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年代別 映画作品( 1955年 ~ 1986年 まで合計14映画作品)

1986年

ポリエステル

  • 1986年11月1日(土)公開
  • 出演

巨体の主婦フランシーヌの悲劇まがいの生活を描く。製作・監督・脚本は「フィメール・トラブル」のジョン・ウォーターズ、撮影はデイヴィッド・インスレー、音楽はクリス・スタイン、マイケル・ケイメンが担当。出演はディヴァイン、タブ・ハンターほか。

監督
ジョン・ウォーターズ
出演キャスト
ディヴァイン タブ・ハンター エディス・マッセイ ミンク・ストール
1982年

グリース2

  • 1982年12月18日(土)公開
  • 出演(Mr._Stuart 役)

78年の「グリース」の続編に当たり、ライデル高校の生徒たちの青春賛歌を描くミュージカル。前作と同様にロバート・スティグウッドとアラン・カーが製作に当たり、前作で振付を担当したパトリシア・バーチ(女性)が、今回監督としてデビュー。エクゼクティブ・プロデューサーはビル・オークス。脚本はケン・フィンクルマン、撮影はフランク・スタンレー、音楽はルイス・セイント・ルイスが手掛けている。出演はイギリス生まれのマックスウェル・コールフィールド、ミシェル・ファイファー、エイドリアン・ズメド、イブ・アーデン、タブ・ハンター、コニー・スティーブンスなど。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は戸田奈津子。メトロカラー、シネスコサイズ。1982年作品。

監督
パトリシア・バーチ
出演キャスト
マックスウェル・コールフィールド ミシェル・ファイファー エイドリアン・ズメド クリストファー・マクドナルド
1973年

ロイ・ビーン

  • 1973年10月27日(土)公開
  • 出演(Sam_Dobbs 役)

19世紀末、無法のはびこるテキサスにさっそうと登場した西部の名物男ロイ・ビーンの活躍を描く。製作はジョン・フォアマン、監督はジョン・ヒューストン、脚本はジョン・ミリアス、撮影はリチャード・ムーアが各々担当。出演はポール・ニューマン、エヴァ・ガードナー、ヴィクトリア・プリンシパル、アンソニー・パーキンス、ステイシー・キーチ、タブ・ハンター、ロディ・マクドウォール、ジャクリーン・ビセットなど。

監督
ジョン・ヒューストン
出演キャスト
ポール・ニューマン ヴィクトリア・プリンシパル アンソニー・パーキンス ジョン・ヒューストン
1967年

ラブド・ワン

  • 1967年4月29日(土)公開
  • 出演(Guide 役)

イブリン・ウォーの同名の小説を、「博士の異常な愛情」のテリー・サザーンと、イギリスの小説家・劇作家のクリストファー・イシャーウッドが共同で脚色し、フィルム・ウェイズ社のリーダー、マーティン・ランソホフが、トニー・リチャードソンにすべてをまかせ、自由に作らせたという作品。撮影は「アメリカ アメリカ」のハスケル・ウェクスラー、音楽は「トム・ジョーンズの華麗な冒険」のジョン・アディソンが担当した。出演は「南極ピンク作戦」にでていたブロードウェイの俳優ロバート・モース、「おかしな、おかしな、おかしな世界」のジョナサン・ウィンタース、「ドクトル・ジバゴ」のロッド・スタイガー、舞台出身で、「南極ピンク作戦」のアンジャネット・カマーほか。製作は「シンシナティキッド」のジョン・コーリーと、撮影担当のハスケル・ウェクスラー。

監督
トニー・リチャードソン
出演キャスト
ロバート・モース ジョナサン・ウィンタース アンジャネット・カマー ロッド・スタイガー
1966年

空中スパイ野郎

  • 1966年11月5日(土)公開
  • 出演(Lieutenant_Porter 役)

レオナード・カウフマンのストーリーを、アーニー・コーガンと「海底世界一周」のアート・アーサーが脚色、同じく「海底世界一周」のアンドリュー・マートンが監督したコメディ。撮影はハワード・ウィナー、音楽はサミュエル・マトロフスキー、特殊効果はハワード・アンダーソンが担当した。出演はTVのコメディアンで映画出演のスーピー・セールズ、「私はそんな女」のタブ・ハンター、「サイレンサー 沈黙部隊」のアーサー・オコンネルとビヴァリー・アダムスなど。製作総指揮がアイヴァン・トース、製作担当がスタンリー・コルバート。

監督
アンドリュー・マルトン
出演キャスト
スーピー・セールズ タブ・ハンター アーサー・オコンネル エドワード・アンドリュース
1964年

私はそんな女

  • 1964年4月1日(水)公開
  • 出演(Red 役)

ロバート・ロウリーの原作をウォルター・バーンスタインが脚色、「橋からの眺め」のシドニー・ルメットが監督した風俗ドラマ。撮影は「波止場」のアカデミー賞作家ボリス・カウフマン、音楽はダニエル・アンフィシアトロフの担当。製作は「道」のカルロ・ポンティとマルチェロ・ジローシ。出演者は「ボッカチオ70」のソフィア・ローレン、「くたばれヤンキース」のタブ・ハンター、「黒騎士」のジョージ・サンダース、「十二人の怒れる男」のジャック・ウォーデン、「裸者と死者」のバーバラ・ニコルズ、キーナン・ウィンなど。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
ソフィア・ローレン タブ・ハンター ジョージ・サンダース ジャック・ウォーデン
1963年

黄金の矢

  • 1963年4月27日(土)公開
  • 出演(Hassan 役)

「バグダッドの盗賊」のブルーノ・ヴァイラーティ、アウグスト・クラッシネーティ、フィリッポ・サンユストと「終着駅」のジョルジョ・プロスペリ、ジョルジョ・アルロリオの五人が共同で脚本を書き、アントニオ・マルゲリーティが監督した古代スペクタクル。撮影は「ふたりの女(1960)」のガボール・ポガニー、音楽は「放浪の剣豪」のマリオ・ナシンベーネ。出演者は「結婚泥棒」のタブ・ハンター、「復讐の血戦」のロッサナ・ポデスタ、「闘将スパルタカス」のレナート・バルディーニ、ウンベルト・メルナティなど。製作はジョッフリー・ロンバルト。テクニカラー・テクニラマ七〇ミリ。

監督
アントニオ・マルゲリーティ
出演キャスト
タブ・ハンター ロッサナ・ポデスタ ウンベルト・メルナティ Giustino Durano
1962年

結婚泥棒

  • 1962年2月27日(火)公開
  • 出演(Roger_Henderson 役)

「麗しのサブリナ」のサム・テイラーの原作戯曲を彼自信が脚色し、「先生のお気に入り」のジョージ・シートンが監督した喜劇映画。撮影は「めまい」のロバート・バークス。音楽はアルフレッド・ニューマン。ダンス振付をフレッド・アステアが担当している。出演者はフレッド・アステア、デビー・レイノルズ、リリー・パルマー、タブ・ハンター、ゲーリー・メリル、チャールズ・ラグルズなど。ウィリアム・パールバーグ製作。

監督
ジョージ・シートン
出演キャスト
フレッド・アステア デビー・レイノルズ リリー・パルマー タブ・ハンター
1959年

コルドラへの道

  • 1959年8月20日(木)公開
  • 出演(Lt._Willliam Fowler 役)

「アレクサンダー大王」のロバート・ロッセンが監督したメキシコ革命を背景とするドラマ。「縛り首の木」のゲイリー・クーパーをはじめ、リタ・ヘイワース、ヴァン・ヘフリン、タブ・ハンターらが顔を合せている。原作はグレンドン・スウォースアウト。アイヴァン・モファットとロバート・ロッセンが脚色にあたり、撮影はバーネット・ガフィ。音楽はモリス・W・ストロフ。製作ウィリアム・ゲーツ。

監督
ロバート・ロッセン
出演キャスト
ゲイリー・クーパー リタ・ヘイワース ヴァン・ヘフリン リチャード・コンテ
1958年

くたばれヤンキース

  • 1958年12月28日(日)公開
  • 出演(Loe_Hardy 役)

「パジャマゲーム」でミュージカル映画に新風を吹きこんだスタンリー・ドーネンとジョージ・アボットが、再び共同で製作・監督した音楽映画。ダグラス・ウォールップの小説「ジャイアンツがペナントを失った年」をもとに、ジョージ・アボットとウォールップ自身が、「ダム・ヤンキース」としてブロードウェイでミュージカル・ドラマ化したヒット舞台劇の映画化。シネリオはジョージ・アボット。撮影監督を「白人部隊撃滅」のハロルド・リップステインが担当した。野球ファンの中年男が、ひいきチームを優勝させるため、悪魔に魂を売って超人選手になるという物語が音楽入りでくりひろげられる。音楽と作詞を「パジャマゲーム」のリチャード・アドラーとジェリー・ロスのコンビが書き、美術はスタンリー・フライシャー。振付はこれも「パジャマゲーム」のボブ・フォッシー。出演者は「草原の野獣」のタブ・ハンター、舞台で同じ役を演じたグウェン・ヴァードン、レイ・ウォルストン、シャノン・ボーリン、ボブ・シェイファー等。ワーナーカラー・スタンダードサイズ。1958年作品。

監督
ジョージ・アボット スタンリー・ドーネン
出演キャスト
タブ・ハンター グウェン・ヴァードン レイ・ウォルストン ラス・ブラウン
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