TOP > 人物を探す > シュテファン・チャプスキー

年代別 映画作品( 1989年 ~ 2012年 まで合計12映画作品)

2012年

SAFE セイフ

  • 2012年10月13日(土)
  • 撮影監督

重要な暗号を記憶し、マフィアから命を狙われる中国人少女を保護すべく、危険な戦いに身を投じる男の戦いを描く、ジェイソン・ステイサム主演のアクション。クエンティン・タランティーノ監督作のプロデューサーとして知られるローレンス・ベンダーとタッグを組み、息つくひまもない壮絶なアクションシーンが次から次へと展開する。

監督
ボアズ・イェーキン
出演キャスト
ジェイソン・ステイサム キャサリン・チェン ジェームズ・ホン クリス・サランドン
2007年

俺たちフィギュアスケーター

  • 2007年12月22日(土)
  • 撮影

「主人公は僕だった」のウィル・フェレル主演の全米大ヒット・コメディ。日本でも人気のフィギュアスケートを題材に、男同士のペアがド派手な衣装と大胆演技で爆笑を誘う。

監督
ウィル・スペック ジョシュ・ゴードン
出演キャスト
ウィル・フェレル ジョン・ヘダー ウィル・アーネット エイミー・ポーラー
2004年

バレットモンク

  • 2004年1月17日(土)
  • 撮影

香港ノワールを生み出した黄金コンビ、ジョン・ウー&チョウ・ユンファが手を組んだ痛快作。悪の組織に立ち向かう、不死身の坊主ヒーローの活躍を描くバトル・アクションだ。

監督
ポール・ハンター
出演キャスト
チョウ・ユンファ ショーン・ウィリアム・スコット ジェイミー・キング カレル・ローデン
1996年

マチルダ(1996)

  • 1996年12月14日(土)
  • 撮影

純粋な魂を持つ天才少女が大人社会の矛盾に突き当たりながらも、健気に自分の場所を勝ち取っていく姿を描いたメルヘン調の物語。『あなたに似た人』などの著作で知られ、「ジャイアント・ピーチ」など映画化作品も多い幻想文学の作家ロアルド・ダールの同名児童文学を、「ローズ家の戦争」「ゲット・ショーティ」のダニー・デヴィートが監督・製作・出演の3役をこなして映画化。脚本と共同製作は「水曜日に抱かれる女」のニコラス・カザンと、「若草物語」(95)のロビン・スウィコードの夫妻。製作はデヴィート、彼のパートナーで共にジャージー・フィルムズを設立したマイケル・シャンバーグ、ジャージー・フィルムズの社長ステイシー・シェール、原作者の妻リシー・ダールの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは「殺したい女」のマイケル・ペイサーと「カリートの道」のマーティン・ブレグマン。撮影は「バットマン リターンズ」「エド・ウッド」のステファン・チャプスキー、音楽は「ジングル・オール・ザ・ウェイ」のデイヴィッド・ニューマン、美術はTVドラマを多数手掛け、これが初の劇場用映画となるビル・ブルゼスキー、編集はリンジー・クリングマンとブレント・ホワイト、衣裳はジェーン・ラーム、特殊効果監修は「キャスパー」のマイケル・ランティエリ、視覚効果監修は「ウォーターワールド」のクリス・ワッツがそれぞれ担当。主演は「34丁目の奇跡(1994)」のマラ・ウィルソン。

監督
ダニー・デヴィート
出演キャスト
マラ・ウィルソン ダニー・デヴィート レア・パールマン エンベス・デイヴィッツ
1995年

エド・ウッド

  • 1995年9月2日(土)
  • 撮影

史上最低の監督と言われた男、エドワード・デイヴィッド・ウッド・ジュニア、通称エド・ウッドの愛すべき、奇想天外な半生を描いた伝記映画。ルドルフ・グレイの評伝『Nightmare of Ecstasy』(邦訳・早川書房刊『エド・ウッド 史上最低の映画監督』)を、“エドの同類”を自認する「バットマン リターンズ」のティム・バートンの監督で映画化。脚本は「プロブレム・チャイルド うわさの問題児」のコンビ、スコット・アレクサンダーとラリー・カラツェウスキー。製作はバートンと「シザーハンズ」以来の彼の右腕、デニーズ・ディ・ノヴィの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは「ハードロック・ハイジャック」の監督マイケル・レーマン。撮影は「バットマン リターンズ」のステファン・チャプスキー、音楽は「依頼人」のハワード・ショアが担当。また、往年の怪奇スター、ベラ・ルゴシのマスクを完璧に再現したリック・ベイカーほか3人が、第67回アカデミー賞メイクアップ賞を受賞。主演は「シザーハンズ」「ギルバート・グレイプ」のジョニー・デップ。ルゴシに「ウディ・アレンの重罪と軽罪」のマーティン・ランドーが扮し、アカデミー賞助演男優賞を受賞。ほかに「スリー・リバーズ」のサラ・ジェシカ・パーカー、「ホーリー・ウェディング」のパトリシア・アークェット、「恋はデ・ジャブ」のビル・マーレイらが共演。95年度キネマ旬報外国映画ベストテン第5位。

監督
ティム・バートン
出演キャスト
ジョニー・デップ マーティン・ランドー サラ・ジェシカ・パーカー パトリシア・アークエット
1992年

バットマン リターンズ

  • 1992年7月11日(土)
  • 撮影

DCコミックスのヒーロー、バットマンの映画化第2弾。ボブ・ケーンの創作したキャラクターを基に、ゴッサム・シティの闇を駆けるバットマンの活躍が描かれる。監督は前作にひきつづき「シザーハンズ」のティム・バートン。製作も「シザーハンズ」のデニーズ・ディ・ノヴィとティム・バートン、エグゼクティヴ・プロデューサーはジョン・ピータース、ピーター・グーバー、ベンジャミン・メルニカー、マイケル・ウスランの4人で、すべて前作にも参加している。原案は前作も担当したサム・ハムと「ヘザース ベロニカの熱い日」のダニエル・ウォーターズで、ウォーターズが脚本化、撮影は「シザーハンズ」のステファン・チャプスキー、音楽は「ダークマン」のダニー・エルフマンが担当。

監督
ティム・バートン
出演キャスト
マイケル・キートン ダニー・デヴィート ミシェル・ファイファー クリストファー・ウォーケン

キスへのプレリュード

  • 1992年10月24日(土)
  • 撮影

熱烈な恋に落ちて結婚式を迎えた日、花嫁の魂が式にやって来た老人とすり替わってしまったことから起こる悲劇を描くラヴ・ストーリー。監督は「ロングタイム・コンパニオン」のノーマン・ルネ、製作は「ピンク・キャデラック」のマイケル・グラスコフと「マスカレード 甘い罠」のマイケル・レヴィ、エグゼクティヴ・プロデューサーはジェニファー・オグデン。クレイグ・ルーカスの舞台劇をもとに彼自身が脚色し、撮影は「バットマン リターンズ」のステファン・チャプスキー、音楽は「裸のランチ」のハワード・ショアが担当。

監督
ノーマン・ルネ
出演キャスト
アレック・ボールドウィン メグ・ライアン キャシー・ベイツ ネッド・ビーティ
1991年

チャイルド・プレイ2

  • 1991年3月15日(金)
  • 撮影

殺人鬼の魂が乗り移った人形が巻き起こす惨劇を描いたホラー・シリーズ第2作。エグゼクティヴ・プロデューサーはロバート・レザム・ブラウン、製作はデイヴィッド・カーシュナー、監督は「ブルー・イグアナ」(未公開)のジョン・ラフィア、脚本はドン・マンシーニ、撮影はステファン・チャプスキー、音楽はエドワード・A・ワーシルカ・ジュニアが担当。出演はアレックス・ヴィンセント、ジェニー・アガターほか。

監督
ジョン・ラフィア
出演キャスト
アレックス・ヴィンセント ジェニー・アガター ジェリット・グラハム Christine Elise

シザーハンズ

  • 1991年7月13日(土)
  • 撮影

両手がハサミの人造人間が街で巻き起こす騒動と、彼と少女との恋を描くSFフアンタジー。エグゼクティヴ・プロデューサーはリチャード・ハシモト、製作はデニーズ・ディ・ノヴィと監督も兼ねる「バットマン(1989)」のティム・バートン、バートンとキャロライン・トンプソンの原案をトンプソンか脚本に執筆、撮影はステファン・チャプスキー、音楽はリチャード・エルフマンが担当。出例はジョニー・デップ、ウィノナ・ライダーほか。

監督
ティム・バートン
出演キャスト
ジョニー・デップ ウィノナ・ライダー ダイアン・ウィースト アンソニー・マイケル・ホール
1989年

ブルックリン最終出口

  • 1989年
  • 撮影

ニューヨークのブルックリンを舞台に、セックスと喧噪、孤独の人間ドラマを描くヒューバート・セルビー・ジュニアの同名小説の映画化作品。製作はベルント・アイヒンガー、監督は「クリスチーネ・F」のウリ・エデル、脚本はデズモンド・ナカノ、撮影はシュテファン・チャプスキー、音楽はマーク・ノップラーが担当。出演はジェニファー・ジェイソン・リー、スティーブン・ラングほか。日本版字幕は進藤光太。カラー、ビスタサイズ。ドルビーステレオ。1989年作品。

監督
ウリ・エデル
出演キャスト
スティーブン・ラング ジェニファー・ジェイソン・リー バート・ヤング ピーター・ドブソン
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2020/7/5更新
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