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年代別 映画作品( 1953年 ~ 1966年 まで合計6映画作品)

1966年

われらキャロウェイ

  • 1966年10月26日(水)公開
  • 出演(Bucky_Calloway 役)

ポール・アニックスターの小説『スウィフトウォーター』を、ルイス・ペレティアが脚色、ノーマン・トーカーが監督した大自然の中に生きる人々を描いた作品。撮影はエドワード・コールマンがアメリカ北東部のバーモントにロケし、音楽はマックス・スタイナーが担当した。出演は「罠にかかったパパとママ」のブライアン・キース、「霧の中の虎」のヴェラ・マイルズ、「シェーン」の子役ブランドン・デ・ワイルド、新人リンダ・エヴァンスなど。

監督
ノーマン・トーカー
出演キャスト
ブライアン・キース ヴェラ・マイルズ ブランドン・デ・ワイルド ウォルター・ブレナン
1965年

危険な道

  • 1965年7月24日(土)公開
  • 出演(Ensign_Jeremiah_(Jere)_Torrey 役)

ジェームズ・バセットの原作をウェンデル・メイスが脚色、「枢機卿」のオットー・プレミンジャーが製作・監督した戦争ドラマ。撮影は「シェーン」のロイヤル・グリグス、音楽はジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演は「サーカスの世界」のジョン・ウェイン、「5月の7日間」のカーク・ダグラス、「西部開拓史」のヘンリー・フォンダ、「ハッド」のパトリシア・ニール、「枢機卿」のトム・トライオン、「マリアンの友だち」のポーラ・プレンティス、ほかにブランドン・デ・ウィルデ、ジル・ハワース、ダナ・アンドリュース、バージェス・メレディスなど。

監督
オットー・プレミンジャー
出演キャスト
ジョン・ウェイン カーク・ダグラス パトリシア・ニール トム・トライオン
1963年

ハッド

  • 1963年11月2日(土)公開
  • 出演(Lon_Bannon 役)

テキサスの曠野に牛の王国を築いたバノン一家を描いた西部ドラマで、ライターのアーヴィング・ラヴェッチが「五人の札つき娘」「パリの旅愁」のマーティン・リットと共同で製作、「青年」のマーティン・リットが監督にあたり、ラリー・マクマーティのベストセラーから、レイビッチが脚色、「バラの刺青」でアカデミー賞を獲ったジェームズ・ウォン・ホウが撮影を担当した。出演は「ハスラー」「栄光への脱出」のポール・ニューマン、「奴隷船艦」のメルヴィン・ダグラス、「ティファニーで朝食を」のパトリシア・ニール、「シェーン」「ミズリー決死隊」のブランドン・デ・ワイルドその他。

監督
マーティン・リット
出演キャスト
ポール・ニューマン メルヴィン・ダグラス パトリシア・ニール ブランドン・デ・ワイルド
1959年

ゆきすぎた遊び

  • 1959年11月3日(火)公開
  • 出演(Arthur_Bratley 役)

ブロードウェイでヒットしたジェームズ・リー・ハーリーとウィリアム・ノーブルの「ブルー・デニム」の映画化。脚色・監督は「秘めたる情事」のフィリップ・ダン、脚色に劇作家のエディス・ソマー女史も協力している。撮影は「大戦争」のレオ・トーヴァー、音楽は「めまい」のバーナード・ハーマンが担当。出演は新人キャロル・リンレイ、「シェーン」の名子役ブランドン・デ・ワイルド、「大海戦史」のマクドナルド・ケーリー、マーシャ・ハント、ウォーレン・バーリンジャー、バック・クラス、ボーン・テイラー、ロベルタ・ショーら。製作チャールズ・ブラケット。

監督
フィリップ・ダン
出演キャスト
キャロル・リンレイ ブランドン・デ・ワイルド マクドナルド・ケイリー マーシャ・ハント
1957年

夜の道

  • 1957年9月17日(火)公開
  • 出演(Joey Adames 役)

ノーマン・A・フォックス原作の西部小説を「六番目の男」のボーデン・チェイスが脚色、テレビ畑のジェームズ・ニールソンが映画第1作として監督した。撮影監督は「イスタンブール(1956)」のウィリアム・ダニエルス、作曲、指揮は「OK牧場の決斗」のディミトリ・ティオムキン。主演は「翼よ!あれが巴里の灯だ」のジェームズ・スチュアート、「東京特ダネ部隊」のオーディ・マーフィ、「大空の凱歌」のダン・デュリエ、「ケンタッキー人」のダイアン・フォスター、「ブリガドーン」のエレイン・スチュワート、「シェーン」の子役ブランドン・デ・ワイルドなどが助演する。

監督
ジェームズ・ニールソン
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート オーディ・マーフィ ダン・デュリエ ダイアン・フォスター
1953年

シェーン

  • 1953年10月1日(木)公開
  • 出演(Joey_Starrett 役)

「生きるためのもの」のジョージ・スティーヴンスが製作監督に当たった心境的西部劇で1953年の発売。ジャック・シェーファーの小説から「果てしなき蒼空」の原作者A・B・ガスリー・ジュニアが脚色し、「腰抜けモロッコ騒動」のジャック・シャーが台辞を追加した。テクニカラー色彩の撮影はロイヤル・グリグス、音楽は「戦う雷鳥師団」のヴィクター・ヤングの担当である。主演は「砂漠部隊」のアラン・ラッド、「西部を駈ける恋」のジーン・アーサー、「三銃士(1948)」のヴァン・ヘフリンで、子役のブランドン・デ・ワイルド、「突然の恐怖」のジャック・パランス、「三人の名付け親」のベン・ジョンソン、「アリゾナの勇者」のエドガー・ブキャナン、エミール・メイヤー「暗黒の恐怖」、エライシャ・クック・ジュニア「犯罪王ディリンジャ」、ダグラス・スペンサー「インディアン征路」、ジョン・ディアクス「マクベス(1948)」、エレン・コービー「恐怖の一夜(1950)」などが共演している。2016年4月9日よりデジタルリマスター版を全国順次上映(配給:東北新社)。

監督
ジョージ・スティーヴンス
出演キャスト
アラン・ラッド ジーン・アーサー ヴァン・ヘフリン ブランドン・デ・ワイルド
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