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年代別 映画作品( 1967年 ~ 2019年 まで合計41映画作品)

2019年

殺し屋

  • 2019年7月13日(土)公開
  • 出演(Dora 役)

引退間近で愛を見つけた伝説の殺し屋。平穏な生活に憧れながらも、過去に犯した数々の業や、かつての仲間たちがそれを許さない。ハードボイルド・アクション。カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2019参加作品。

監督
マイケル・ケイトン・ジョーンズ
出演キャスト
ロン・パールマン ファムケ・ヤンセン リチャード・ドレイファス ジャクリーン・ビセット
2018年

バグダッド・スキャンダル

  • 2018年11月3日(土)公開
  • 出演(Christina Dupre 役)

元国連職員のマイケル・スーサンが自身の体験を基に書き起こしたベストセラー小説を映画化。2002年、困窮するイラク国民を救うはずの国連主導による人道支援計画「石油・食料交換プログラム」の裏で行われていた汚職事件を活写するポリティカル・サスペンス。出演は「ダイバージェント」シリーズのテオ・ジェームズ、「ガンジー」のベン・キングズレー、「2重螺旋の恋人」のジャクリーン・ビセット。監督・脚本は「ストックホルムでワルツを」のペール・フライ。共同脚本を「クライシス・オブ・アメリカ」のダニエル・パインが務める。

監督
ペール・フライ
出演キャスト
テオ・ジェームズ ベン・キングズレー ジャクリーン・ビセット レイチェル・ウィルソン

2重螺旋の恋人

  • 2018年8月4日(土)公開
  • 出演

米国の女性作家ジョイス・キャロル・オーツによる短編小説をフランソワ・オゾン監督が大胆に翻案したサスペンス。精神分析医ポールと恋に落ち、同居を始めたクロエ。ある日、クロエは街でポールそっくりの男と出会うが、彼はポールと双子で同じ精神分析医だった。出演は「17歳」のマリーヌ・ヴァクト、「午後8時の訪問者」のジェレミー・レニエ、「映画に愛をこめて アメリカの夜」のジャクリーン・ビセット、「夏時間の庭」のドミニク・レイモン。音楽を「婚約者の友人」のフィリップ・ロンビが担当。一般公開に先駆け『フランス映画祭2018』にて上映。

監督
フランソワ・オゾン
出演キャスト
マリーヌ・ヴァクト ジェレミー・レニエ ジャクリーン・ビセット ミリアム・ボワイエ
2017年

ナインイレヴン 運命を分けた日

  • 2017年9月9日(土)公開
  • 出演(Diane 役)

2001年9月11日、ニューヨークのワールドトレードセンタービルにテロリストが乗り込んだ航空機が衝突し、多くの人々の命が奪われた米同時多発テロ事件。当時、ビルのエレベーターに閉じ込められた5人の男女の実話を基にした舞台を、チャーリー・シーン、ウーピー・ゴールドバーグらの出演で映画化した人間ドラマ。

監督
マルティン・ギギ
出演キャスト
チャーリー・シーン ウーピー・ゴールドバーグ ジーナ・ガーション ルイス・ガスマン
2016年

マイ・ベスト・フレンド

  • 2016年11月18日(金)公開
  • 出演(Miranda 役)

ドリュー・バリモアとトニ・コレット演じる2人の女性の友情をつづるヒューマンドラマ。『トワイライト 初恋』の監督、キャサリン・ハードウィックが女性ならではの視点で描き、女友達同士によくあるエピソードなども盛り込み、共感を呼ぶ物語に。ドミニク・クーパー、パディ・コンシダインらが脇を固める。

監督
キャサリン・ハードウィック
出演キャスト
ドリュー・バリモア トニ・コレット ドミニク・クーパー パディ・コンシダイン
2005年

ドミノ

  • 2005年10月22日(土)公開
  • 出演(Sophie Wynn 役)

モデルから賞金稼ぎとなり、ことし6月に急逝した実在の女性の波乱万丈な半生を映画化。キーラ・ナイトレイが、髪をショートにしてハードなアクションに挑戦!

監督
トニー・スコット
出演キャスト
キーラ・ナイトレイ ミッキー・ローク エドガー・ラミレス リズワン・アバシ
2001年

ニュー・イヤーズ・デイ 約束の日

  • 2001年6月30日(土)公開
  • 出演(Geraldine 役)

ゆうばり国際ファンタスティック映画祭でグランプリに輝いた注目作。“死”というあまりにも過酷な現実に直面した、17歳の高校生たちの揺れる思いをビビッドに描く。

監督
スリ・クリシュナーマ
出演キャスト
アンドリュー・リー・ポッツ ボビー・バリー マリアンヌ・ジャン・バチスト ジャクリーン・ビセット
1999年

娼婦ベロニカ

  • 1999年10月23日(土)公開
  • 出演(Paola Franco 役)

封建社会で力強く生き抜く女性の愛と官能を描いた文芸ロマン。監督は「みんな愛してる」のマーシャル・ハースコヴィッツ。脚本ハマーガレット・ローゼンタールの自伝を元に新鋭ジェニーン・ドミニーが担当。製作は「恋におちたシェイクスピア」のエドワード・ズウィックとハースコヴィッツ、「パトリシア・アークェットのグッバイ・ラバー」のアーノン・ミルチャン、サラ・キャプラン。製作総指揮は「評決のとき」のマイケル・ネイサンソン、「フィッシャー・キング」のステファン・ランドール。撮影は『ボディ・スナッチャーズ』(V)のボージャン・バゼリ。音楽は「ジキル&ハイド」のショージ・フェントン。美術は「未来世紀ブラジル」のノーマン・ガーウッド。編集は「戦火の勇気」スティーヴン・ローゼンブラムと「マスク」のアーサー・コバーン。衣裳は「エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事」のガブリエラ・ペスクッチ。出演は「ブレイブハート」のキャサリン・マコーマック、「ダーク・シティ」のルーファス・シーウェル、「ブルワース」のオリヴァー・プラット、「沈黙の女」のジャクリーン・ビセットほか。

監督
マーシャル・ハースコヴィッツ
出演キャスト
キャサリン・マッコーマック ルーファス・シーウェル オリヴァー・プラット モイラ・ケリー
1996年

沈黙の女 ロウフィールド館の惨劇

  • 1996年10月25日(金)公開
  • 出演

コンプレックスから田舎のブルジョワ家庭を皆殺しにした女の姿を描くサスペンス。ルース・レンデルの小説『ロウフィールド館の惨劇』を「殺意」「愛の地獄」のクロード・シャブロル監督で映画化。脚本はシャブロルとカトリーヌ・エリアチェフ。製作、撮影、音楽、編集、録音は前作「愛の地獄」と同じメンバー。主演は「ジャンヌ」のサンドリーヌ・ボネールと「ボヴァリー夫人」「愛・アマチュア」のイザベル・ユペールで、揃って95年ヴェネチア国際映画祭の主演女優賞に輝き、さらにユペールは同年度のセザール賞女優賞も獲得した。共演は「愛の地獄」のジャン=ピエール・カッセル、「メランコリー」のジャクリーン・ビセット、「カップルズ」のヴィルジニ・ルドワイヤンほか。

監督
クロード・シャブロル
出演キャスト
イザベル・ユペール サンドリーヌ・ボネール ジャン・ピエール・カッセル ジャクリーン・ビセット

メランコリー

  • 1996年1月27日(土)公開
  • 出演(Fredeique 役)

クリスマス休暇にスキー・リゾートに集まった人々の恋愛模様をコミカルに描くオールスター・キャストによるロマンチック・コメディ。監督・脚本はこれが初の日本公開作になるベテラン、エリ・シュラキ。エグゼクティヴ・プロデューサーは「赤い航路」のロベール・ベンムサ、共同脚本は監督ジェラール・ウーリーの娘で「王妃マルゴ」など数多くのヒット作を手掛けるダニエル・トンプソン、撮影は「海を渡るジャンヌ」のロベール・アラズラキ、音楽は「心の地図」の名匠ガブリエル・ヤレドがそれぞれ担当。出演は「男と女」「プレタポルテ」のアヌーク・エーメ、「エドワールとカロリーヌ」などのダニエル・ジェランの大御所を筆頭に、「アメリカの夜」「恋はメイド・イン・パリ」のジャクリーン・ビセット、「愛の報酬/シャベール大佐の帰還」のアンドレ・デュソリエ、「真夜中の恋愛論」で共演した「夜ごとの夢」のジャン=ユーグ・アングラードとマリー・トランティニャン、「自由、夜」のクリスティーヌ・ボワッソンほかの競演。

監督
エリ・シュラキ
出演キャスト
アヌーク・エーメ ジャン・ユーグ・アングラード ジャクリーン・ビセット クリスティーヌ・ボワッソン
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