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年代別 映画作品( 1981年 ~ 2000年 まで合計8映画作品)

2000年

グリンチ(2000)

  • 2000年12月16日(土)
  • 撮影

全米で親しまれているドクター・スースの名作童話を映画化した「グリンチ」の日本語版。「マン・オン・ザ・ムーン」(’99)のジム・キャリー扮する緑色の怪人グリンチは見もの。ナレーションを高島政伸が担当。

監督
ロン・ハワード
出演キャスト
ジム・キャリー ジェフリー・タンバー クリスティン・バランスキー モリー・シャノン
1999年

マイティ・ジョー

  • 1999年4月10日(土)
  • 撮影

心優しき巨大ゴリラと彼を見守る勇敢な女性の冒険を描いたファンタジー・ロマン。「猿人ジョー・ヤング」(49)のリメイクで、監督は「トレマーズ」「愛が微笑む時」のロン・アンダーウッドがあたった。オリジナル脚本・原案はルース・ローズ、メリアン・C・クーパー、今回のリメイクでは「マーキュリー・ライジング」のマーク・ローゼンタールとローレンス・コナーが担当。製作は「インデペンデンス・デイ」のトム・ジェイコブソン、テッド・ハートリー。製作総指揮は「エアフォース・ワン」のゲイル・カッツ。撮影は「メン・イン・ブラック」のドン・ピーターマンと「フェイス/オフ」のオリヴァー・ウッド。音楽は「タイタニック」のジェームズ・ホーナー。美術は「身代金」のマイケル・コレンブリス。編集は「ミッションインポッシブル」のポール・ハーシュ。衣裳はモリー・マギニス。SFXはジョーのデザインと製作担当を「メン・イン・ブラック」などで著名なリック・ベイカーが手掛け、視覚効果をホイト・イエットマンを担当。出演は「ディアボロス 悪魔の扉」のシャリーズ・セロン、「タイタニック」のビル・パクストン、「セイント」のレート・セルベッジア、「エネミー・オブ・アメリカ」のレジーナ・キング、「レッサー・エヴィル」のデイヴィッド・ペイマーほか。

監督
ロン・アンダーウッド
出演キャスト
シャーリーズ・セロン ビル・パクストン レード・セルベッジア ピーター・ファース
1993年

アダムス・ファミリー2

  • 1993年12月25日(土)
  • 撮影

オバケ一家の奇想天外な日常を描いたホームコメディの続編。原作は『アダムスのオバケ一家』のタイトルでTVシリーズ化もされたチャールズ・アダムスの同名漫画。監督はカメラマン出身で前作で監督デビューした「バラ色の選択」のバリー・ソネンフェルド。製作は前作に続き、「ザ・ファーム 法律事務所」のスコット・ルーディン。撮影はドナルド・ピーターマン。音楽はマーク・シャイマンで主題歌はラップ・デュオのPM・ドーン。美術は「ロシア・ハウス」のケン・アダム。SFX はアラン・ムンローが担当。主要キャストも前作同様で、「推定無罪」のラウル・ジュリア、「グリフターズ 詐欺師たち」のアンジェリカ・ヒューストン、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズのクリストファー・ロイド、「恋する人魚たち」のクリスティーナ・リッチなど。

監督
バリー・ソネンフェルド
出演キャスト
アンジェリカ・ヒューストン ラウル・ジュリア クリストファー・ロイド ジョーン・キューザック
1991年

ハートブルー

  • 1991年10月12日(土)
  • 撮影

サーフィンのメッカ、カリフォルニアを舞台に連続銀行強盗事件を追う若手FBI捜査官の愛と友情を描くアクション映画。日本ビクターと「ダイ・ハード」のプロデューサーとして知られるローレンス・ゴードンとの提携によるラルゴ・エンターテインメントの第1回作品。エグゼクティブ・プロデューサーはジェームズ・キャメロン、製作はピーター・エイブラムスとロバート・L・レヴィ、監督は「ブルー・スチール」のキャスリン・ビグロー、脚本はピーター・イリフ、撮影をドナルド・ピーターマン、音楽をマーク・アイシャムが担当。出演は「マイ・プライベート・アイダホ」のキアヌ・リーブス、パトリック・スウェイジほか。

監督
キャスリン・ビグロー
出演キャスト
キアヌ・リーヴス パトリック・スウェイジ ロリ・ペティ ゲイリー・ビジー
1990年

テンプテーション15才

  • 1990年7月14日(土)
  • 撮影

娘のヴァージンを守ろうとする父親の獅子奮戦ぶりを描くコメディ。製作はスティーブン・ドイッチ、監督は「ミスター・マム」のスタン・ドラゴッティ、脚本はセス・ウィンストンとマイケル・J・ナサンソン、撮影はドナルド・ピーターマン、音楽はアラン・シルヴェストリが担当。出演はトニー・ダンザ、アミー・ドレンツほか。

監督
スタン・ドラゴッティ
出演キャスト
トニー・ダンザ キャサリン・ヒックス ウォーレス・ショーン Nick O'Neill
1988年

大災難P.T.A.

  • 1988年2月11日(木)
  • 撮影

感謝祭を家族と一緒に過ごそうと、ニューヨークからシカゴに向かう男が数々の災難に遭遇する姿を描くコメディ。監督は「フェリスはある朝突然に」のジョン・ヒューズで、製作、脚本と一人三役をこなしている。撮影はドナルド・ピーターマン、音楽はアイラ・ニューボーンが担当。出演はスティーヴ・マーティンほか。

監督
ジョン・ヒューズ
出演キャスト
スティーヴ・マーティン ジョン・キャンディ ライラ・ロビンス マイケル・マッキーン
1985年

キスミー・グッバイ

  • 1985年10月5日(土)
  • 撮影

若くして夫に先だたれた未亡人が、再婚する直前に夫の亡霊に惹まされるというロマンチック・コメディ。製作・監督は「悪を呼ぶ少年」のロバート・マリガン。ホルヘ・アマドとブルーノ・バレトの原作を基にチャーリー・ピータースが脚色。撮影はドナルド・ピーターマン、音楽はラルフ・バーンズが担当。出演はサリー・フィールド、ジェイムズ・カーンなど。

監督
ロバート・マリガン
出演キャスト
サリー・フィールド ジェームズ・カーン ジェフ・ブリッジス ポール・ドゥーリー
1981年

マルホランド・ラン 王者の道

  • 1981年4月25日(土)
  • 撮影

カー・レースのメッカとして名高いハリウッド・ヒルズを舞台にレースに賭ける若者たちの恋、友情、希望、挫折などを描く青春映画。製作はジャック・フロスト・サンダース、監督はドキュメンタリー出身のノール・ノセック。デイヴィッド・バリーの原作を基にHr・クリスチャアンが脚色。撮影はドナルド・ピーターマン、音楽はマイケル・メルヴォインが各々担当。出演はハリー・ハムリン、ジョセフ・ボトムズ、リチャード・コックス、ダン・ハガティ、デボラ・ヴァン・ヴァルケンバーグ、デニス・ホッパーなど。

監督
ノエル・ノセック
出演キャスト
ハリー・ハムリン ジョセフ・ボトムズ リチャード・コックス ダン・ハガティ
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2020/8/4更新
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