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年代別 映画作品( 1963年 ~ 1988年 まで合計9映画作品)

1988年

ザ・ブッチャー

  • 1988年6月16日(木)公開
  • 出演(Otto 役)

人を殺しその人肉をソーセージにして売りさばく肉屋の狂気を描く。監督はグイド・ズーリ、製作・脚本はエンゾ・ギッカ、カーリ・ロスとズーリ、撮影はアウグスト・ティージ、音楽はアレッサンドロ・アレッサンドローニが担当。出演はヴィクター・ブオノほか。

監督
グイド・ズーリ
出演キャスト
ヴィクター・ブオノ フランカ・ポールセロー ブラッド・ハリス
1973年

サンタマリア特命隊

  • 1973年4月14日(土)公開
  • 出演(Jennings 役)

武力革命が猛威を振う1920年代のメキシコを舞台に、罪のない住民のために立ち上がった3人の男の活躍を描く。製作はピーター・カッツ、ウィリアム・S・ジルモア・ジュニア、監督・脚本は「ソルジャー・ブルー」のラルフ・ネルソン、原作はジェームズ・グレアムの「神の怒り」と、アリエル・ラミレスの「ミサ・クリオラ」(抜粋)、撮影はアレックス・フィリップス・ジュニア、音楽はラロ・シフリン、編集はJ・テリー・ウィリアムス、リチャード・ブラッケン、アルバート・ウィルソンの3人。出演はロバート・ミッチャム、フランク・ランジェラ、リタ・ヘイワース、ジョン・コリコス、ヴィクター・ブオノ、ケン・ハッチソン、ポーラ・プリチェット、グレゴリー・シェラ、フランク・ラミレスなど。

監督
ラルフ・ネルソン
出演キャスト
ロバート・ミッチャム フランク・ランジェラ リタ・ヘイワース ジョン・コリコス
1970年

続 猿の惑星

  • 1970年8月1日(土)公開
  • 出演(Fat_Man 役)

「猿の惑星」の続編。製作は「チップス先生さようなら」のアーサー・P・ジェイコブス、製作補佐は「0の決死圏」のモート・エイブラハムズ、監督は「奴らを高く吊るせ!」のテッド・ポスト。「じゃじゃ馬ならし(1966)」のポール・デーンがモート・エイブラハムズと共同で書いたストーリーをポール・デーンが脚色。撮影は「くちづけ」のミルトン・クラスナー、音楽は「ミクロの決死圏」のレナード・ローゼンマン、メーキャップは「猿の惑星」でアカデミー特別賞をうけたジョン・チェンバース、衣装デザインは「栄光への賭け」のモートン・ハークがそれぞれ担当。出演は「ジュリアス・シーザー」のチャールトン・ヘストン、「猿の惑星」のキム・ハンター、モーリス・エヴァンス、リンダ・ハリソン、「宇宙からの脱出」のジェームズ・フランシスカス。他にポール・リチャーズ、ヴィクター・ブオノ、ジェームズ・グレゴリー、ナタリー・トランディ、デイヴィッド・ワトソンなど。デラックスカラー、パナビジョン。1970年作品。

監督
テッド・ポスト
出演キャスト
チャールトン・ヘストン キム・ハンター ジェームズ・フランシスカス モーリス・エヴァンス
1966年

サイレンサー 沈黙部隊

  • 1966年6月4日(土)公開
  • 出演(Tungtze 役)

ドナルド・ハミルトンの小説“マット・ヘルム”シリーズのうちから「沈黙部隊」のオスカー・ソウルが脚色、「ランページ」のフィル・カールソンが監督したスパイ・アクション。撮影は「ちょっとご主人貸して」のバーネット・ガフィー、音楽は「ビッグトレイル(1965)」のエルマー・バーンスタインが担当した。出演は「結婚専科」のディーン・マーティン、「底抜け大学教授」のステラ・スティーヴンス、「ロード・ジム」のダリア・ラビ、「ふるえて眠れ」のヴィクター・ブオノ、「夢の渚」のアーサー・オコンネル、「ブラック・タイツ」のシド・チャリシーなど。製作はアーヴィング・アレン。

監督
フィル・カールソン
出演キャスト
ディーン・マーティン ステラ・スティーヴンス ダリア・ラヴィ ヴィクター・ブオノ
1965年

ふるえて眠れ

  • 1965年8月28日(土)公開
  • 出演(Big_Sam_Hollis 役)

「何がジェーンに起こったか?」のヘンリー・ファレルのストーリーを、彼とルーカス・ヘラーが共同脚色、同じく「何がジェーンに起こったか?」のロバート・アルドリッチが製作・監督したスリラー。撮影は「ヤムヤム・ガール」のジョセフ・バイロック、音楽も「ヤムヤム・ガール」のフランク・デヴォールが担当した。出演は「何がジェーンに起こったか?」のベティ・デイヴィス、「不意打ち」のオリヴィア・デ・ハヴィランド、「第三の男」のジョセフ・コットン、「素敵なジェシカ」のアグネス・ムーアヘッドなど。

監督
ロバート・アルドリッチ
出演キャスト
ベティ・デイヴィス オリヴィア・デ・ハヴィランド ジョゼフ・コットン アグネス・ムーアヘッド

ギャング王デリンジャー

  • 1965年7月20日(火)公開
  • 出演(Professor_Hoffman 役)

ドナルド・ジンバリストが実話にもとずいたストーリーを書き、アーサー・ホエールの協力で脚色、テリー・モースが監督したセミ・ドキュメント・アクション。撮影はスタンリー・コルテス、音楽はショーティ・ロジャースが担当した。出演はTVのニック・アダムス、同「ハワイアン・アイ」のロバート・コンラッド、「ハッド」のジョン・アシュレー、「フロリダ万才」のメアリー・アン・モブリーほか。

監督
テリー・モース
出演キャスト
ニック・アダムス ロバート・コンラッド ジョン・アシュレー メアリー・アン・モブリー
1964年

7人の愚連隊

  • 1964年9月3日(木)公開
  • 出演(Sheriff_Potts 役)

デイヴィッド・R・シュワルツのシナリオを「腰抜けアフリカ博士」のゴードン・ダグラスが演出したアクション・コメディ。撮影はウィリアム・ダニエルス、音楽はネルソン・リドルが指揮、サミー・カーンとジェームズ・ヴァン・ヒューゼンのコンビが作詞・作曲した。製作はフランク・シナトラ。出演は「テキサスの四人」のフランク・シナトラ、ディーン・マーティン、「ひとりぼっちのギャング」のサミー・デイヴィス・ジュニア、「ミサイル珍道中」のビング・クロスビー、「ナイスガイ・ニューヨーク」のバーバラ・ラッシュ、ほかにピーター・フォーク、ヴィクター・ブオノなど。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
フランク・シナトラ ディーン・マーティン サミー・デイヴィス・ジュニア ピーター・フォーク
1963年

テキサスの四人

  • 1963年12月21日(土)公開
  • 出演(Harvey Burden 役)

「何がジェーンに起こったか?」のロバート・アルドリッチがテディ・シャーマンと共同でオリジナル・シナリオを執筆、監督した西部活劇ドラマ。「ベラクルス」ほかのコンビ、アーネスト・ラズロが撮影を、また空中撮影を「史上最大の作戦」のロジャー・モンテランが、音楽をサミー・カーンとジミー・バン・ヒューゼンのコンビがそれぞれ担当した。出演者は「ナイスガイ・ニューヨーク」のフランク・シナトラ、ディーン・マーティン、「ボッカチオ70」のアニタ・エクバーグ、「007は殺しの番号」のアーシュラ・アンドレス、「大脱走」のチャールズ・ブロンソン、「何がジェーンに起こったか?」のヴィクター・ブオノ、「ベン・ケーシー」のニック・デニス、「ドノバン珊瑚礁」のマイク・マザーキほか。

監督
ロバート・アルドリッチ
出演キャスト
フランク・シナトラ ディーン・マーティン アニタ・エクバーグ ウルスラ・アンドレス

何がジェーンに起ったか?

  • 1963年4月27日(土)公開
  • 出演(Edwin_Flangg 役)

ヘンリー・ファレルの原作をルーカス・ヘラーが脚色し「ガン・ファイター」のロバート・アルドリッチが監督したサスペンス・ドラマ。撮影は「風と共に去りぬ」のアーネスト・ホーラー、音楽はフランク・デヴォール。出演者は久しぶりのベティ・デイヴィスとジョーン・クローフォード、新人ヴィクター・ブオノなど。

監督
ロバート・アルドリッチ
出演キャスト
ベティ・デイヴィス ジョーン・クロフォード ヴィクター・ブオノ アンナ・リー
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