TOP > 人物を探す > アルバート・ヘイグ

年代別 映画作品( 1970年 ~ 1984年 まで合計2映画作品)

1984年

デビルゾーン

  • 1984年1月28日(土)
  • 出演(Mel_Keefer 役)

4話構成のオムニバス・ホラー映画。82年暮にNBCのTVシリーズのパイロットとして製作されたが、結局シリーズ化されず、83年秋に劇場公開された。製作はクリストファー・クロウ(第1・2・3話の脚本を執筆)。エグゼクティヴ・プロデューサーはアンドリュー・ミリッシュとアレックス・ビートン。監督は「マッカーサー」のジョセフ・サージェント。第4話の脚本をジェフリー・ブルームが執筆。第1・2話の撮影をジェラルド・ペリー、フィナー・マン、第3・4話の撮影をマリオ・ディレオが担当。音楽をクレイグ・セーファンが手掛けている。出演はクリスティナ・レインズ、エミリオ・エステヴェズ、ランス・ヘンリクセン、リチャード・メイサー、ヴェロニカ・カートライトなど。日本版字幕は金田文夫。テクニカラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
ジョセフ・サージェント
出演キャスト
クリスティーナ・レインズ Joe Lambie アンソニー・ジェームズ ウィルアム・サンダーソン
1970年

喜劇王チャップリン

  • 1970年8月11日(火)
  • 音楽

映画史上、最高最大の喜劇役者チャールズ・チャップリンの足跡を、その作品を折りまぜて編集したもので、1人の芸術家と、その社会的背景の歴史を描いたものである。脚本・監督はバーノン・P・ベッカー、音楽はアルバート・ヘイグが担当した。出演はチャップリンのほかに、ロスコー・アーバックル、シドニー・チャップリン、チェスター・コンクリン、マリー・ドレッスラーらのなつかしいフィルム。ナレーションはダグラス・フェアバンクス・ジュニア。日本語版の説明は牧野周一が担当した。製作は脚本・監督のバーノン・P・ベッカーとメル・メイ。なお製作顧問に往年のコメディアンでチャップリン映画のスタッフでもあったエドワード・A・サザーランド、イギリスの映画評論家ウィリアム・K・エバーソンほか2人。なお、この映画で出てくるチャップリン作品は次の通り。「チャップリンの寄席見物」「成功争い」「ベニスの子供自動車競争」「雨のおかげ」「メイベル自動車の巻」「キャバレーご難の巻」「チャップリンとパン屋」「メイベルの結婚生活」「仮装舞踏会」「雨夫婦」「醜女の深情」「有史以前の過去」「チャップリンの役者」「チャップリンの駈落ち」「チャップリンの悔恨」「アルコール先生夜通し転宅」「チャップリンの放浪者」「三つどもえ事件」「チャップリンのスケート」「チャップリンの移民」「チャップリンの勇敢」「ザ・ボンド」。

監督
バーノン・P・ベッカー
出演キャスト
チャールズ・チャップリン ロスコー・アーバックル シドニー・チャップリン チェスター・コンクリン
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/8/13更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > アルバート・ヘイグ

ムービーウォーカー 上へ戻る