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年代別 映画作品( 1981年 ~ 2016年 まで合計11映画作品)

2016年

インデペンデンス・デイ:リサージェンス

  • 2016年7月9日(土)
  • 出演(Julius Levinson 役)

人類と地球に襲来した異星人との戦いを圧倒的なスペクタクル描写で描き、世界中で大ヒットを記録したSFパニック作の20年ぶりとなる続編。人類を滅ぼすために再度襲来した異星人と人類との戦いが幕を開ける。前作に引き続きローランド・エメリッヒがメガホンをとるほか、ジェフ・ゴールドブラム、ビル・プルマンら前作のキャストも出演。

監督
ローランド・エメリッヒ
出演キャスト
リアム・ヘムズワース ジェフ・ゴールドブラム ビル・プルマン マイカ・モンロー

シャークネード カテゴリー2

  • 2016年7月20日(水)
  • 出演

サメの大群を呑み込んだ巨大竜巻の猛威を描くモンスターパニック第2弾。第6回ビデオ屋さん大賞未公開映画金賞受賞作。新宿シネマカリテの特集企画『カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2016』にて上映(上映日:2016年7月20日)。

監督
アンソニー・C・フェランテ
出演キャスト
アイアン・ジーリング タラ・リード ヴィヴィカ・A・フォックス マーク・マクグレス
2012年

きっと ここが帰る場所

  • 2012年6月30日(土)
  • 出演(モルデカイ・ミドラー 役)

2008年のカンヌ国際映画祭で審査員長を務めたショーン・ペンが、同年に審査員賞を受賞した『イル・ディーヴォ』のパオロ・ソレンティーノ監督と作り上げた人間ドラマ。現役を退き、平穏な生活を送っていたロックスターの身に起きる出来事が、緊密に設計した美しい映像とともに描かれる。2011年のカンヌ国際映画祭エキュメニカル審査員賞受賞作。

監督
パオロ・ソレンティーノ
出演キャスト
ショーン・ペン フランシス・マクドーマンド ジャド・ハーシュ イヴ・ホーソン

ペントハウス

  • 2012年2月3日(金)
  • 出演(サイモン 役)

ベン・スティラーとエディ・マーフィという、ハリウッドを代表する新旧コメディ俳優が初共演を果たしたコメディ。マンハッタンにある最高級マンションを舞台に、大富豪に全財産を騙し取られ、逆境からの復活を狙う人々の奮闘が描かれる。監督は『ラッシュアワー』シリーズのブレット・ラトナー。

監督
ブレット・ラトナー
出演キャスト
ベン・スティラー エディ・マーフィ ケイシー・アフレック アラン・アルダ
2002年

ビューティフル・マインド

  • 2002年3月30日(土)
  • 出演(Helinger 役)

第74回アカデミー賞で、作品賞はじめ4部門を制覇した感動ドラマ。第2次世界大戦下のアメリカを舞台に、緊迫した時代を生きた実在の天才数学者の苦悩の人生を描く。

監督
ロン・ハワード
出演キャスト
ラッセル・クロウ エド・ハリス ジェニファー・コネリー クリストファー・プラマー
1996年

インデペンデンス・デイ

  • 1996年12月7日(土)
  • 出演(Juliuis Levinson 役)

地球を侵略せんとする異星人と人類の3日間の攻防を描き、世界各地で大ヒットしたSFパニック超大作。ミニチュア・ワークをはじめとする伝統的な手法と最新のデジタル技術を組み合わせたSFXを駆使し、数千人のエキストラを動員したスペクタクル場面の迫力が圧巻。古典的なプロットを現代に再生したのは、「ユニバーサル・ソルジャー」「スターゲイト」の監督ローランド・エメリッヒと製作ディーン・デヴリンのコンビで、脚本も2人の共同。エグゼクティヴ・プロデューサーはエメリッヒ、彼の実妹ウテ・エメリッヒ、「ハンテッド」のウィリアム・フェイ。撮影のウォルター・リンデンローブ、美術のオリヴァー・スコールとパトリック・タトポロス、音楽のデイヴィッド・アーノルド、衣裳のジョゼフ・ポロは前作「スターゲイト」に続いての参加。世界各国の混成チームのSFX陣をまとめた視覚効果監修は、ドイツ時代からのエメリッヒの盟友で「MOON<ムーン>44」「ユニバーサル・ソルジャー」を手掛けたフォルカー・エンゲルと、「バットマン・フォーエヴァー」のダグラス・スミス。出演は「バッドボーイズ(1995)」のウィル・スミス、「あなたが寝てる間に…」のビル・プルマン、「9か月」のジェフ・ゴールドブラム、「スニーカーズ」のメアリー・マクドネル、「旅立ちの時」のジャド・ハーシュ、「アイ・ラブ・トラブル」のロバート・ロッジア、「ラストダンス」のランディ・クエイド、テレビ・シリーズ『新スタートレック』でのアンドロイドのデータ役で知られる「ジェネレーションズ」のブレント・スパイナー、「コピーキャット」のハリー・コニック・ジュニアほか多彩な顔ぶれ。

監督
ローランド・エメリッヒ
出演キャスト
ウィル・スミス ビル・プルマン ジェフ・ゴールドブラム メアリー・マクドネル
1988年

旅立ちの時

  • 1988年10月1日(土)
  • 出演(Arther_Pope 役)

両親がテロリストとして指名手配されているある家族の愛と成長を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはバート・ハリスとナオミ・フォーナー、製作はエイミー・ロビンソンとグリフィン・ダン。監督は「キングの報酬」のシドニー・ルメット、脚本はフォーナー、撮影はジェリー・フィシャー、音楽はトニー・モットーラが担当。出演は「シルビーの帰郷」のクリスティン・ラーティ、リヴァー・フェニックスほか。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
クリスティン・ラーティ リヴァー・フェニックス ジャド・ハーシュ マーサ・プリンプトン
1986年

りんご白書

  • 1986年11月15日(土)
  • 出演(Roger 役)

荒廃を極めたアメリカのハイスクールを舞台に、教師、生徒、そして父母たちの葛藤を描く。製作はアーロン・ラッソ、監督はアーサー・ヒラー、脚本はM・R・マッキニー、撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュが担当。出演はラルフ・マッチオ、ニック・ノルティ、ジョベス・ウィリアムス、ジャド・ハーシュほか。

監督
アーサー・ヒラー
出演キャスト
ニック・ノルティ ジョベス・ウィリアムス ジャド・ハーシュ ラルフ・マッチオ

天使の失踪

  • 1986年7月27日(日)
  • 出演(Al_Menetti 役)

夫と別居中の女性が息子の失踪事件に奔走する姿を描く。製作・監督は「クレイマー、クレイマー」の製作者スタンリー・R・ジャッフェ、脚本は自作「坊やが帰ってこない」(早川書房刊)を基にベス・グッチェオンが自ら脚色。撮影はジョン・ベイリー、音楽はジャック・ニッチェ、編集はシンシア・シェイダーが担当。出演はケイト・ネリガン、ジャド・ハーシュなど。日本版字幕は戸田奈津子。カラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
スタンリー・R・ジャッフェ
出演キャスト
ケイト・ネリガン ジャド・ハーシュ デイヴィッド・デュークス ジャクリーン・ブルックス
1981年

普通の人々

  • 1981年3月7日(土)
  • 出演(Berger 役)

平凡で安定した生活を過ごしていたある一家が長男の死をきっかけに崩壊していく様を描く。製作はロナルド・L・シュワリー、監督はこれが1作目のロバート・レッドフオード。ジュディス・ゲストの原作を基にアルビン・サージェントが脚色。撮影はジョン・ベイリー、音楽はマービン・ハムリッシュ、編集はジェフ・カニューが各々担当。出演はドナルド・サザーランド、メアリー・タイラー・ムーア、ジャド・ハーシュ、ティモシー・ハットン、M・エメット・ウォルシュ、エリザ′べス・マッゴバーン、ダイナ・マノフなど。

監督
ロバート・レッドフォード
出演キャスト
ドナルド・サザーランド メアリー・タイラー・ムーア ジャド・ハーシュ ティモシー・ハットン
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2020/7/13更新
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