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年代別 映画作品( 1931年 ~ 1987年 まで合計24映画作品)

1987年

スーパーマン4 最強の敵

  • 1987年12月19日(土)公開
  • 出演(Perry_White 役)

おなじみ正義の使者スーパーマンの活躍を描くシリーズ第4弾。製作は今回より変わって、メナヘム・ゴランとヨーラン・グローバス、監督は「アイアン・イーグル」のシドニー・J・フューリー、脚本はローレンス・コナーとマーク・ローゼンタール、撮影はアーネスト・デイ、音楽はジョン・ウィリアムス(2)が担当。出演は、ストーリー構成も兼ねるクリストファー・リーヴ、ジーン・ハックマン、マーク・ピロー、マリエル・へミングウェイほか。

監督
シドニー・J・フューリー
出演キャスト
クリストファー・リーヴ ジーン・ハックマン マーク・ピロー マリエル・ヘミングウェイ
1983年

スーパーマン3 電子の要塞

  • 1983年7月16日(土)公開
  • 出演(Perry White 役)

全知全能のデータをプログラミングされた世界最大のコンピューターを相手に戦うスーパーマンの活躍を描くシリーズ第三作目。エグゼキュティヴ・プロデューサーはイリヤ・サルキンド、製作はピエール・スペングラー。監督は前作同様リチャード・レスター、脚本はデイヴィッド&レスリー・ニューマン、撮影はロバート・ペインター、音楽はケン・ソーン。特殊効果監修はコリン・チルヴァース、特殊オプティカル監修はロイ・フィールドが手掛けている。出演はクリストファー・リーヴ、マーゴット・キダー、ジャッキー・クーパー、マーク・マクルーアのレギュラー・メンバー(ただし、キダーは顔を出す程度の出演)の他にリチャード・プライヤー、アネット・オトゥール、ロバート・ヴォーン、アニー・ロスなど。

監督
リチャード・レスター
出演キャスト
クリストファー・リーヴ リチャード・プライヤー マーゴット・キッダー ジャッキー・クーパー
1981年

スーパーマン2 冒険篇

  • 1981年6月27日(土)公開
  • 出演(Perry_White 役)

私欲のためにミサイルを使って世界征服を企んだ悪の天才レックス・ルーサーを相手に大活躍を見せた「スーパーマン」(78)の続篇で、今回は、クリプトン星爆破直前に追放された極悪犯罪者3人と闘うスーパーマンの活躍と、ロイス・レーンとの恋を描く。製作総指揮はイリヤ・サルキンド、製作はピエール・スペングラー、監督は「さらばキューバ」のリチャード・レスター。マリオ・プーゾの原作を基にプーゾとデイヴィッド&レスリー・ニューマンが脚色。撮影はジョフリー・アンスワース、音楽はケン・ソーン、編集はジョン・ビクター・スミス、製作デザインはジョン・バリー、ピーター・マートン、特殊効果はロイ・フィールド、ミニチュア効果監督はデレク・メディングスが各々担当。出演はジーン・ハックマン、クリストファー・リーブ、ネッド・ビーティ、ジャッキー・クーパー、サラ・ダグラス、マーゴット・キダー、ジャック・オハローラン、バレリー・ペリン、スザンナ・ヨーク、クリフトン・ジェームズ、E・G・マーシャル、マーク・マクルーア、テレンス・スタンプなど。元々は第1作目と同時にリチャード・ドナーによる製作が進められていたが、トラブルによりドナーが途中降板している。2006年には再編集によるリチャード・ドナー・カット版(116分)が製作された。

監督
リチャード・レスター
出演キャスト
ジーン・ハックマン クリストファー・リーヴ ネッド・ビーティ ジャッキー・クーパー
1979年

スーパーマン

  • 1979年6月30日(土)公開
  • 出演(Perry_White 役)

銀河のかなた、惑星クリプトンから地球にやってきた超人、スーパーマンの活躍を描く。製作総指揮はイリヤ・サルキンド、製作はピエール・スペングラー、監督は「オーメン」のリチャード・ドナー。作家ジェリー・シーゲルと漫画家ジョー・シャスターの創作を基にしたマリオ・プーゾの原案を、彼とデイヴィッド・ニューマン、レスリー・ニューマン、ロバート・ベントンが脚色。撮影はジョフリー・アンスワース、音楽はジョン・ウィリアムス(2)、製作デザインはジョン・バリー、衣裳はイボンヌ・ブレイク、創作監修及び特殊効果はコリン・チルバース、メークアップはスチュワート・フリーボーンが各々担当。出演はマーロン・ブランド、ジーン・ハックマン、クリストファー・リープ、ネッド・ビーティ、ジャッキー・クーパー、グレン・フォード、トレヴァー・ハワード、マーゴット・キダー、ジャック・オハローラン、ヴァレリー・ペリン、マリア・シェル、テレンス・スタンプ、フィリス・サクスター、スザンナ・ヨーク、ジェフ・イースト、マーク・マクルーア、サラ・ダグラス、ハリー・アンドリュースなど。

監督
リチャード・ドナー
出演キャスト
マーロン・ブランド ジーン・ハックマン クリストファー・リーヴ ネッド・ビーティ
1975年

大襲来!吸血こうもり

  • 1975年7月19日(土)公開
  • 出演(Raymond_Couzine 役)

吸血こうもりの大群が人間を襲い、血を吸いとるというSF恐怖映画。製作はチャールズ・フライズ,監督はサットン・ローリー、H・B・クロスの原案をクロスとジョー・レブ・モフリーが脚本化、撮影はガブリエル・トーレス、音楽はフレッド・カーリン、編集はジョン・F・リンク、デニス・ヴァークラーが各々担当。出演はジャッキー・クーパー、アレックス・コード、リチャード・ジャッケル、ブラッドフォード・ディルマン、ペドロ・アルメンダリス・ジュニア、ダイアナ・マルダーなど。

監督
サットン・ローリー
出演キャスト
ジャッキー・クーパー アレックス・コード リチャード・ジャッケル ブラッドフォード・ディルマン
1972年

ラブ マシーン

  • 1972年2月22日(火)公開
  • 出演(Danton_Miller 役)

性的魅力を利用してまたたくまにニュース局長にのし上がった男を描いて、テレビ界の腐敗を衝いた、ジャクリーン・スーザンの原作をサム・テイラーが脚色した作品。製作総指揮はアーヴィング・マンスフィールド、製作は「サボテンの花」のM・J・フランコヴィッチ、監督はTV界から転出のジャック・ヘイリー・ジュニア、撮影は「荒野の七人」のチャールズ・ラング、音楽はアーティ・バトラー、編集はデイヴィッド・ブリューイットが各々担当。出演は「栄光への戦い」のジョン・フィリップ・ロー、「ショーン・コネリー 盗聴作戦」のダイアン・キャノン、ジョディ・ウェクスラー、「プロフェッショナル」のロバート・ライアン、ジャッキー・クーパー、デイヴィッド・ヘミングスなど。

監督
ジャック・ヘイリー・ジュニア
出演キャスト
ジョン・フィリップ・ロー ダイアン・キャノン ロバート・ライアン ジャッキー・クーパー
1952年

地獄への逆襲

  • 1952年2月22日公開
  • 出演(Clem 役)

ジェシー・ジェームズの半生を描いた「地獄への道」の続編、1940年作品。前作同様ダリル・たF・ザナックが製作指揮に当たり、サム・ヘルマン(「荒野の決闘」の潤色)のオリジナル・シナリオを、「扉の影の秘密」のフリッツ・ラングが監督している。撮影はジョージ・バーンズ(「レベッカ」)とウィリアム・V・スコール(「ジャンヌ・ダーク」)の協同。「地獄への道」と同じくヘンリー・フォンダがフランクを、ジョン・キャラダインが敵役ボブを演ずる他、「夫は偽者」のジーン・ティアニー、かつての子役ジャッキー・クーパー、「ジェニーの肖像」のヘンリー・ハルらが共演。

監督
フリッツ・ラング
出演キャスト
ヘンリー・フォンダ ジーン・ティアニー ジャッキー・クーパー ヘンリー・ハル
1951年

Uボート撃滅

  • 1951年6月12日公開
  • 出演(Babe 役)

ボーデン・チェイスの原作からロイ・チャンスラーとイーニアス・マッケンジーが脚色、「素晴らしき犯罪」(未輸入)のエドワード・サザーランドが監督した1942年作品。ニコラス・ミュスラカが撮影を、「そよ風の町」のロイ・ウェッブが音楽を担当する。「孤児」のパット・オブライエン、「明朗色時代」のジョージ・マーフィー、「われら自身のもの」のジェーン・ワイアットを中心に、ジャッキー・クーパー、カール・エスモンド、マックス・ベアらが出演している。

監督
エドワード・サザーランド
出演キャスト
パット・オブライエン ジョージ・マーフィー ジェーン・ワイアット ジャッキー・クーパー
1947年

美人劇場

  • 1947年7月1日公開
  • 出演(Jerry_Regan 役)

3人のジークフェルドのショー・ガールを女主人公とするウィリアム・アンソニー・マクガイアの書きおろし物で「わが家の楽園」のジェームズ・スチュアート、「ブロードウェイ(1941)」のジュディー・ガーランド「春の調べ」のヘディー・ラマー、今や大スターとなっているラナ・ターナー、テナー歌手トニー・マーティンが主な役を演じ、ジャッキー・クーパー、アイアン・ハンター、チャールズ・ウイニンジャー、エドワード・エヴァレット・ホートンおよびポール・ケリー等も助演して活躍する。脚本はマーガリット・ロバーツ、ソニア・レヴィーンが協力し、監督には「巨星ジーグフェルド」のロバート・Z・レナードが当たり、バスビー・バークリーが按舞を、レイ・ジェーンが撮影を指揮した。

監督
ロバート・Z・レオナード
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート ジュディ・ガーランド ヘディ・ラマー ラナ・ターナー
1938年

年ごろ(1938)

  • 1938年公開
  • 出演(Ken 役)

「アヴェ・マリア」に次ぐディアナ・ダービンの第4回主演映画で、「オーケストラの少女」の脚色に参加したF・ヒュー・ハーバートの書卸した原作を、「オーケストラの少女」「アヴェ・マリア」のブルース・マニングが脚色し、「最後のギャング」「大学の人気者」のエドワード・ルドウィグが監督した。撮影はダービンの前3作と同じクジョセフ・ヴァレンタイン、作詞・作曲は「アヴェ・マリア」のハロルドアダムスンとジミー・マクヒューのチームが受け持っている。助演者は「我は海の子」「奥さんは嘘つき」のメルヴィン・ダグラスをはじめ、「腕白時代」「チャムプ」ジャッキー・クーパー、サイレント時代のスターであったアイリーン・リッチ、「店曝しの天使」「小間使(1931)」以来久しぶりのナンシー・キャロル、「素晴らしき求婚」のジョン・ハリデイ、「トム・ソーヤ」のジャッキー・サール、「踊るアメリカ艦隊」の子役ジャニータ・クイッグレー、「新天地」のペギー・スチュワート、「パリの評判女」のチャールズ・コールマン等である。ダービンの前3作と同様に、ジョウバスターナックが制作した。

監督
エドワード・ルドウィグ
出演キャスト
ディアナ・ダービン メルヴィン・ダグラス ジャッキー・クーパー アイリーン・リッチ
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