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年代別 映画作品( 1981年 ~ 2007年 まで合計26映画作品)

2007年

リンガー! 替え玉★選手権

  • 2007年4月21日(土)
  • 撮影

「jackass」シリーズのジョニー・ノックスビル主演のコメディ。賞金欲しさに知的障害者と偽ってスペシャル・オリンピックスに参加した男が、抱腹絶倒の大騒動を巻き起こす。

監督
バリー・W・ブラウステイン
出演キャスト
ジョニー・ノックスヴィル ブライアン・コックス キャサリン・ハイグル エドワード・バーバネル
2004年

最‘狂’絶叫計画

  • 2004年10月9日(土)
  • 撮影

ヒット映画のパロディが満載の人気シリーズ第3弾。「ザ・リング」や「サイン」などの見覚えのあるシーンに大爆笑。監督は、「裸の銃(ガン)を持つ男」のデビッド・ザッカー。

監督
デイヴィッド・ザッカー
出演キャスト
アンナ・ファリス レスリー・ニールセン サイモン・レックス チャーリー・シーン
2002年

アメリカン・サマー・ストーリー

  • 2002年3月16日(土)
  • 撮影

全米ヒットを飛ばした青春コメディ「アメリカン・パイ」の続編が登場。前作で人気を博した若手俳優たちが総出演し、再び恋とセックスにまつわる珍騒動を繰り広げる。

監督
ジェームズ・ビー・ロジャース
出演キャスト
ジェイソン・ビッグス シャノン・エリザベス アリソン・ハニガン クリス・クライン
2001年

ふたりの男とひとりの女

  • 2001年2月10日(土)
  • 撮影

「メリーに首ったけ」の奇才ファレリー兄弟が、ジム・キャリー主演で放つ最新作。二重人格の男と追われている美女の奇妙な三角関係を、ブラック・ユーモア満載でパワフルに描く。

監督
ボビー・ファレリー ピーター・ファレリー
出演キャスト
ジム・キャリー レニー・ゼルウィガー アンソニー・アンダーソン モンゴ・ブラウンリー
1999年

メリーに首ったけ

  • 1999年1月30日(土)
  • 撮影

とびきりキュートな美女に片想いを続ける純情男と彼女につきまとう男たちの狂騒劇を、ナンセンスでお下品なギャグ満載で描いたコメディ。監督・製作総指揮は「ジム・キャリーはMr.ダマー」「キングピン ストライクヘの道」のピーターとボビーのファレリー兄弟。脚本はエド・デクター、ジョン・J・ストラウスの原案を基に二人とファレリー兄弟が共同で執筆。製作はフランク・ベター、マイケル・スタインバーグ、チャールズ・B・ウェスラー、ブラッドリー・トーマス。撮影のマーク・アーウィン、ヴイジュアル・コンサルタントのシドニー・J・バーソロミュー、編集のクリストファー・グリーンバリー、衣裳のメアリー・ゾフレス(「ビッグ・リボウスキ」)は兄弟の前2作に続く参加。音楽は「キングピン」に続いて起用された異色ロッカーのジョナサン・リッチマンで、狂言回し的に本編にも登場。音楽監修はハッピー・ウォルターズ、トム・ウルフ。出演は「普通じゃない」のキャメロン・ディアス、「ケーブルガイ」(監督として)「アメリカの災難」のベン・スティラー、「イン&アウト」のマット・ディロン、「キングピン」のクリス・エリオットとリン・シェイ、「マウス・ハント」のリー・エヴァンズ、「ディープ・インパクト」のW・アール・ブラウン、「野獣教師」のキース・デイヴィッドほか。

監督
ピーター・ファレリー ボビー・ファレリー
出演キャスト
キャメロン・ディアス マット・ディロン ベン・スティラー リー・エヴァンス
1997年

スクリーム

  • 1997年8月23日(土)
  • 撮影

正体不明の殺人鬼が引き起こした連続殺人事件の顛末を描くホラー・サスペンス。最後まで結末が読めない展開、ホラー映画というジャンルに言及し再構築したシナリオ、恐怖と笑いをブレンドした演出の妙が見もの。神戸の小学生連続殺傷事件の影響で公開が延期になったのも話題に。幼い頃から恐怖映画マニアで、これが初の映画となる新鋭ケヴィン・ウィリアムソンの脚本を、「ヴァンパイア・イン・ブルックリン」のウェス・クレイヴンが監督。製作は「KIDS」のケイリー・ウッズとキャシー・コンラッド、製作総指揮は「ゾンビ伝説」などクレイヴンのパートナーであるマリアンヌ・マッダレーナと、「イングリッシュ・ペイシェント」のボブとハーヴェイのワインステイン兄弟。撮影は「キングピン/ストライクへの道」のマーク・アーウィン、美術は「フェノミナン」のブルース・ミラー、編集は「ヴァンパイア・イン・ブルックリン」のパトリック・ルシアー、衣裳は「殺しの前に口づけを」のシンシア・バーグストロム、特殊効果は「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のKNBエフェクツ・グループが担当。出演は「ザ・クラフト」のネーヴ・キャンベルとスキート・ウールリッチ、「ビューティフル・ガールズ」のデイヴィッド・アークエット、「マッド・ラブ」のドリュー・バリモアとマシュー・リラード、「エース・ベンチュラ」のコートニー・コックス、「ヴァンパイア・イン・ブルックリン」のW・アール・ブラウン、「ラブINニューヨーク」のヘンリー・ウィンクラーほか。97年ジェラルメ国際ファンタスティカ映画祭グランプリと観客賞を受賞。

監督
ウェス・クレイヴン
出演キャスト
デイヴィッド・アークエット ドリュー・バリモア ネーヴ・キャンベル コートニー・コックス

キングピン ストライクへの道

  • 1997年6月28日(土)
  • 撮影

かつての天才プロボーラーが、再起を賭けてもう一度ボウリングに挑む姿を、ギャグ満載でコミカルに描いた一編。監督は「ジム・キャリーはMr.ダマー」のピーター・ファレリーと、その弟で同作の脚本を執筆したボビー・ファレリーの共同。脚本はバリー・ファナロとモート・ネイサンの共同。製作はブラッド・クレヴォイ、スティーヴン・ステイブラー、ブラッドレイ・トーマス。製作総指揮はキース・サンプルズ。撮影はデイヴィッド・クローネンバーグ作品でも知られる、「スクリーム」のマーク・アーウィン。主演は「ラリー・フリント」のウディ・ハレルソン。共演は「インデペンデンス・デイ」のランディ・クエイド、「小さな贈り物」のビル・マーレー、「刑事ジョー ママにお手上げ」のヴァネッサ・エンジェルほか。特別出演として、異色シンガーのジョナサン・リッチマンなどが顔を見せる。

監督
ボビー・ファレリー ピーター・ファレリー
出演キャスト
ウディ・ハレルソン ランディ・クエイド ヴァネッサ・エンジェル ビル・マーレイ
1996年

ヴァンパイア・イン・ブルックリン

  • 1996年6月1日(土)
  • 撮影

花嫁を捜しに現代のN.Y.に上陸した吸血鬼の姿を描いたホラー・コメディ。恐怖に加え、オフ・ビートなユーモア、スタイリッシュな映像、そして官能美的なロマンスと、様々な要素がミックスされた点がユニーク。俳優のエディ・マーフィが子供の頃より好きだった吸血鬼映画を現代的にアレンジした念願の企画で、彼は原案・製作・主演の3役を兼ね、さらに特殊メイクによってひとり3役も演じた文字通りのワンマン作品。監督は「エルム街の悪夢」「壁の中に誰かがいる」などホラー専門のウェス・クレイヴン。エディと彼の弟のチャールズ・マーフィ、義理の弟のヴァーノン・リンチ・ジュニアの原案を、チャールズ、スビルバーグの助手を務めていたマイケル・ルッカーとクリス・パーカーの3人で脚色。製作はエディ・マーフィとマーク・リプスキー。エグゼクティヴ・プロデューサーはマリアンヌ・マダレーナとスチュアート・M・ベッサー。撮影は「デッドゾーン」のマーク・アーウィン、音楽は「ウェインズ・ワールド」のJ・ピーター・ロビンソン、美術は「ウォーターワールド」「コンゴ」のゲイリー・ダイアモンド、編集はパトリック・ルシア。特殊メイクを「光る眼」「カジノ」のカーツマン・ニコテロ・バーガーEFXグループ(旧:KNB・EFXグループ)、特殊視覚効果コンサルタントを「アビス」「トゥルーライズ」のジュリア・ギブソンが手掛けている。エディの着る微妙な色合いを含んだ優雅な衣裳は「マスク」のハー・グエンが担当。主演は「ビバリーヒルズ・コップ」シリーズのエディ・マーフィと「ため息つかせて」のアンジェラ・バセット。共演は「ニュー・ジャック・シティ」のアレン・ペイン、「ハード・プレイ」のカディーム・ハーディソン、ジョン・ウィザースプーン、「ロジャー・ラビット」のジョアンナ・キャシディ、「ゾンビ伝説」のゼイクス・モカエほか。

監督
ウェス・クレイヴン
出演キャスト
エディ・マーフィ アンジェラ・バセット アレン・ペイン カディーム・ハーディソン
1995年

D2 マイティ・ダック

  • 1995年1月21日(土)
  • 撮影

落ちこぼれ少年アイスホッケー・チームとその熱血コーチの成長と触れ合いをを描いたスポ根コメディ「飛べないアヒル」(D1)の続編。今度は少年たちのチーム“ダックス”が、世界選手権に挑む。監督は『ファミリー・タイズ』『L.A.ロー/七人の弁護士』『こちらブルームーン探偵社』などのテレビドラマや舞台で鳴らしたサム・ワイスマンに交代。キャラクター原案・脚本は、前作に続きスティーヴン・ブリル。製作は前作「飛べないアヒル」「三銃士(1993)」のジョーダン・カーナーとジョン・アヴネット。撮影はデイヴィッド・クローネンバーグ作品で知られ、ホッケー映画「栄光のエンブレム」や「ロボコップ2」なども手がけたマーク・アーウィン。音楽は、スコアをTVを中心に活躍するJ・A・C・レッドフォードが書き、クイーンの挿入曲『伝説のチャンピオン』『ウィー・ウィル・ロック・ユー』がドラマを盛り上げる。前作に続きキャリア30年のジャック・ホワイトがホッケー指導を担当。コーチ役を再び演じるのは「張り込みプラス」「ジャッジメント・ナイト」のエミリオ・エステヴェス。共演は「カイロの紫のバラ」のマイケル・タッカー、「刑事ジョン・ブック 目撃者」のヤン・ロービッシュ、そして全米とカナダから集められた子役スターたちと、前作のキャストが再結集。

監督
サム・ワイスマン
出演キャスト
エミリオ・エステヴェス マイケル・タッカー キャスリン・アープ ヤン・ルーブス

ジム・キャリーはMr.ダマー

  • 1995年9月15日(金)
  • 撮影

茶目っ気たっぷりでどこか憎めない大ボケ2人組の珍道中を描いたロードムービー調のコメディ。「マスク(1994)」「バットマン・フォーエヴァー」と波に乗るジム・キャリーのジェリー・ルイスばりの珍妙な扮装と動作、「スピード」のジェフ・ダニエルズの、これまでのイメージをかなぐり捨てたトボけた演技と、主演コンビによる下ネタやくだらないギャグの個人芸合戦が爆笑・失笑を誘う。監督は本作がデビューとなるピーター・ファレリー。脚本はファレリー、実弟のボビー・ファレリー、学生時代からの友人ベネット・イェリンの共同。製作はチャールズ・B・ウェスラー、「クルーレス」のスティーヴ・ステイブラーとブラッド・クレヴォイ。撮影は「ヴィデオドローム」「D2 マイティ・ダック」のマーク・アーウィン、美術はMTVで活躍するシドニー・J・バーソロミュー・ジュニア 。音楽は異色ロック・アーティストのトッド・ラングレンがスコアを書き、プロクレイマーズ、ディー・ライトなどの挿入曲が使われている。共演は「ドラゴン ブルース・リー物語」のローレン・ホリー、「トッツィー」「未知との遭遇」のテリー・ガーなど。

監督
ピーター・ファレリー
出演キャスト
ジム・キャリー ジェフ・ダニエルズ ローレン・ホリー カレン・ダフィー
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2020/10/21更新
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