映画-Movie Walker > 人物を探す > ブルーノ・ルベオ

年代別 映画作品( 1987年 ~ 2005年 まで合計15映画作品)

2005年

ヴェニスの商人

  • 2005年10月29日(土)
  • その他

16世紀末のベニスを舞台にしたシェイクスピア劇をアル・パチーノ主演で映画化。衝撃の“人肉裁判”をクライマックスに男女の愛、友情、確執が重厚に描かれる。

監督
マイケル・ラドフォード
出演キャスト
アル・パチーノ ジェレミー・アイアンズ ジョセフ・ファインズ リン・コリンズ
2001年

プルーフ・オブ・ライフ

  • 2001年3月17日(土)
  • 美術

禁断の恋に悩む男女をめぐるサスペンス・アクション。南米を舞台に、はからずも生まれてしまったせつない恋の行方と危険な冒険がドラマチックに展開する。

監督
テイラー・ハックフォード チャールズ・マルヴェヒル
出演キャスト
メグ・ライアン ラッセル・クロウ デヴィッド・モース パメラ・リード
2000年

狂っちゃいないぜ

  • 2000年1月15日(土)
  • 美術

航空管制官の男たちのスリリングな毎日の人間模様をコミカルに描いたドラマ。監督は「フェイク」のマイク・ニューウェル。脚本はテレビシリーズ『Taxi』のグレンとレスのチャールズ兄弟。原作はダーシー・フレイの『Something's Got to Give』。製作は「ファイト・クラブ」のアート・リンソン。製作総指揮は「200本のたばこ」のアラン・グリーンスパン、『マイ・ニュー・ガン』(V)のマイケル・フリン。撮影は「バーチュオシティ」のゲイル・タッターソル。音楽は「フル・モンティ」のアン・ダッドレー。美術は「夕べの星」のブルーノ・ルベオ。編集は「フェイク」のジョン・グレゴリー。衣裳は「ミミック」のマリー・シルヴィー・デヴォー。出演は「シン・レッド・ライン」のジョン・キューザック、「シンプル・プラン」のビリー・ボブ・ソーントン、「エリザベス」のケイト・ブランシェット、TVM『ジョージ・ウォレス』のアンジェリーナ・ジョリーほか。

監督
マイク・ニューウェル
出演キャスト
ジョン・キューザック ビリー・ボブ・ソーントン ケイト・ブランシェット アンジェリーナ・ジョリー
1999年

トーマス・クラウン・アフェアー

  • 1999年11月13日(土)
  • 美術

絵画強盗を道楽にする大富豪と保険会社の敏腕女性調査員の危険な駆け引きを描くサスペンス。スティーヴ・マックイーン、フェイ・ダナウェイ主演で映画化された「華麗なる賭け」のリメイク。監督は「ダイ・ハード1、3」のジョン・マクティアナン。脚本はオリジナルのアラン・R・トラストマンの原案を元に、「ミセス・ダウト」のレスリー・ディクソンと「スフィア」のカート・ウィマーが担当。製作はボー・セントクレアと主演の「ダンテズ・ピーク」のピアース・ブロスナン。撮影は「ディープ・インパクト」(第2班)のトム・プリーストリー。音楽は「ロッキー」シリーズのビル・コンティ。衣裳は元『ヴァニティ・フェア』誌のデザイナーのケイト・ハリントン。共演は「リーサル・ウェポン4」のレネ・ルッソ、オリジナルでヒロインをつとめたフェイ・ダナウェイ(「ジャンヌ・ダルク」)、「サンドラ・ブロックの恋する泥棒」のデニス・レアリー、スーパーモデルのエスター・カニャーダス、「ビッグ・リボウスキ」のベン・ギャザラほか。

監督
ジョン・マクティアナン
出演キャスト
ピアース・ブロスナン レネ・ルッソ デニス・リアリー フランキー・フェイソン
1998年

ディアボロス 悪魔の扉

  • 1998年4月18日(土)
  • 美術

大都会ニューヨークを舞台に、悪魔が法曹界の黒幕となり若き弁護士の魂を狙うという訴訟王国アメリカならではのオカルト映画。監督は「黙秘」のテイラー・ハックフォード(製作総指揮も)。アンドリュー・ニーダーマンの小説『悪魔の弁護人』(ソニー・マガジンズ刊)を原作に、ジョナサン・レムキンと「ボディ・バンク」のトニー・ギルロイが執筆。製作は「フリー・ウィリー3」のアーノン・ミルチャン、「マッド・シティ」のアーノルドとアン・コペルソン夫婦の共同。撮影は「マンハッタン・ラプソディ」のアンジェイ・バートコウィアック。音楽は「ポストマン」のジェームズ・ニュートン・ハワード。美術は「依頼人」のブルーノ・ルビオ。編集はマーク・ワーナー。衣裳はジュディアンナ・マコウスキー。SFXは「メン・イン・ブラック」のリック・ベイカー。出演は「死にたいほどの夜」のキアヌ・リーヴス、「フェイク」のアル・パチーノ、「トゥー・デイズ」のチャーリズ・セロン、「クルーシブル」のジェフリー・ジョーンズほか。

監督
テイラー・ハックフォード
出演キャスト
キアヌ・リーヴス アル・パチーノ シャーリーズ・セロン ジェフリー・ジョーンズ
1997年

夕べの星

  • 1997年8月30日(土)
  • 美術

母と娘の33年に渡る愛を描き、第56回(83年度)アカデミー賞5部門を独占した「愛と追憶の日々」の続編。今回は60代となり、人生の後半戦を迎えたヒロイン、オーロラの姿と彼女を取り巻く人間模様が描かれる。前作に続いてラリー・マクマートリーの小説を原作に、「ファースト・ワイフ・クラブ」の脚本家ロバート・ハーリングの初監督・脚本で映画化。製作は、前作にも関与したデイヴィッド・カークパトリックと初参加のキース・サンブルズ、前作で美術を担当したポリー・プラットの共同。撮影は「フォレスト・ガンプ/一期一会」のドン・バージェス、音楽は「ティン・カップ」のウィリアム・ロス、美術は「ドライビング・ミス・デイジー」のブルーノ・ルベオ、編集はブリシラ・ネッド=フレンドリーとデイヴィッド・モリッツ、衣裳はルネ・エーリッヒ・カルファス。主演は前作に続いて「くちづけはタンゴの後で」のシャーリー・マクレーン。共演は、前作に続いて再登場する「マーズ・アタック!」のジャック・ニコルソンをはじめ、「ツイスター」のビル・パクストン、「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のジュリエット・ルイス、「カンザス・シティ」のミランダ・リチャードソン、「先生のお気に入り」のマリオン・ロス、「今そこにある危機」のドナルド・モファット、「白い嵐」のスコット・ウルフ、「花嫁のパパ2」のジョージ・ニューバーン、「白銀に燃えて」のマッケンジー・アスティン、本作が遺作となった「ラスト・ショー」のベン・ジョンソンほか。

監督
ロバート・ハーリング
出演キャスト
シャーリー・マクレーン ビル・パクストン ジュリエット・ルイス ミランダ・リチャードソン
1995年

黙秘

  • 1995年10月28日(土)
  • 美術

20年の歳月を経て結ばれた二つの事件の真相の鍵を握る、母と娘の心理的葛藤を描いたサスペンス・ミステリー。モダン・ホラーの巨頭、スティーヴン・キングの全米ベストセラー『ドロレス・クレイボーン』(邦訳・文藝春秋刊)の映画化。監督は「愛と青春の旅だち」「ブラッド・イン ブラッド・アウト」のテイラー・ハックフォード、製作はハックフォード、チャールズ・B・マルヴェヒル、脚本はトニー・ギルロイ、撮影はガブリエル・ベリスタイン、音楽は「バットマン リターンズ」のダニー・エルフマン、編集はマーク・ワーナー、美術はブルーノ・ルベオがそれぞれ担当。主演は「ミザリー」に次いでキング作品のヒロインをつとめた「フライド・グリーン・トマト」のキャシー・ベイツ、「ルームメイト」「未来は今」のジェニファー・ジェイソン・リー。共演は「サウンド・オブ・ミュージック」「女神たちの季節」の名優クリストファー・プラマー、「激流」のデイヴィッド・ストラザーン、「ラルフ一世はアメリカン」の英国の名舞台女優、ジュディ・パーフィットのほか、「トーク・レディオ」のエリック・ボゴジアンが顔を見せる。

監督
テイラー・ハックフォード
出演キャスト
キャシー・ベイツ ジェニファー・ジェイソン・リー ジュディ・パーフィット クリストファー・プラマー
1994年

依頼人(1994)

  • 1994年10月8日(土)
  • 美術

偶然自殺の現場を目撃し、ある事件について″知りすぎた″少年が過去に傷を持つ女弁護士とともに様々な利害の渦巻く社会の中で戦っていくヒューマン・サスペンス。原作は最近立て続けに「ザ・ファーム 法律事務所」「ペリカン文書」が映画化されているジョン・グリシャム。今回も製作のアーノン・ミルチャンがゲラ刷りの段階で原作を読み、すぐさま監督に話を持ちかけた。監督は「セント・エルモス・ファイアー」「フォーリング・ダウン」のジョエル・シューマカー。製作は「キング・オブ・コメディ」「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」「JFK」などを手がけているアーノン・ミルチャンとスティーヴン・ルーサー。共同製作はメリー・マクラグレン。脚本はアキヴァ・ゴールズマン、ロバート・ゲッチェル。撮影はトニー・ピアース・ロバーツ。音楽はハワード・ショアが担当している。主演は「知りすぎた少年」にオーディションで5000人の中から選ばれた新人ブラッド・レンフロ、「アトランティック・シティ」「テルマ&ルイーズ」「僕の美しい人だから」などのスーザン・サランドン。ほかに、「ある愛の詩」「JFK」「逃亡者(1993)」のトミー・リー・ジョーンズ、「ラブリー・オールドメン」「モ'・ベター・ブルース」のオシー・デイヴィスなどが共演。

監督
ジョエル・シュマッカー
出演キャスト
スーザン・サランドン トミー・リー・ジョーンズ ブラッド・レンフロ メアリー=ルイーズ・パーカー
1993年

ブラッド・イン ブラッド・アウト

  • 1993年10月16日(土)
  • 美術

メキシコ系アメリカ人という血のつながりを持った3人の青年が、民族的アイデンティティーを求めて苦悩する物語。監督は「愛と青春の旅立ち」「カリブの熱い夜」などのテイラー・ハックフォード。原作は人気ミステリー作家のロス・トーマス。これをフロイド・マトラックス、ジェレミー・アイアコーン、ジミー・サンティアゴ・バカらが脚本にした。撮影は「K2 ハロルドとテイラー」「エディ・マーフィのホワイトハウス狂騒曲」のガブリエル・ベリスタイン。音楽は「ロッキー」シリーズ、「ライトスタッフ」のビル・コンティ。「動く標的」「荒鷲の要塞」などで知られるジェリー・ガーシュインがハックフォードと共に製作に当たった。

監督
テイラー・ハックフォード
出演キャスト
ダミアン・チャパ ジェス・ボレッゴ ベンジャミン・ブラット エンリケ・キャスティーロ

ジャック・サマースビー

  • 1993年6月12日(土)
  • 美術

南北戦争終結直後のアメリカ南部を舞台に、別人のようになって帰還した若き農場経営者の謎と、周囲の人々との交流を描く人間ドラマ。監督はイギリス出身で「ラジオタウンで恋をして」のジョン・アミエル、製作は「プリティ・ウーマン」のコンビである、「沈黙の戦艦」のアーノン・ミルチャンとスティーヴン・ルーサー。エグゼクティヴ・プロデューサーは主演を兼ねる「愛という名の疑惑」のリチャード・ギアとマギー・ワイルド。「スター・トレックVI 未知の世界」の監督ニコラス・メイヤーとアンソニー・シェーファーの原案をもとに、メイヤーとサラ・ケルノチャンが脚本を執筆。撮影は「子熊物語」のフィリップ・ルースロ。音楽は「バットマン リターンズ」のダニー・エルフマンが担当。主演はギアと「羊たちの沈黙」のジョディ・フォスター。ほかに「プリティ・リーグ」のビル・プルマン、「スニーカーズ」のジェームズ・アール・ジョーンズらが共演。

監督
ジョン・アミエル
出演キャスト
リチャード・ギア ジョディ・フォスター ビル・プルマン ジェームズ・アール・ジョーンズ
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