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年代別 映画作品( 1988年 ~ 2009年 まで合計11映画作品)

2009年

ブラッディ・バレンタイン 3D

  • 2009年2月14日(土)公開
  • 出演(ベン・フォーリー 役)

1981年製作の傑作ホラー「血のバレンタイン」をリメイク。ガスマスクを着用し、ツルハシを手にした殺人鬼の恐怖を、3Dによる迫力満点のショック・シーンとともに描く。

監督
パトリック・ルシエ
出演キャスト
ジェンセン・アクレス ジェイミー・キング カー・スミス ケヴィン・タイ
2006年

沈黙の脱獄

  • 2006年3月4日(土)公開
  • 出演(マックス 役)

人気アクション・スター、スティーブン・セガール主演作。無実の罪で投獄された男が、最恐の囚人と組んで大胆な脱走に挑む。今回もセガールの超人的アクションが炸裂!

監督
ドン・E・ファンルロイ
出演キャスト
スティーヴン・セガール トレッチ サラ・バクストン マリ・モロー
1994年

メン・オブ・ウォー

  • 1994年9月3日(土)公開
  • 出演(Merick 役)

南太平洋に浮かぶ孤島を乗っ取るために送り込まれた傭兵たちが、悪徳財団に反旗を翻して戦いを挑む姿を描いたアクションもの。エグゼクティヴ・プロデューサーも兼ねるスタン・ロゴウの原案を、「メイトワン1920」などの監督作で知られるジョン・セイルズと、イーサン・リーフ、サイラス・ヴォリスの共同で脚色。監督は、セイルズの『エイトメン・アウト』(V)などで俳優として活躍し(本作にも出演している)、90年に『Little Vegas』で監督デビューした新鋭ペリー・ラングが当たった。製作はアーサー・ゴールドブラットとアンディ・フェファー。撮影はロン・シュミット、音楽はジェラルド・グーリエット。主演は「レッド・スコルピオン」のドルフ・ラングレン、共演は「ストーリービル 秘められた街」のシャーロット・ルイス、「女と男の名誉」のアンソニー・ジョン・デニソン、「ギルバート・グレイプ」のケヴィン・タイほか。

監督
ペリー・ラング
出演キャスト
ドルフ・ラングレン Harold T. Wright ティム・ギネー トム・タイニー・リスター・ジュニア

ギルバート・グレイプ

  • 1994年8月20日(土)公開
  • 出演(Mr.Carver 役)

肉体的、精神的に傷つきやすい家族を守って生きる青年の姿を通して、家族の絆、兄弟の愛憎、青春の痛み、そして未来への希望を描いた心優しきヒューマン・ドラマ。劇作家ピーター・ヘッジス初の小説を自身が脚色し、「マイ・ライフ・アズ・ア・ドッグ」『ワンス・アラウンド』(V)などで知られるスウェーデン出身のラッセ・ハルストレムが監督。製作はメイア・テペル、バーティル・オールソン、デイヴィッド・マタロンの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーはハルストレムと「真実の瞬間」のアラン・C・ブロンクィスト。撮影はイングマール・ベルイマン監督とのコンビや「めぐり逢えたら」で知られる名手スヴェン・ニクヴィスト、音楽はアラン・パーカーとビョルン・イスファルトが担当。出演は「アリゾナ・ドリーム」のジョニー・デップ、「カリフォルニア(1993)」のジュリエット・ルイス、「ボーイズ・ライフ」のレオナルド・ディカプリオ、原作者に見いだされ、これが映画初出演のダーレーン・ケイツ、「フィラデルフィア」のメアリー・スティーンバージェンら。

監督
ラッセ・ハルストレム
出演キャスト
ジョニー・デップ ジュリエット・ルイス メアリー・スティーンバージェン レオナルド・ディカプリオ

ジェロニモ(1993)

  • 1994年5月21日(土)公開
  • 出演(Brig. Gen. Nelson Miles 役)

合衆国騎兵隊を相手に抵抗した伝説のアパッチ族の戦士ジェロニモの人間像を描き、アメリカの歴史の暗部に光を投げかけた西部劇。名作「駅馬車(1939)」をはじめ、過去16作で描かれてきたジェロニモ像と異なり、誇り高く時に猛々しい戦士として描いた点が注目される。「ビッグ・ウェンズデー」などの監督作で知られるジョン・ミリアスの原案を彼自身とラリー・グロスが脚色し、「トレスパス」のウォルター・ヒルが監督。製作はヒルとニール・カントン。撮影にロイド・エイハーン、音楽に監督と8度目のコンビとなるライ・クーダー、編集にフリーマン・デイヴィス、衣装にダン・ムーアと、ヒル作品の常連スタッフ揃い。出演は「ラスト・オブ・モヒカン」のウェス・ステューディ、「アフター・ダーク」のジェイソン・パトリック、「青春の輝き」のマット・ダモンらに加え、ロバート・デュヴァルとジーン・ハックマンのベテラン勢が共演。

監督
ウォルター・ヒル
出演キャスト
ジェイソン・パトリック ジーン・ハックマン ロバート・デュヴァル ウェス・ステューディ
1993年

青春の輝き

  • 1993年5月8日(土)公開
  • 出演(Coach McDevitt 役)

エリートたちが学ぶ名門高校を舞台に、8人のクラスメイトの姿を描く青春ドラマ。監督は「F/X 引き裂かれたトリック」のロバート・マンデル。製作は「ブラック・レイン」のコンビ、スタンリー・R・ジャッフェとシェリー・ランシング。エグゼクティヴ・プロデューサーはダントン・リスナー。脚本はディック・ウルフと「ナッツ」のダリル・ポニクサン、撮影は「ケープ・フィアー」のフレディ・フランシス、音楽は「ゴースト ニューヨークの幻」のモーリス・ジャールが担当。主演はEncino Manのブレンダン・フレイザー、アメリカン・レパートリー・シアターの舞台で知られるマット・ダモン、「セント・オブ・ウーマン 夢の香り」のクリス・オドネルほか、若手の注目俳優たちで固めている。

監督
ロバート・マンデル
出演キャスト
ジャクリーン・キャンバス ブレンダン・フレイザー マット・デイモン クリス・オドネル
1992年

希望の街

  • 1992年11月13日(金)公開
  • 出演(O.Brien 役)

ニュージャージー州の架空の街ハドソン・シティを舞台に、労働者階級の人々の持つ問題を赤裸々に描く。監督・脚本は「セコーカス・セブン」のジョン・セイルズ、製作は「メイトワン1920」のマギー・レンジとサラ・グリーン、エグゼクティヴ・プロデューサーはジョン・スロスとハロルド・ウェルブ、撮影は「JFK」のロバート・リチャードソン、音楽は「セコーカス・セブン」のメイソン・ダーリングが担当。

監督
ジョン・セイルズ
出演キャスト
ヴィンセント・スパーノ ジョー・モートン トニー・ロ・ビアンコ アンソニー・ジョン・デニソン
1990年

48時間PART2 帰って来たふたり

  • 1990年10月19日(金)公開
  • 出演(Blake_Wilson 役)

過激な捜査で免職寸前の刑事が、刑務所を出所したばかりの相棒と共に限られた時間の中で巨悪を追いつめるまでを描くポリスアクションの続篇。エグゼクティヴ・プロデューサーはマーク・リプスキーとラルフ・S・シングルトン、製作はローレンス・ゴードンとロバート・D・ワックス、監督は「ジョニー・ハンサム」のウォルター・ヒル、脚本はフレッド・ブロートンの原案を基に前作も手がけたラリー・グロスとジョン・ファサーノ、ジェブ・スチュアートの共同、撮影は「レッドブル」のマシュー・F・レオネッティ、音楽はジェームズ・ホーナーが担当。出演はエディ・マーフィ、ニック・ノルティほか。

監督
ウォルター・ヒル
出演キャスト
エディ・マーフィ ニック・ノルティ ブライオン・ジェームズ David Anthony Marshall
1989年

K-9 友情に輝く星

  • 1989年11月11日(土)公開
  • 出演(Lyman 役)

サンディエゴを舞台に、ひとりの刑事と一匹の麻薬捜査犬の、友情と活躍をコミカルに描く刑事アクション。製作は、ローレンス・ゴードンとチャールズ・ゴードン、監督は「ハモンド家の秘密」のロッド・ダニエル、脚本はスティーヴン・シーゲルとスコット・マイヤーズの共同、撮影はディーン・セムラー、音楽はマイルス・グッドマンが担当。出演はジェームズ・ベルーシ、メル・ハリスほか。

監督
ロッド・ダニエル
出演キャスト
ジェームズ・ベルーシ メル・ハリス ケヴィン・タイ エド・オニール

ロードハウス 孤独の街

  • 1989年9月23日(土)公開
  • 出演(Tilghman 役)

悪に立ち向かう酒場の用心棒の活躍を描くアクション映画。製作はジョエル・シルヴァー、監督は「殺しのナイフ ジャック・ザ・リッパー」のローディ・ヘリントン。デイヴィッド・リー・ヘンリーのストーリーを基に、脚本はリー・ヘンリーとヒラリー・ヘンキンの共同、撮影はディーン・カンディ、音楽はマイケル・カーメンが担当。出演はバトリック・スウェイジ、ケリー・リンチほか。

監督
ローディ・ヘリントン
出演キャスト
パトリック・スウェイジ ケリー・リンチ サム・エリオット ベン・ギャザラ
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