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年代別 映画作品( 1979年 ~ 2004年 まで合計9映画作品)

2004年

フォーチュン・クッキー

  • 2004年5月1日(土)公開
  • 出演(Ryan 役)

突然心と体が入れ替わってしまった母娘の一大騒動を描いた痛快コメディ。ベテラン、ジェイミー・リー・カーチスと、若手リンゼイ・ローハンの息の合った掛け合いが見ものだ。

監督
マーク・S・ウォーターズ
出演キャスト
ジェイミー・リー・カーティス リンゼイ・ローハン マーク・ハーモン ハロルド・グールド
1999年

ラスベガスをやっつけろ

  • 1999年12月18日(土)公開
  • 出演(Magazine Reporter 役)

1971年のラス・ヴェガスを舞台に、ドラッグまみれのジャーナリストの破天荒な取材ぶりを描いたブラック・コメディ。ゴンゾー・ジャーナリズムと評される手法で有名なジャーナリスト、ハンター・S・トンプソンの同名ルポの映画化で、監督には「12モンキーズ」のテリー・ギリアムがあたった。脚本はギリアム、トニー・グリゾーニ、トッド・デイヴィス、そして当初監督の予定もあったアレックス・コックスの共同。撮影は「魅せられて」ニコラ・ペコリーニ。音楽はレイ・クーパーで、ローリング・ストーンズの『Jumping Jack Flash』が流れる。美術は「クロウ 飛翔伝説」のアレックス・マクドウェル。編集のレスリー・ウォーカーと衣裳のジュリー・ワイスは「12モンキーズ」に続く参加。出演は「ブレイブ」(監督も)のジョニー・デップ、「フューネラル」のベニチオ・ベル・トロ、「メリーに首ったけ」のキャメロン・ディアス。「200本のたばこ」のクリスティーナ・リッチ、「カラー・オブ・ハート」のトビー・マグァイア、「ワイアット・アープ」のマーク・ハーモン、「シーズ・ソー・ラヴリー」のハリー・ディーン・スタントン、「ザ・ファン」のエレン・バーキンほか。

監督
テリー・ギリアム
出演キャスト
ジョニー・デップ ベニチオ・デル・トロ トビー・マグァイア マーク・ハーモン
1994年

ワイアット・アープ(1994)

  • 1994年当年公開
  • 出演(Sheriff John H. Behan 役)

西部開拓史の伝説のヒーロー、ワイアット・アープの波乱万丈の生涯を描いた西部劇の大作。従来のアープものと異なり、史実に忠実で重厚な人間ドラマとして描かれている。監督は「シルバラード」に続き西部劇を手掛けたローレンス・カスダン。脚本はカスダンとジム・ウィルソンのオリジナル。製作はカスダン、ウィルソン、主演のケヴィン・コスナーの共同。撮影はオーウェン・ロイズマン、美術のアイダ・ランダム、編集のキャロル・リトルトンら主要スタッフはカスダン作品の常連揃い。ほかに、音楽に「わかれ路(1994)」のジェームズ・ニュートン・ハワードら。「シルバラード」やカスダン脚本の「ボディガード(1992)」に主演したケヴィン・コスナーが堂々たる風格でアープを演じるほか、親友ドク・ホリデイ役のデニス・クエイドをはじめ、「ジェロニモ(1994)」のジーン・ハックマン、「フィアレス」のイザベラ・ロッセリーニほか多彩なキャスト。

監督
ローレンス・カスダン
出演キャスト
ケヴィン・コスナー デニス・クエイド ジーン・ハックマン ジェフ・フェイヒー
1990年

3人の婚約者

  • 1990年6月16日(土)公開
  • 出演(Taylor 役)

真実の恋に目覚めたプレイボーイが巻き起こす騒動を描くコメディ。エグゼクティヴ・プロデューサーはトム・ジョイナー、製作はジル・フリーセンとデール・ポロック、監督はテレビ界出身のウィル・マッケンジー。ダン・ルワンドウスキーの原作を基に、脚本はジョサン・マックギボンとサラ・パリオット、撮影はアダム・グリーンバーグ、音楽はパトリック・ウィリアムスが担当。出演はマーク・ハーモン、マデリーン・ストウほか。日本版字幕は岡田荘平。カラー、ビスタサイズ。ドルビーステレオ。1989年作品。

監督
ウィル・マッケンジー
出演キャスト
マーク・ハーモン マデリーン・ストウ レスリー・アン・ウォーレン マリア・ホルフェ
1989年

君がいた夏

  • 1989年5月20日(土)公開
  • 出演(Billy_Wyatt 役)

幼い頃に思慕の情を寄せていた年上の女性の突然の自殺によって再び青春時代に立ち帰ることになるある男性の姿を描く。製作はトム・マウントとハンク・ムーンジーン、監督・脚本は本作品がともにデビュー作となるスティーヴン・カンプマンとウィル・アルディスの共同、撮影は「すてきな片思い」のボビー・バーン、音楽は「摩天楼はバラ色に」のデイヴィッド・フォスターが担当。出演は「プレシディオの男たち」のマーク・ハーモン、「告発の行方」のジョディ・フォスター、ウィリアム・マクナマラほか。

監督
スティーヴン・カンプマン ウィル・アルディス
出演キャスト
マーク・ハーモン ウィリアム・マクナマラ ジョディ・フォスター ハロルド・レイミス
1988年

ディア・アメリカ 戦場からの手紙

  • 1988年12月17日(土)公開
  • 出演

ベトナムで戦った若き兵士たちが家族や親友、恋人に宛てて送った手紙を、兵士自身が撮った8ミリフィルムや未公開のニュースフィルムなどを再構成した映像を背景に、ロバート・デ・ニーロ、マーティン・シーン、ウィレム・デフォー、エレン・バースティン、マイケル・J・フォックス、キャスリーン・ターナー他総勢33名のスター達が朗読するドキュメンタリー映画。製作・監督・脚本は「愛のファミリー」のビル・コーチュリー、共同製作は卜ーマス・バード、共同脚本はリチャード・デュハースト、音楽はトッド・ボーグルヘイドが担当。60年ー70年代のそれぞれの時代を代表するにふさわしい音楽をフューチャーし、ナレーション・キャストはノーギャラによる出演である。

監督
ビル・コーチュリー
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ トム・ベレンジャー J・ケネス・キャンベル リチャード・チェイヴス

プレシディオの男たち

  • 1988年8月6日(土)公開
  • 出演(Jay_Austin 役)

1つの殺人事件を巡って繰り広げられる男たちの愛と名誉を賭けた戦いと、一方は父であり一方は恋人であるその2人の男の狭間に立たされた女の愛を描く。製作総指揮はジョナサン・A・ジンバート、製作はD・コンスタンティン・コンテ、監督・撮影は「シカゴ・コネクション 夢みて走れ」のピータ・ハイアムズ、脚本は「ビバリーヒルズ・コップ2」のラリー・ファーガソン、音楽は「ドラキュリアン」のブルース・ブロートンが担当。出演は「アンタッチャブル」のショーン・コネリー、「ハリー奪還」のマーク・ハーモン、「インナー・スペース」のメグ・ライアンほか。

監督
ピーター・ハイアムズ
出演キャスト
ショーン・コネリー マーク・ハーモン メグ・ライアン ジャック・ウォーデン
1987年

ハリー奪還

  • 1987年5月23日(土)公開
  • 出演(Harry 役)

誘拐された建設技師奪還に乗り出すアメリカの小さな町の若者5人の活躍を描くアクション。製作はダニエル・H・ブラット、ロバート・B・シンガー。監督はアラン・スミシー(スチュアート・ローゼンバーグ)。サミュエル・フラーとマーク・フェルドバーグの原案を基にチャールズ・ロバート・カーンズが脚色。撮影はジェームス・A・コントナー、音楽はブラッド・フィーデル、編集はラルフ・E・ウィンタースとリック・R・スパーが担当。

監督
アラン・スミシー
出演キャスト
ゲイリー・ビジー エルピディア・キャリロ ロバート・デュヴァル グレン・フライ
1979年

リトル・モー

  • 1979年4月28日(土)公開
  • 出演(Norman_Brinker 役)

通称リトル・モーと呼ばれる少女が、テニスに夢を託し成長していく姿を描く。製作総指揮はジャック・ウェッブ、製作はジョージ・シャーマン、監督は「美しき愛のかけら」のダン・ホーラー、脚本はジョン・マクグリーヴェイ、撮影はハリー・ウォルフ、音楽はビリー・メイ、美術はカール・アンダースンが各々担当。出演はグリニス・オコナー、マイケル・ラーンド、アン・バクスター、クロード・エーキンス、マーティン・ミルナー、アン・フランシス、マーク・ハーモン、レスリー・ニールセン、アン・ドーラン、トニー・トレバートなど。

監督
ダニエル・ホーラー
出演キャスト
G・オコナー マイケル・ラーンド アン・バクスター クロード・エイキンズ
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