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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2008年 まで合計8映画作品)

2008年

俺たちダンクシューター

  • 2008年8月9日(土)公開
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「俺たちフィギュアスケーター」のウィル・フェレルがバスケットボールに挑戦したスポーツ・コメディ。1970年前後にアメリカに実在したプロバスケリーグをモチーフにしている。

監督
ケント・オルターマン
出演キャスト
ウィル・フェレル ウディ・ハレルソン アンドレ・ベンジャミン モーラ・ティアニー
2005年

トレジャー・ハンターズ

  • 2005年11月5日(土)公開
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全米で6週連続トップ10入りを果たしたヒット・コメディ。少年時代に夢見た秘境での財宝探しに向かった青年たちの冒険が、爆笑必至のギャグ満載で展開する!

監督
スティーヴン・ブリル
出演キャスト
セス・グリーン マシュー・リラード ダックス・シェパード バート・レイノルズ
2003年

ナショナル・セキュリティ

  • 2003年5月10日(土)公開
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犯人逮捕に血が騒ぐ警備員コンビが大騒動を繰り広げるアクション・コメディ。ド派手な銃撃戦、手に汗にぎるスリリングなカー・チェイスなど、見せ場満載の痛快作だ。

監督
デニス・デューガン
出演キャスト
マーティン・ローレンス スティーヴ・ザーン コルム・フィオール ビル・デューク
2002年

ビューティフル

  • 2002年1月26日(土)公開
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2度のオスカーに輝く名女優サリー・フィールドの初監督作。夢のために母であることを放棄した女性と、自分の居場所を求める娘の愛と絆をハートフルに描く感動のドラマ。

監督
サリー・フィールド
出演キャスト
ミニ・ドライヴァー ジョーイ・ローレン・アダムズ ハリー・ケイト・イーゼンバーグ キャスリーン・ターナー
1999年

オースティン・パワーズ デラックス

  • 1999年8月28日(土)公開
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60年代の花形スパイが、世界征服を企む宿敵の悪の帝王と対決するため90年代に復活して大騒動を繰り広げるナンセンス・コメディの続編。主演(三役)・脚本は「ウェインズ・ワールド」のマイク・マイヤーズ。前作に続き、監督のジェイ・ローチ以下、製作はマイヤーズ、女優デミ・ムーアと、スザンヌ・トッド、ジェニファー・トッド、エリック・マクレオドジョン・ライオンズ、音楽はジョージ・S・クリントン、編集はデボラ・ニール・フィッシャーとジョン・ポール、衣裳はディーナ・アッペルと、同様のスタッフが登板。製作総指揮はアーウィン・ストッフ、マイケル・デ・ルカ、ドナ・ラングレー。撮影はユレリ・スティグナー。音楽監修はジョン・ホリハン。出演は前作に続きマイケル・ヨーク、ロバート・ワグナー、セス・グリーン、ロブ・ロウ(ゲストから昇格)のほか、新たなヒロインに「ロスト・イン・スペース」のヘザー・グレアムが起用された。特別出演はティム・ロビンス、バート・バカラック、エルヴィス・コステロ、ウィリー・ネルソン、ウディハレルソン、人気司会者のジェリー・スプリンガーほか。

監督
ジェイ・ローチ
出演キャスト
マイク・マイヤーズ ヘザー・グラハム マイケル・ヨーク ロバート・ワグナー

ブラック・ドッグ

  • 1999年6月26日(土)公開
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謎の積み荷をトラックで運ぶ仕事を引き受けた熱血漢と武装集団の戦いを描いたアクション活劇。監督は「パッセンジャー57」『脱獄者 手錠のままの逃走』(V)のケヴィン・フックス。脚本はウィリアム・ミケルベリーとダン・ヴィニング。製作は「砂の惑星」「デイライト」のラファエラ・デ・ラウレンティスと、ピーター・サファイア、マーク・W・コッチ。製作総指揮はメイス・ニューフェルド、ロバート・レーム、「フラッド」のゲーリー・レヴィンソンとマーク・ゴードン。撮影はバズ・フェイシャンズ4世。音楽は「オースティン・パワーズ」のジョージ・S・クリントン。美術はヴィクトリア・ポール。編集はデボラ=ニール・フィッシャー、サブリナ・プリスコ=モリス。衣裳はペギー・スタンパー。スタンド・コーディネーター&第2班監督は「スターシップ・トゥルーパーズ」のヴィック・アームストロング。SFX監修は「デイライト」のキット・ウェスト。出演は「3人のエンジェル」のパトリック・スウェイジ、「沈黙の断崖」のカントリー歌手のランディ・トラヴィス、「スパイス・ザ・ムービー」のロックシンガーのミートローフ、「L.A.」コンフィデンシャル」のグレアム・ベッケル、「ジキル博士はミス・ハイド」のスティーヴン・トボロウスキー、「ニック・オブ・タイム」のチャールズ・ダットンほか。

監督
ケヴィン・フックス
出演キャスト
パトリック・スウェイジ ランディ・トラヴィス ミート・ローフ ガブリエル・カシュース
1998年

オースティン・パワーズ

  • 1998年8月1日(土)公開
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60年代の花形スパイが90年代に復活して大騒動を繰り広げるナンセンス・コメディ。主演(スパイと悪の帝王の二役)・脚本は「ウェインズ・ワールド」のマイク・マイヤーズ。監督は「ブローン・アウェイ 復讐の序曲」の脚本などを担当した新鋭のジェイ・ローチで、本作が長編劇映画デビュー作。製作はマイヤーズ、「G.I.ジェーン」の女優デミ・ムーア、本作の製作会社ムーヴィング・ピクチャーズを設立したスザンヌ・トッド、「Dear フレンズ」のジェニファー・トッドの共同。撮影は「ロスト・ハイウェイ」のピーター・デミング。音楽は「モータル・コンバット」「フランキー・ザ・フライ」のジョージ・S・クリントン。美術は「スクリーム」のシンシア・K・シャレット。衣裳は「ホーリー・ウェディング」のディーナ・アッペル。共演は「ボディ・バンク」のエリザベス・ハーレイ、「三銃士」のマイケル・ヨーク、「誰かに見られてる」のミミ・ロジャース、『スパイのライセンス』のロバート・ワグナーほか。「ザ・ステューピッド」のトム・アーノルド、「スター・ウォーズ」のキャリー・フィッシャー、「ジュリアン・ポーの涙」のクリスチャン・スレーター、「ウェインズ・ワールド」のロブ・ロウ、作曲家のバート・バカラックが特別出演。

監督
ジェイ・ローチ
出演キャスト
マイク・マイヤーズ エリザベス・ハーレイ マイケル・ヨーク ミミ・ロジャース
1996年

アンカーウーマン

  • 1996年5月18日(土)公開
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アメリカの熾烈なTVメディアで活躍するアンカーを目指す女性の心の成長と恋を描いた、ロマンチックなラヴ・ストーリー。83年に若くして事故死した女性アンカー、ジェシカ・サヴィッチとその恋人ロン・カーショーをモデルにしたアランナ・ナッシュのノンフィクション『アンカーウーマン』(邦訳・徳間文庫)に依っている。監督は「フライド・グリーン・トマト」「8月のメモワール」のジョン・アヴネット。脚本はジョーン・ディディオンとジョン・グレゴリー・ダン。製作はアヴネット、デイヴィッド・ニックセイ、「8月のメモワール」のジョーダン・カーナーの共同。エクゼクティヴ・プロデューサーはエド・フックストラッテンとジョン・フォアマン、撮影は「ロブ・ロイ」のカール・ウォルター・リンデンローブ。音楽は「キルトに綴る愛」のトーマス・ニューマンで、主題歌はセリーヌ・ディオンの『ビコーズ・ユー・ラブド・ミー』。美術は「サブリナ」のジェレミー・コンウェイ、編集は、監督とは3作目のデブラ・ニール=フィッシャー、衣裳は「トイズ」のアルバート・ウォルスキーが担当。主演は「デンジャラス・マインド 卒業の日まで」のミシェル・ファイファーと「幸福の条件」のロバート・レッドフォード。共演は「私に近い6人の他人」のストッカード・チャニング、「赤ちゃんのおでかけ」のジョー・マンティーニャ、「ポケットいっぱいの涙」のグレン・プラマー、「キルトに綴る愛」のケイト・ネリガンとジェームズ・レブホーン、ミシェルの実妹でもある「ミ・ファミリア」のデディー・ファイファーほか。

監督
ジョン・アヴネット
出演キャスト
ロバート・レッドフォード ミシェル・ファイファー ストッカード・チャニング ジョー・マンテーニャ
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