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年代別 映画作品( 1989年 ~ 2018年 まで合計4映画作品)

2018年

ペギー・グッゲンハイム アートに恋した大富豪

  • 2018年9月8日(土)
  • 出演

20世紀を代表するアートコレクションを一人で築き上げ、芸術家たちとの華麗な恋愛遍歴とともに多くの伝説を生んだコレクター、ペギー・グッゲンハイムのドキュメンタリー。ペギーの生前のインタビューに基づき、常人には真似のできない胸のすく人生に迫る。監督は、「ダイアナ・ヴリーランド 伝説のファッショニスタ」のリサ・インモルディーノ・ヴリーランド。俳優のロバート・デ・ニーロ、小説家のエドマンド・ホワイトらのインタビューを収録。

監督
リサ・インモルディーノ・ヴリーランド
出演キャスト
ペギー・グッゲンハイム ラリー・ガゴシアン ハンス・ウルリッヒ・オブリスト マリーナ・アブラモヴィッチ
1995年

理由(1995)

  • 1995年7月1日(土)
  • 監督、製作

猟奇殺人の真相を追う法律学者の活躍と、事件に秘められた意外な真実を描くサスペンス。ジョン・カッツェンバックの同名小説を「マンボ・キングス わが心のマリア」のアーネ・グリムシャーの監督で映画化。主演はエグゼクティヴ・プロデューサーも担当した「グッドマン・イン・アフリカ」のショーン・コネリー。製作はリー・リッチ、グリムシャー、スティーヴ・ペリー、脚本は「ダイ・ハード」「逃亡者(1993)」のジェブ・スチュアートと「シャレード」「料理長殿、ご用心」のピーター・ストーン、音楽は「逃亡者(1993)」のジェームズ・ニュートン・ハワード、撮影は「男が女を愛する時」のラヨシュ・コルタイ、美術はパトリシア・フォン・ブランデンスタイン、編集はウィリアム・A・アンダーソン、共同製作はゲイリー・フォスターとアーネ・ラインハートがそれぞれ担当。共演は「ミルク・マネー」のエド・ハリス、「ボビー・フィッシャーを探して」のローレンス・フィッシュバーン、「めぐり逢い(1994)」のケイト・キャプショー、「黒豹のバラード」のブレア・アンダーウッドなど。

監督
アーネ・グリムシャー
出演キャスト
ショーン・コネリー ローレンス・フィッシュバーン ケイト・キャプショー ブレア・アンダーウッド
1992年

マンボ・キングス わが心のマリア

  • 1992年12月18日(金)
  • 監督、製作

1950年代、マンボが大流行した音楽界を舞台に、ラテン・ミュージシャンの兄弟の姿を描く。90年度のピュリッツアー賞を受賞したオスカー・イフェロスの小説『マンボ・キングス、愛のうたを歌う』をもとに、これがデビュー作となる「愛は霧のかなたに」を製作したアーネ・グリムシャーが監督。製作はグリムシャーと「JFK」のアーノン・ミルチャン、エグゼクティヴ・プロデューサーはスティーヴン・ルーサー、脚本は「イン・カントリー」のシンシア・サイダー、撮影は「恋のゆくえ ファビュラス・ベイカー・ボーイズ」のミハエル・バルハウス、音楽は「リトル・マーメイド」のロバート・クラフトが担当。

監督
アーネ・グリムシャー
出演キャスト
アーマンド・アサンテ アントニオ・バンデラス キャシー・モリアーティ マルーシュカ・デートメルス
1989年

愛は霧のかなたに

  • 1989年4月15日(土)
  • 製作

絶滅の危機に瀕していた中央アフリカ・ルワンダの山岳地帯に棲息するマウンテンゴリラに限り無い愛を注いだ米人女性動物学者ダイアン・フォシーの後半生を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはピーター・グーバーとジョン・ピータース、製作はアーノルド・グリムシャーとテレンス・クレッグ、監督は「家族の絆」のマイケル・アプテッド、脚本は「マスク(1984)」のアンナ・ハミルトン・フェラン、撮影は「モスキート・コースト」のジョン・シール、音楽は「愛する者の名において」のモーリス・ジャールが担当。出演は「ワーキング・ガール」のシガニー・ウィーヴァー、「カクテル」のブライアン・プラウンほか。

監督
マイケル・アプテッド
出演キャスト
シガニー・ウィーヴァー ブライアン・ブラウン ジュリー・ハリス ジョン・オミラ・ミルウィー
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2020/7/5更新
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