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年代別 映画作品( 1962年 ~ 1980年 まで合計13映画作品)

1980年

世界崩壊の序曲

  • 1980年6月14日(土)公開
  • 出演(Bob_Spangler 役)

南太平洋に浮かぶ、観光客で賑わうある島を舞台に、大噴火によって起こる数々の被害と対策を中心に、そこに展開される人間模様を描く。製作はアーウィン・アレン、監督は「ジェット・ローラー・コースター」のジェームズ・ゴールドストーン。ゴードン・トーマスとマックス・モーガン・ウィッツの原作を基にカール・フォアマンとスターリング・シリファントが脚色。撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽はラロ・シフリン、編集はエドワード・A・ビアリーとフリーマン・デイヴィス、製作デザインはフィリップ・M・ジェフェリーズ、特殊効果はL・B・アボットが各々担当。出演はポール・ニューマン、ジャクリーン・ビセット、ウィリアム・ホールデン、エドワード・アルバート、レッド・バトンズ、バーバラ・カレラ、ヴァレンティナ・コルテーゼ、ベロニカ・ハメル、アレックス・カラス、バージェス・メレディス、アーネスト・ボーグナイン、ジェームズ・フランシスカス、ジョン・コンシダイン、シーラ・アレンなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。テクニカラー、パナビジョン。1980年作品。

監督
ジェームズ・ゴールドストーン
出演キャスト
ポール・ニューマン ジャクリーン・ビセット ウィリアム・ホールデン エドワード・アルバート

シティ・オン・ファイア

  • 1980年5月31日(土)公開
  • 出演(Jimbo 役)

1人の男の復讐から火の地獄と化したアメリカの中西部にある人口100万の都市住宅地を舞台に人々の必死の脱出を描くパニック映画。製作総指揮はハロルド・グリーンバーグとサンディ・ハワード、製作はクロード・ヘロー、監督は「昨日にさようなら」のアルヴィン・ラーコフ、脚本はジャック・ヒルとデイヴィッド・P・ルイス、撮影はレネ・ヴェルジェ、音楽はウィリアム・マッコーレイとマシュー・マッコーレイ、特殊効果はクリフ・ウェンジャー・シニアとキャロル・リン、スタント・コーディネイターはグラント・ペイジ、視覚効果はウィリアム・クルーズが各々担当。出演はバリー・ニューマン、スーザン・クラーク、ヘンリー・フォンダ、エヴァ・ガードナー、シェリー・ウィンタース、ジェームズ・フランシスカス、レスリー・ニールセンなど。

監督
アルヴィン・ラコフ
出演キャスト
バリー・ニューマン スーザン・クラーク ヘンリー・フォンダ エヴァ・ガードナー
1979年

コンコルド

  • 1979年公開
  • 出演(Moses 役)

現代の怪鳥と呼ばれる超音速旅客機コンコルドをめぐり、巨大な陰謀と利権が炸烈する航空機戦争を描く。製作はルチアーノ・マルティーノとミノ・ロイ、監督はラゲロ・デオダト、脚本はエルネスト・ガスタルディとレンツォ・ジェンタ、撮影はフェデリコ・ザンニ、音楽はステルビォ・チプリアーニが各々担当。出演はジェームズ・フランシスカス、ミムジー・ファーマー、ジョセフ・コットン、バン・ジョンソン、ベナンティーノ・ベナンティーニ、マッグ・フレミング、エドモンド・パードムなど。

監督
ラゲロ・デオダト
出演キャスト
ジェームズ・フランシスカス ミムジー・ファーマー ジョゼフ・コットン ヴァン・ジョンソン
1978年

愛はエーゲ海に燃ゆ

  • 1978年10月7日(土)公開
  • 出演(James_Cassidy 役)

エーゲ海を舞台にギリシアの海運王と社交界のファースト・レディとのロマンスを下敷きとして、スーパー・リッチと呼ばれる人々の生活の内幕を描く。製作はアレン・クラインとエリイ・ランドー、監督は「ホワイト・バッファロー」のJ・リー・トンプソン、脚本はニコ・マストラキスとローレンス・マイヤーズとモートン・ファインの原案をモートン・ファインが脚色。撮影はトニー・リッチモンド、音楽はスタンリー・マイヤーズが各々担当。出演はアンソニー・クイン、「ザ・ディープ」のジャクリーン・ビセット、ラフ・ヴァローネ、エドワード・アルバート、ジェームズ・フランシスカス、カミラ・ラパーブ、マリル・トロ、チャールズ・ダーニング、ルチアナ・パルッツィなど。

監督
J・リー・トンプソン
出演キャスト
アンソニー・クイン ジャクリーン・ビセット ラフ・ヴァローネ エドワード・アルバート
1973年

赤い仔馬

  • 1973年10月27日(土)公開
  • 製作

10歳の少年ジョディが大自然の中でさまざまな事件を体験しながら成長していく姿を描く。原作は文豪ジョン・スタインベックの同名小説。監督はロバート・トッテン、脚本はトッテンとロン・ビショップ、撮影はアンドリュー・ジャックソン、音楽はジェリー・ゴールドスミスが各々担当。出演はクリント・ハワード、ヘンリー・フォンダ、モーリン・オハラ、ジャック・エラム、ベン・ジョンソン、ジュリアン・リベロなど。

監督
ロバート・トッテン
出演キャスト
クリント・ハワード ヘンリー・フォンダ モーリーン・オハラ ジャック・エラム
1972年

わたしは目撃者

  • 1972年10月28日(土)公開
  • 出演(Carlo Giordani 役)

謎の連続殺人事件と少女誘拐事件を追う新聞記者の姿を描くサスペンス編。製作はサルバトーレ・アルジェント、監督・原案・脚本はダリオ・アルジェント、撮影はエンリコ・メンチェール、音楽はエンニオ・モリコーネが担当。出演はジェームス・フランシスカス、カール・マルデン、カトリーヌ・スパーク、ピエール・パオロ・カポーニ、ホルスト・フランク、ラダ・ラシモフなど。日本語版監修は岡枝慎二。イーストマンカラー、クロモスコープ。一九七一年作品。

監督
ダリオ・アルジェント
出演キャスト
ジェームズ・フランシスカス カール・マルデン カトリーヌ・スパーク ピエル・パオロ・カッポーニ
1970年

続 猿の惑星

  • 1970年8月1日公開
  • 出演(Brent 役)

「猿の惑星」の続編。製作は「チップス先生さようなら」のアーサー・P・ジェイコブス、製作補佐は「0の決死圏」のモート・エイブラハムズ、監督は「奴らを高く吊るせ!」のテッド・ポスト。「じゃじゃ馬ならし(1966)」のポール・デーンがモート・エイブラハムズと共同で書いたストーリーをポール・デーンが脚色。撮影は「くちづけ」のミルトン・クラスナー、音楽は「ミクロの決死圏」のレナード・ローゼンマン、メーキャップは「猿の惑星」でアカデミー特別賞をうけたジョン・チェンバース、衣装デザインは「栄光への賭け」のモートン・ハークがそれぞれ担当。出演は「ジュリアス・シーザー」のチャールトン・ヘストン、「猿の惑星」のキム・ハンター、モーリス・エヴァンス、リンダ・ハリソン、「宇宙からの脱出」のジェームズ・フランシスカス。他にポール・リチャーズ、ヴィクター・ブオノ、ジェームズ・グレゴリー、ナタリー・トランディ、デイヴィッド・ワトソンなど。デラックスカラー、パナビジョン。1970年作品。

監督
テッド・ポスト
出演キャスト
チャールトン・ヘストン キム・ハンター ジェームズ・フランシスカス モーリス・エヴァンス

宇宙からの脱出

  • 1970年4月11日公開
  • 録音、出演(Stone 役)

宇宙船の故障で沈黙の宇宙にとり残された飛行士たちの不安と恐怖、彼らを救助すべくいらだつ地上基地の苦慮を描く、SFサスペンス。製作は、「サボテンの花」のマイク・フランコビッチ、監督は「大脱走」のジョン・スタージェス、マーティン・ケイディンの原作をメイヨ・サイモンが脚色。撮影は「ウエスト・サイド物語」のダニエル・ファッブ、特殊視覚効果をローレンス・バトラー、ドナルド・C・グルーナー、ロビー・ロビンソン、音楽をレス・フレショルツ、アーサー・ピアンタドシィ、編集をウォルター・トンプソンがそれぞれ担当。出演は「レッド・ムーン」のグレゴリー・ペック、「スター!」のリチャード・クレンナ、「暴動」のジーン・ハックマン、デイヴィッド・ジャンセン、ジェームズ・フランシスカスなど。テクニカラー、パナビジョン。1969作品。

監督
ジョン・スタージェス
出演キャスト
グレゴリー・ペック デイヴィッド・ジャンセン ジェームズ・フランシスカス ジーン・ハックマン

地獄の艦隊

  • 1970年2月14日公開
  • 出演(Lt._Commander_Jeffords 役)

戦略上の重要拠点であるマルタ島をめぐって展開する、ドイツ軍と英国特命艦隊の闘争を描く戦争アクション。監督は「新荒野の七人 馬上の決闘」のポール・ウェンドコス。S・S・シュバイツァーの原作をアンソニー・スピナー、ドナルド・フォード、デレク・フォードが脚色。撮影はポール・ビーソン、録音はノーマン・ボーランド、美術はトニー・プラット、編集はジョン・S・スミス、特殊効果はロン・バレンジャーがそれぞれ担当。製作には「クルゾー警部」のルイス・J・ラクミルが当たっている。出演は「宇宙からの脱出」のジェームズ・フランシスカス、ロナルド・アレン、エリザベス・シェパード、そのほかに「ベケット」のアイニゴー・ジャクソン、「栄光への脱出」のルーベン・バー・ヨータム、マーク・ホーキンズ、マグダ・コノプカ、タキス・エマニュエルなど。テクニカラー、ビスタサイズ。1969年作品。

監督
ポール・ウェンドコス
出演キャスト
ジェームズ・フランシスカス ロナルド・アレン エリザベス・シェパード ルーベン・バー・ヨータム
1969年

恐竜グワンジ

  • 1969年7月19日公開
  • 出演(Tuck 役)

ウィリアム・バストの脚本の「チビッコの大脱走」のジェームズ・オコノリーが監督した怪獣もの。撮影は「栄光の座」のアーウィン・ヒリアー(ダイナメーションという特撮方法を使用)音楽は「レーチェルレーチェル」のジェローム・モロス、編集はヘンリー・リチャードソンが担当した。出演はテレビ「ミスター・ノバック」のジェームズ・フランシスカス、「愚か者の船」のギラ・ゴランほか。製作はチャールズ・H・シニア、共同製作と特殊効果をレイ・ハリーハウゼン。

監督
ジェームズ・オコノリー
出演キャスト
ジェームズ・フランシスカス ギラ・ゴラン リチャード・カールソン ローレンス・ナイスミス
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