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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2017年 まで合計7映画作品)

2017年

フォロイング

  • 2017年12月1日(金)公開
  • 出演(Reno 役)

「イット・フォローズ」のプロデューサーが手掛けるショッキング・ホラー。旅行でタイを訪れたジュリーとジムのカップル。二人は霊を祀った森の中の祠を訪れる。祠の像を手に取ったジュリーは気を失い、彼女にだけ見える老婆の霊につきまとわれてしまう……。出演は、「ハロウィンII」のスカウト・テイラー・コンプトン、「セブン・サイコパス」のジェームズ・ランドリー・ヘバート、「メメント」のマーク・ブーン・Jr。

監督
リッチ・ラグズデール
出演キャスト
スカウト・テイラー=コンプトン ジェームズ・ランドリー・ヘバート マーク・ブーン・ジュニア エラナ・クラウズ
2009年

30デイズ・ナイト

  • 2009年8月22日(土)公開
  • 出演(ボウ 役)

太陽の昇らない街で人間とバンパイアの壮絶なバトルが繰り広げられるサバイバル・アクション・ホラー。ジョシュ・ハートネットが絶望的な戦いに挑む勇敢な保安官役を熱演!

監督
デヴィッド・スレイド
出演キャスト
ジョシュ・ハーネット メリッサ・ジョージ マーク・ブーンJr. ベン・フォスター
2001年

メメント

  • 2001年11月3日(土)公開
  • 出演(Burt Hadley 役)

米国でロングラン・ヒットを記録したサスペンス・ミステリー。物語の結末から始まりへと時間を逆行させた異色の構成で、10分間しか記憶が保てない男の復讐を描く。

監督
クリストファー・ノーラン
出演キャスト
ガイ・ピアース キャリー・アン・モス ジョー・パントリアーノ マーク・ブーン・Jr
1998年

ヒューゴ・プール

  • 1998年9月5日(土)公開
  • 出演(Pool Supply Man 役)

不思議な魅力の青年によって愛に飢えた人々が癒されていく様を描いたハートフル・ドラマ。監督は「追跡者」の個性派俳優ロバート・ダウニー・Jr.(本作にも出演)の実父で独自の作風で知られるロバート・ダウニー。脚本はダウニーと彼の妻で難病のALS(ルー・ゲーリッグ病)で36歳の若さで亡くなったローラ・リニーの共同で、本作は彼女に捧げられている。撮影はジョゼフ・モンゴメリー。音楽はダニロ・ペレズ。出演は「アリッサ・ミラノの堕落の園」のアリッサ・ミラノ、「デッドマン・ウォーキング」のショーン・ペン、「Mr.マグー」のマルコム・マクドウェル、「アウトブレイク」のパトリック・デンプシーほか。

監督
ロバー・ダウニー
出演キャスト
アリッサ・ミラノ マルコム・マクダウェル キャシー・モリアーティ パトリック・デンプシー
1997年

ネイティブ・ハート

  • 1997年9月27日(土)公開
  • 出演(Tattoo 役)

現代社会で孤独を抱えていた男と女が、伝説のシャイアン族との交流により暖かい心を取り戻していく様を描いた感動作。監督・脚本は「ノートルダムの鐘」(96)などの脚本家であるタブ・マーフィーで、本作が彼の監督デビューとなる。製作はジョエル・B・マイケルズ。製作総指揮は「ショーガール」などのマリオ・カサール。撮影は「インデペンデンス・デイ」のカール・ウォルター・リンデンローブ。音楽はデイヴィッド・アーノルド。美術はトレヴァー・ウィリアムス。編集はリチャード・ハルシー。衣裳は「ラスト・オブ・モヒカン」のエルザ・ザンパレッリ。主演は「シェイド」のトム・ベレンジャー。共演は「ある貴婦人の肖像」のバーバラ・ハーシーほか。

監督
タブ・マーフィ
出演キャスト
トム・ベレンジャー バーバラ・ハーシー カートウッド・スミス Steve Reevis

トゥリーズ・ラウンジ

  • 1997年8月16日(土)公開
  • 出演(Mike 役)

何をやっても不器用な男と彼を取り巻く周囲の人々の日々の哀歓を通して、人生の真実を描いたドラマ。「エスケープ・フロム・LA」の個性派俳優スティーヴ・ブシェミが実体験に基づいて初の監督・脚本も兼ね、人間関係を見つめる眼差しにジョン・カサヴェテス作品の影響の強さを感じさせる。ロケ撮影は彼の故郷ロング・アイランドで行われた。製作はブラッド・ワイマンとクリス・ハンリー、製作総指揮はニック・ウェクスラーとジュリー・シルヴァーマン、撮影は「リスボン物語」のリサ・リンツラー、美術はスティーヴ・ローゼンツヴァイク、編集はケイト・ウィリアムズ、衣裳はマリー=アン・セオ。音楽はエヴァン・ルーリーがスコアを書き、主人公のテーマとして流れるインク・スポッツの『I Understand(Just How You Feel)』をはじめ、ブレンダ・リー、プラターズなどのスタンダード・ポップスを挿入曲として使用。共演は「KIDS」のクロエ・セヴィニー、「クイック&デッド」のマーク・ブーンJr. 、「ストレンジャー・ザン・パラダイス」のエスター・バリント、「イン・ザ・スープ」のシーモア・カッセル、「ミステリー・トレイン」のエリザベス・ブラッコ、「ガール6」のデビー・マザール、「ロング・キス・グッドナイト」のサミュエル・L・ジャクソン、「愛の狩人」のキャロル・ケイン、「誰かに見られてる」のミミ・ロジャース、「エンパイア レコード」のアンソニー・ラパグリア、「7月4日に生まれて」のダニエル・ボールドウィン、スティーヴの実弟マイケルほか多彩なキャスト。

出演キャスト
スティーヴ・ブシェーミ クロエ・セヴィニー マーク・ブーン・Jr アンソニー・ラ・パグリア
1996年

セブン

  • 1996年1月27日(土)公開
  • 出演(Greasy F.B.I.Man 役)

キリスト教の七つの大罪に基づく連続殺人事件と、それを追う刑事コンビの姿を描いたサイコ・スリラー。先鋭的なヴィジュアル・センスとノイズを駆使したアバンギャルドな音響設計による、世紀末ムードが全編を覆うダークな世界観が魅惑的。N.Y.タワーレコードの店長として働きながら執筆したアンドリュー・ケヴィン・ウォーカーのオリジナル脚本を、「エイリアン3」のデイヴィッド・フィンチャーが監督。製作は「マスク」「アウトブレイク」のアーノルド・コペルソン、撮影は「デリカテッセン」のダリウス・コンディ、美術はピンク・フロイドやジェネシスなどの舞台で活躍したのち、「マリリンとアインシュタイン」などを手掛けたアーサー・マックス、編集は「硝子の塔」のリチャード・フランシス=ブルース。音楽は「依頼人」のハワード・ショアで、エンド・タイトル曲はデイヴィッド・ボウイの『ハーツ・フィルシー・レッスン(心の淫らなレッスン)』。特殊メイク(死体)は「遊星からの物体X」のロブ・ボッティン、デジタル視覚効果とメイン・タイトル・シークエンスは[R/グリーンバーグ・アソシエイツ・ウェスト、デジタル・スタジオ部]が担当。主演はアクションにも果敢に挑んだ、「レジェンド・オブ・フォール 果てしなき想い」のブラッド・ピットと、「ショーシャンクの空に」「アウトブレイク」の演技派モーガン・フリーマン。共演は、本作がきっかけでピットの恋人となったグィネス・パルトロウ、「黒いジャガー」のリチャード・ラウンドツリー、「フルメタル・ジャケット」のR・リー・アーメイ、「ユージュアル・サスペクツ」のケヴィン・スペイシーほか。

監督
デイヴィッド・フィンチャー
出演キャスト
ブラッド・ピット モーガン・フリーマン グウィネス・パルトロウ ジョン・C・マッギンレイ
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