映画-Movie Walker > 人物を探す > レナード・ホワイティング

年代別 映画作品( 1968年 ~ 1971年 まで合計2映画作品)

1971年

昨日にさようなら

  • 1971年7月22日(木)公開
  • 出演(Boy 役)

前途洋々たる若者と家庭を持つ美しい女とのめぐり逢いから別離までを通して、純粋な愛情が現実のいろいろな制約にもろくはかなく消えてゆく悲しみを描いた作品。製作は「最後の手榴弾」のジョセフ・シャフテル、監督は「悪の報酬」のアルヴィン・ラーコフ、アルヴィン・ラーコフとレイ・マチューの原作をアルヴィン・ラーコフとピーター・キングが脚色、撮影は「マジック・クリスチャン」のジョフリー・アンスワース、音楽はリズ・オルトラーニが各々担当。出演はレナード・ホワイティング、ジーン・シモンズなど。イーストマンカラー、パナビジョン。1970年作品。

監督
アルヴィン・ラコフ
出演キャスト
レナード・ホワイティング ジーン・シモンズ Jack Woolgar Contance Chapman
1968年

ロミオとジュリエット(1968)

  • 1968年11月9日(土)公開
  • 出演(Romeo 役)

ウィリアム・シェークスピアの高名な戯曲の映画化で、監督は「じゃじゃ馬ならし」のフランコ・ゼフィレッリ。脚本はフランコ・ブルザーティとフランコ・ゼフィレッリが書き、台詞はマーガレット・アンダーソンが担当した。撮影はパスカリーノ・デ・サンティス、音楽はニーノ・ロータ、美術監督はルチアーノ・プッチーニ、衣裳はダニロ・ドナーテイ、装置はクリスティン・エザードが担当した。出演はロミオにレナード・ホワイティング(16歳)、ジュリエットにオリヴィア・ハッセー(15歳)の二新人が抜てきされ傍役はイギリスの舞台俳優でかためている。製作はアンソニー・ハヴェロック・アランとジョン・ブラボーン。

監督
フランコ・ゼフィレッリ
出演キャスト
レナード・ホワイティング オリヴィア・ハッセー マイケル・ヨーク ブルース・ロビンソン
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > レナード・ホワイティング