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年代別 映画作品( 1919年 ~ 1920年 まで合計5映画作品)

1920年

妻の秘密

  • 1920年
  • 出演(Marcia 役)

「鉄蹄の跡」「痴人の愛」等同様フォックス社ヴィヴィアン・リッチ嬢主演映画で、監督は「花嫁借用」等のスコット・ダンラップ氏、ジュリアス・G・ファースマン氏が脚色及原作を担当している。

監督
スコット・ダンラップ
出演キャスト
ヴィヴィアン・リッチ Tom Chattorton Lillie Leslie ベン・ディーリー

蝴蝶の男

  • 1920年
  • 出演(Mrs._Trend 役)

「ミッキー」「神の国へ」等で男ヴァンパイアーとしての手腕を示したルー・コディ氏が独立後第2回目の作品で、米国新進小説家ジョージ・バー・マッカッチョン氏原作の小説から、ユ社で御馴染のアイダ・メイ・パーク女史が監督で撮影したものである。氏の対手は青春映画の花形久振りのルイズ・ラヴリー嬢である。夜会、野遊び、水泳等の美しい場面が次から次へ出て来る。

監督
アイダ・メイ・パーク
出演キャスト
ルー・コディ ルイズ・ラヴリー Lillie Leslie ローズマリー・セビー

恋を知る頃

  • 1920年
  • 出演(Marion_Sutherland 役)

「メリー・アン」の前にできた映画で、例の通りメースン嬢お得意のコメディー。相手役は最近「モヒカン族の最後(1920)」に主役を演じたアルバート・ロスコー氏である。字幕に面白い工夫が施されている。「愉快な軽い喜劇」とニュース誌は賞めている。

監督
ハワード・M・ミッチェル
出演キャスト
シャーリー・メイスン アルバート・ロスコー Harry Dunkinson Lillie Leslie
1919年

国に留った男

  • 1919年
  • 出演(Miriam_Lee 役)

レクモーア・ウォーロール氏とハロルド・テリー氏原作の舞台劇で、これをメトロの脚色部長ジューン・メイシス女史が脚色し、ナジモーワ夫人の「ブラット」「死よりも強し」等と同じくハーバート・ブラッシュ氏の監督である。「假令戦争が終わった今日においても独探劇の興味が失われるという理由はない。この映画も興行価値はともかく、与える興味は豊かである。」とニュース誌は評している。主役は「鷹の追跡」等主役のキング・バゴット氏で、対手役は「孤島の烽火」等出演のクレア・ウィットネー嬢である。

監督
ハーバート・ブラッシュ
出演キャスト
キング・バゴット クレア・ウィットネー Robert Whittier Alexander Herbert
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2020/9/28更新
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