリチャード・ドナー。撮影はロビー・グリーンバーグ。音楽は「ロボコップ」のバジル・ポールドゥリスで、主題歌『ウィル・ビー・ユア・ゼア』をマイケル・ジャクソンが歌う。主演はオーイディションで4千人から選ばれたジェーソン・ジェームズ・リクター。共演は「レザボア・ドッグス」のマイケル・マドセンほか。

監督
サイモン・ウィンサー
出演キャスト
ジェーソン・ジェームズ・リクター ロリ・ペティ ジェーン・アトキンソン マイケル・マドセン
1988年

ミラグロ 奇跡の地

  • 1988年10月1日(土)
  • 撮影

土地開発業者の買収に立ち向かう町の人々の心の愛と勇気、友情を描く。製作総指揮はロバート・レッドフォードとモクテスマ・エスパルサ、監督は「普通の人々」のロバート・レッドフォード、撮影は「クリエイター」のロビー・グリーンバーグ、音楽は「恋におちて」のデーヴ・グルーシンが担当。出演は「ダーティソルジャー・野良犬軍団」のチック・ヴェネラ、「クロスオーバー・ドリーム」のルーべン・ブラデス、「蜘蛛女のキス」のソニア・ブラガ、「ブルースが聞こえる」のクリストファー・ウォーケンほか。

監督
ロバート・レッドフォード
出演キャスト
ルーベン・ブラデス リチャード・ブラッドフォード ソニア・ブラガ ジュリー・カーメン
1990年

ファーノース

  • 1990年7月7日(土)
  • 撮影

久しぶりに故郷の田舎町に帰郷した娘をとりまく家族の姿を描く人間ドラマ。エグゼクティヴ・プロデューサーはシェップ・ゴードン、製作はキャロライン・ファイファーとマルコム・R・ハーディング、監督・脚本は本作品が監督デビュー作となるサム・シエパード、撮影はロビー・グリーンバーグ、音楽はザ・レッド・クライ・ランブラーズが担当。出演はジェシカ・ラング、チャールズ・ダーニングほか。

監督
サム・シェパード
出演キャスト
ジェシカ・ラング チャールズ・ダーニング テス・ハーパー ドナルド・モファット
1987年

クリエイター

  • 1987年9月19日(土)
  • 撮影

亡き最愛の妻をバイオ・テクノロジーの力により甦らせようとする科学者の物語。製作はスティーブン・フリードマン、監督はアイヴァン・パサー、原作・脚色はジェレミー・レヴェン、撮影はロビー・グリーンバーグ、音楽はシルヴェスター・リヴェイが担当。出演はピーター・オトゥール、マリエル・へミングウェイほか。

監督
アイヴァン・パッサー
出演キャスト
ピーター・オトゥール ヴィンセント・スパーノ マリエル・ヘミングウェイ ヴァージニア・マドセン
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2020/7/11更新
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