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年代別 映画作品( 1984年 ~ 1998年 まで合計7映画作品)

1998年

タロス・ザ・マミー 呪いの封印

  • 1998年公開
  • 出演(Claire 役)

現代に甦ったミイラ男の恐怖を描くホラー。監督は「ハイランダー」(シリーズ、3作)「スナイパー 狙撃者」のラッセル・マルケイ。脚本は原案をキース・ウィリアムスとマルケイがあたり、マルケイと「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のジョン・エスポジートが担当。製作は「ボーン・ダディ」のシルヴィオ・ムラグリア、「アサシン」のダニエル・スレザック、ジェフリー・ホワイト。製作総指揮はトム・リーヴ、ロメイン・シュローダー。撮影は「K2 ハロルドとテイラー」のガブリエル・バースタイン。音楽はステファーノ・マイネッティ。美術はブライス・ウォムスリー。編集はアーメン・ミネイシアン。SFXは「ウィッシュマスター」のKNBエフェクツ(ロバート・カーツマン、グレッグ・ニコテロ、ハワード・バーガー)で、視覚効果を「スフィア」のウィリアム・メサが担当。出演は「ジャングル・ブック」のジェイソン・スコット・リー、「ウィッカーマン」のクリストファー・リー、「エンジェルス」のルイーズ・ロンバート、「イベント・ホライゾン」のショーン・パートウィー、「ジキル博士はミス・ハイド」のリセット・アンソニー、「GODZILLA ゴジラ」のマイケル・ラーナー、「シャイニング」のシェリー・デュヴァルほか。

監督
ラッセル・マルケイ
出演キャスト
ジェイソン・スコット・リー クリストファー・リー ルイーズ・ロンバート ショーン・パートウィー
1996年

レスリー・ニールセンのドラキュラ

  • 1996年11月9日(土)公開
  • 出演(Lucy 役)

吸血鬼ドラキュラ伯爵が引き起こす騒動を描いたナンセンス・コメディ。94年の時点で160本以上も製作されているというブラム・ストーカーの原作『吸血鬼ドラキュラ』(邦訳・創元社推理文庫ほか)を、「スパイ・ハード」のレスリー・ニールセン主演、「ロビン・フッド キング・オブ・タイツ」などのメル・ブルックスが監督・共演というパロディ映画両巨頭のコンビで映画化。製作はブルックス、エグゼクティヴ・プロデューサーはピーター・シンドラー。脚本は「新サイコ」のルディ・デ・ルカ、「メル・ブルックス 逆転人生」のスティーヴ・ハーバーマンというかつてコンビを組んだ二人の原案を、彼らとブルックスが共同で執筆。撮影はマイケル・D・オシェア、音楽は「男たちの危険な午後」のハミー・マン、美術は「ロビン・フッド キング・オブ・タイツ」のロイ・フォージ・スミス、編集はアダム・ワイス、衣裳は「アラバマ物語」などのベテランのドディー・シェパードがそれぞれ担当。共演は「アダムス・ファミリー2」のピーター・マクニコル、「ジェフリー!」のスティーヴン・ウェバー、「ホーム・フォー・ザ・ホリデイ」のエイミー・ヤスベック、「ジキル博士はミス・ハイド」のリセット・アンソニー、「ブレージング・サドル」のハーヴェイ・コーマンほか。

監督
メル・ブルックス
出演キャスト
レスリー・ニールセン ピーター・マクニコル スティーヴン・ウェバー エイミー・ヤスベック

ジキル博士はミス・ハイド

  • 1996年3月23日(土)公開
  • 出演(Sarah 役)

さえない科学者が美しき悪女に変身して大騒動を繰り広げるコメディ。監督はデイヴィッド・プライス。二重人格を描いたスティーヴンソンの名作『ジキル博士とハイド氏』(邦訳・新朝文庫など)を下敷きにしたプライスの原案を基に、脚本をティム・ジョン、オリヴァー・ブッチャー、ウィリアム・デイヴィス、ウィリアム・オズボーンが執筆。製作はロバート・シャピロ、ジェリー・レイダー、エグゼクティヴ・プロデューサーはジョン・モリッシー、撮影はトム・プリーストリー・ジュニア、音楽はマーク・マッケンジー、美術はグレゴリー・メルトン、編集はトム・ロンバルド、衣裳はモリー・マクギネス、特殊メイクはケヴィン・イェーガーがそれぞれ担当。主演は「追いつめられて」「エース・ベンチュラ」のショーン・ヤング。共演はティム・デイリー、「ワンダフル・ファミリー ベイビー・トーク3」のリセット・アンソニー、「ウェドロック」のスティーブン・トボロウスキー、「クライ・ベイビー」のポリー・バーゲンほか。

監督
デイヴィッド・プライス
出演キャスト
ショーン・ヤング ティム・デイリー リゼット・アントニー スティーブン・トボロウスキー
1994年

ワンダフル・ファミリー ベイビー・トーク3

  • 1994年5月14日(土)公開
  • 出演(Samantha 役)

まだ言葉を発しないはずの赤ちゃんがしゃべり、彼らの視点で大人たちの社会を眺めた前2作が全世界で4億ドルの興行収入を上げた、ファミリー・コメディのヒット・シリーズ第3作。成長した子供たちに代わり、今回は犬たちがしゃべり、人間界を観察する。監督・脚本は『マッドハウス 闖入者撃退作戦』(V)のトム・ロペルースキーに交代。製作は前2作に続きジョナサン・D・クレイン。エクゼクティヴ・プロデューサーと共同脚本は、監督夫人のレスリー・ディクソン。撮影は「靴をなくした天使」のオリヴァー・ステイプルトン、音楽はバーブラ・ストライサンドらのアルバムで知られるコンダクター兼アレンジャーのウィリアム・ロスが担当。主演は前2作に続き、ジョン・トラヴォルタとカースティ・アレイ。子役のデイヴィッド・ギャラガーとタビサ・ルピアンが新たに加わったほか、「夫たち、妻たち」のリセット・アンソニー、オリンピア・デュカキス、ジョージ・シーガルらが共演。犬の声はダニー・デヴィートとダイアン・キートンが吹き替えている。またNBAのスーパースター、チャールズ・バークレイが本人の役で特別出演しているほか、フランスの天才少年歌手ジョルディーがエンド・クレジットで歌い踊る。

監督
トム・ロペルースキー
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ カースティ・アレイ デイヴィッド・ギャラガー タビサ・ルピアン
1993年

夫たち、妻たち

  • 1993年6月19日(土)公開
  • 出演(Sam 役)

ニューヨークに住む2組の夫婦の愛の崩壊と再生を描く人間ドラマ。監督・脚本・主演は「ウディ・アレンの影と霧」のウディ・アレン。製作はロバート・グリーンハット、エグゼクティヴ・プロデューサーはジャック・ローリンズとチャールズ・H・ジョフィ、撮影はカルロ・ディ・パルマが担当。いずれも前作「ウディ・アレンの影と霧」のスタッフ。出演はアレンの他、「アリス」のミア・ファロー、「裸のランチ」のジュディ・デイヴィス、映画監督で最近では「ザ・プレイヤー」などに出演しているシドニー・ポラック、「ケープ・フィアー」のジュリエット・ルイス、「ルビー・カイロ」のリーアム・ニーソンなど。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ウディ・アレン ミア・ファロー ジュディ・デイヴィス ジュリエット・ルイス
1988年

アイリーンを探して

  • 1988年10月29日(土)公開
  • 出演(Eileen 役)

ある女を追って男が巻き込まれる事件を描くラブ・サスペンス。監督・脚本はルドルフ・ファンデンベルク、共同脚本はレオン・デ・ウィンテル、撮影はテオ・ファン・デ・サンドが担当。

監督
ルドルフ・ファンデンベルク
出演キャスト
トム・ホフマン リゼット・アントニー Gary Whelman ジョン・ヴァン・ドリーンレン
1984年

銀河伝説クルール

  • 1984年2月18日(土)公開
  • 出演(Lyssa 役)

惑星クルール(注*映画の中ではクラルと発音)が虐殺軍団の制圧で危機に瀕した時、1人の若者が敢然と立ち向かった。宇宙を舞台にしたヒロイック・ファンタジー。製作はロン・シルヴァーマン、エグゼキユティヴ・プロデューサーはテッド・マン。監督は「目撃者(1981)」のピーター・イエーツ。脚本はスタンフォード・シャーマン、撮影はピーター・サシツキー、音楽はジェームズ・ホーナーが担当。特殊効果をデレク・メディングスが手掛けている。出演はケン・マーシャル、リセット・アンソニー、フレディ・ジョーンズ、アラン・アームストロングなど。82年1月25日にロンドンのパインウッド・ステューディオで撮影を開始し、ヨーロッパ各地の9カ所のステージを使って製作された。ドルビー・ステレオ。パナビジョンで撮影。日本版字幕は野中重雄。カラー、シネスコサイズ。1983年作品。

監督
ピーター・イェーツ
出演キャスト
ケン・マーシャル リゼット・アントニー フレディ・ジョーンズ フランシスカ・アニス
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