TOP > 人物を探す > マイケル・コンヴェルティーノ

年代別 映画作品( 1987年 ~ 2004年 まで合計16映画作品)

2002年

スナイパー

  • 2002年8月31日(土)
  • 音楽

愛娘を銃で失った、天才狙撃手の復讐計画を追うサスペンス。綿密に練られた計画の進行や、携帯電話を通じての標的との攻防が緊迫感を生み、最後まで目が離せない!

監督
カリ・スコグランド
出演キャスト
ウェズリー・スナイプス リンダ・フィオレンティーノ オリヴァー・プラット マーティン・カミンズ
1999年

ダンス・ウィズ・ミー(1997)

  • 1999年5月15日(土)
  • 音楽

ラテンダンスの“サルサ”に挑戦する美女の奮戦を描いたドラマ。監督は「愛は静けさの中に」「ドクター」のランダ・ヘインズ。脚本はダリル・マシューズ。製作はヘインズとローレンス・C・ウェイスマン、江川信也。製作総指揮はテッド・ザカリー。撮影はフレッド・マーフィ。音楽はマイケル・コンヴァーティノで、音楽製作総指揮をジョエル・シルとブット・カーが担当。美術はヴォルドマー・カリノウスキ。編集はリサ・フルッチマン。衣裳はジョー・I・トンプキンス。出演は「イレイザー」「ソウル・フード」のヴァネッサ・ウィリアムス、ラテン・アメリカの人気スターで本作がアメリカ映画初出演となるチャヤン、「沈黙の断崖」のクリス・クリストファーソン、「魅せられて四月」のジョーン・プロウライトほか。

監督
ランダ・ヘインズ
出演キャスト
ヴァネッサ・ウィリアムス チャヤン クリス・クリストファーソン ジョーン・プロウライト
1998年

ジャングル2ジャングル

  • 1998年2月7日(土)
  • 音楽

ジャングル育ちの野生児が大都会ニューヨークで巻き起こす騒動を描いたコメディ。フランス映画「僕は、パリに恋をする」(94)のリメイクで、「サンタクローズ」の監督ジョン・パスキン、主演のティム・アレンのコンビが再登板。脚本はブルース・A・エヴァンス、レイノルド・ギデオン。撮影は「日の名残り」のトニー・ピアース=ロバーツ。音楽はマイケル・コンヴァーティノ。共演は新星サム・ハンティントンとリーリー・ソヴィエスキ、「マーズ・アタック!」のマーティン・ショート、「わかれ路」のロリータ・ダヴィドヴィッチほか。

監督
ジョン・パスキン
出演キャスト
サム・ハンティントン ティム・アレン ジョベス・ウィリアムス マーティン・ショート
1996年

マンハッタン花物語

  • 1996年7月13日(土)
  • 音楽

恋愛に臆病な女性と、彼女の前に現れた理想の男性の恋を、オーソドッスな語り口で描いたロマンチックなラブ・ストーリー。監督・脚本は、本作がデビューとなる戯曲家のマイケル・ゴールデンバーグ。製作は「恋愛の法則」のアラン・ミンデルとデニス・ショウのコンビ。エグゼクティヴ・プロデューサーはジョゼフ・ハートウィックとリン・ハリス。撮影は「ゴーストバスターズ」など数多くの作品に関わったアダム・キンメル、音楽は「恋愛の法則」のマイケル・コンヴァーティノ、美術も同作のスティーヴン・マッケイブ、編集はジェーン・カーソン、衣裳は「プリティ・リーグ」のシンシア・フリントが担当。主演は「ブロークン・アロー」のクリスチャン・スレイターと「ヘブンズ・プリズナー」のメアリー・スチュアート・マスターソン。

監督
マイケル・ゴールデンバーグ
出演キャスト
クリスチャン・スレーター メアリー・スチュアート・マスターソン Pamela Segall ジョシュ・ブローリン

デンバーに死す時

  • 1996年5月11日(土)
  • 音楽

人生最後の時を迎えた男たちの生き様を叙情的に綴ったサスペンス・ロマン。監督は新鋭のゲイリー・フレダー。製作はケイリー・ウッズ、エグゼクティヴ・プロデューサーはミラマックスを率いるボブ・ウェインスタインとハーヴェイ・ウェインスタインのコンビにマリー・キャンティン、脚本はフレダーとコンビ4作目になるスコット・ローゼンバーグ、撮影は「堕ちた恋人たちへ」のエリオット・デイヴィス、音楽はマイケル・コンヴァーティノ、美術はネルソン・コーツ、編集は「愛と追憶の日々」のリチャード・マークス、衣裳はアビゲイル・マレイがそれぞれ担当。出演は「ゴッドファーザーPARTIII」のアンディ・ガルシア、「エンジェルス」のクリストファー・ロイド、「プリンス・オブ・シティ」のトリート・ウィリアムズ、「ウォーターダンス」のウィリアム・フォーサイス、「パルプ・フィクション」のスティーヴ・ブシェーミ、「ニック・オブ・タイム」のクリストファー・ウォーケン、「ニクソン」のジャック・ウォーデンの個性派俳優に、「セント・オブ・ウーマン 夢の香り」のガブリエル・アンウォーが華を添える。

監督
ゲイリー・フレダー
出演キャスト
アンディ・ガルシア ガブリエル・アンウォー クリストファー・ロイド ウィリアム・フォーサイス
1995年

ミルク・マネー

  • 1995年4月22日(土)
  • 音楽

父と息子の二人暮らしの家庭に舞い込んだ一人の娼婦が、本当の愛を掴むまでを描いたハートウォーミングなラヴコメディ。監督は「マネー・ピット」「花嫁はエイリアン」「メイド・イン・アメリカ」など、コミカルな作風を得意とするリチャード・ベンジャミン。脚本は新鋭のジョン・マットソン。製作は「フック」をはじめ、数々のスティーヴン・スピルバーグ作品をサポートしているキャスリーン・ケネディとフランク・マーシャルの夫婦コンビ。撮影は「愛と哀しみの果て」のデイヴィッド・ワトキン、音楽は「恋愛の法則」のマイケル・コンヴァーティノ、美術は「天国から来たチォンピオン」のポール・シルバート、衣装は「華麗なるギャツビー」のシドニー・アルドリッチがそれぞれ担当。色っぽさとキュートさを併せ持ったヒロインを好演したのは「ワーキング・ガール」「ボーン・イエスタディ」のメラニー・グリフィス、対する実直な父親を演じたのは「アビス」「ザ・ファーム 法律事務所」のエド・ハリスで、二人の自然体の好演が見どころ。共演はテレビドラマで活躍し、本作が映画初出演となる子役のマイケル・パトリック・カーター、「時計じかけのオレンジ」「北斗の拳」の怪優マルコム・マクドウェルら。

監督
リチャード・ベンジャミン
出演キャスト
メラニー・グリフィス エド・ハリス マイケル・パトリック・カーター マルコム・マクダウェル

不機嫌な赤いバラ

  • 1995年1月14日(土)
  • 音楽

誇り高き元大統領夫人と血気盛んなシークレット・サービスの丁々発止のやりとりをユーモラスに綴った、ハート・ウォーミングなヒューマン・ドラマ。「ポリスアカデミー」のシリーズ1作目を手掛け、『Mr. 早討ちマン』『バーグラー 危機一髪』(共に日本未公開、ビデオのみ)などコメディ・タッチの作品を得意とするヒュー・ウィルソン。脚本はウィルソンと「バック・トゥ・スクール」のピーター・トロクヴェイの共同。製作はネッド・タネンとナンシー・グレアム・タネンの夫婦コンビ。撮影はテレビ界出身のベテラン、ブライアン・J・レイノルズ。音楽は「ドクター」「ウォーターダンス」のマイケル・コンヴァーティノが担当。主演は55年の「ハリーの災難」でデビュー以来、「愛と追憶の日々」「迷子の大人たち」など数々の代表作があるシャーリー・マクレーンと、「あなたに降る夢」のニコラス・ケイジ。共演は「ボビー・フィッシャーを探して」のオースティン・ペンドルトン、「バタフライはフリー」のエドワード・アルバート、「裸の銃を持つ男PART 21/2 」のリチャード・グリフィスら。

監督
ヒュー・ウィルソン
出演キャスト
シャーリー・マクレーン ニコラス・ケイジ オースティン・ペンドルトン エドワード・アルバート

サンタクローズ

  • 1995年10月28日(土)
  • 音楽

ひょんなことからサンタクロースの仕事を引き継ぐことになった男の姿を描いたファンタジー・コメディ。全米の人気テレビ番組『Home Improvement』の看板コメディアン、ティム・アレンのデビュー作で、監督も同番組で製作・監督を務め、これが初の映画となるジョン・パスキン。脚本はコメディアンから脚本家に転身したレオ・ベンヴェヌッティとスティーヴ・ルードニック。製作はブライアン・ライリー、ジェフリー・シルヴァー、ロバート・ニューマイヤーの共同。撮影は「ショート・カッツ」のウォルト・ロイド、音楽は「不機嫌な赤いバラ」のマイケル・コンヴァーティノ、美術は「裸のランチ」のキャロル・スパイアー。特殊造形スーツは「ミセス・ダウト」のリンダ・ノターロ、特殊メイクは「エイリアン3」のアレック・ギリスとトム・ウッドルーフが担当。共演は「愛が微笑む時」の子役エリック・ロイド、「ビバリーヒルズ・コップ3」のジャッジ・ラインホールド、「コリーナ、コリーナ」のウェンディ・クルーソンほか。

監督
ジョン・パスキン
出演キャスト
ティム・アレン ジャッジ・ラインホルド ウェンディ・クルーソン エリック・ロイド
1994年

母の贈り物

  • 1994年3月5日(土)
  • 音楽

時に衝突し、時に力を合わせながらたくましく生きていく母と子供たちの姿を通し、母の愛の強さと家族の絆の尊さを描いたドラマ。パトリック・ダンカンが少年時代の思い出を元に執筆した脚本を、「忘れられない人」のトニー・ビルの監督で映画化。製作はデール・ポロックとビル・ボーデン、撮影は「ザ・プレイヤー」のジーン・ルピーヌが担当。主演は「フライド・グリーン・トマト」のキャシー・ベイツと「アメリカン・ハート」のエドワード・ファーロング。共演は「パーフェクト・ワールド」のT・J・ロウサーほか。

監督
トニー・ビル
出演キャスト
キャシー・ベイツ エドワード・ファーロング Miles Feulner クラリサ・レシッグ
1993年

ウォーターダンス

  • 1993年10月16日(土)
  • 音楽

突然の事故によって下半身不随になった男が、恋人や、リハビリ生活を送る仲間たちと共に人生の再出発を始めるまでの姿を描いた人間ドラマ。監督は「フォー・ザ・ボーイズ」の脚本家ニール・ヒメネズと、彼のUCLA時代からの友人マイケル・スタインバーグの共同。製作は「レイジング・ケイン」のゲイル・アン・ハードと、マリー・キャンティン。エグゼクティヴ・プロデューサーはガイ・リーデル。脚本はヒメネズ監督が自身の実体験をもとに執筆。撮影はマーク・プラマー。音楽はマイケル・コンヴァーティノが担当。主演は「メンフィス・ベル」のエリック・ストルツ、「ライジング・サン」のウェズリー・スナイプス、「ミスター・サタデー・ナイト」のヘレン・ハント。他に「アウト・フォー・ジャスティス」のウィリアム・フォーサイス、「ジェイコブス・ラダー」のエリザベス・ペーニャらが共演。1992年度サンダンス・フィルム・フェスティバル最優秀脚本賞、観客賞、1993年度インディペンデント・スピリット賞最優秀脚本賞、第一回監督賞授賞作。

監督
ニール・ヒメネズ マイケル・スタインバーグ
出演キャスト
エリック・ストルツ ウェズリー・スナイプス ヘレン・ハント ウィリアム・フォーサイス
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2020/8/3更新
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