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年代別 映画作品( 1959年 ~ 1978年 まで合計10映画作品)

1978年

ワイルド・ギース(1978)

  • 1978年8月5日(土)
  • 出演(Keith 役)

50人の戦争プロ〈ワイルド・ギース〉が一国を相手に壮絶な戦争を仕掛ける戦争アクション映画。製作はイアン・ロイド、監督はアンドリュー・V・マクラグレン、助監督はデレク・クラックネル、脚色はレジナルド・ローズ、原作はダニエル・カーニー(サンケイ出版刊)、撮影はジャック・ヒルドヤード、音楽はロイ・バッド、編集はジョン・グレン、技術顧問はマイク・ホア大佐、アクション・アレンジャーはボブ・シモンズが各々担当。出演はリチャード・バートン、ロジャー・ムーア、リチャード・ハリス、ハーディ・クリューガー、スチュワート・グレンジャー、ジャック・ワトソン、ウィンストン・ヌショナ、ジョン・カニー、フランク・フィンレイ、ケネス・グリフィス、ロナルド・フレイザー、イアン・ユール、ブルック・ウィリアムス、パーシー・ハーバート、グリン・ベイカーなど。

監督
アンドリュー・V・マクラグレン
出演キャスト
リチャード・バートン ロジャー・ムーア リチャード・ハリス ハーディ・クリューガー
1974年

マッキントッシュの男

  • 1974年2月9日(土)
  • 出演(Taafe 役)

国際的スパイ戦に巻き込まれた男の行動を追う。製作はジョン・フォアマン。監督は「ロイ・ビーン」のジョン・ヒューストン。原作はデズモンド・バグリーの「フリーダム・トラップ」、脚本はウォルター・ヒル、撮影はオズワルド・モリス、音楽はモーリス・ジャール、編集はラッセル・ロイドが各々担当。出演はポール・ニューマン、ドミニク・サンダ、ジェームズ・メイスン、ハリー・アンドリュース、イアン・バネン、マイケル・ホーダーン、ナイジェル・パトリック、ピーター・ヴォーン、ローランド・カルヴァーなど。

監督
ジョン・ヒューストン
出演キャスト
ポール・ニューマン ドミニク・サンダ ジェームズ・メイソン ハリー・アンドリュース
1972年

荒野に生きる

  • 1972年7月1日(土)
  • 出演(Fogarty 役)

未開時代のアメリカ北西部を舞台に、瀕死の身を荒野に置き去りにされた男の生命力と復讐を描く。製作はサンフォード・ハワード、監督はリチャード・C・サラフィアン、1823年に実際にあった「アリカラ事件」をもとにジャック・デ・ウィットが脚本を執筆した。撮影はゲリー・フィッシャー、音楽はジョニー・ハリス、編集はジョフリー・フットが各々担当。出演はリチャード・ハリス、ジョン・ヒューストン、ジョン・ビンドン、ベン・カラザース、ジェームズ・ドゥーハンなど。

監督
リチャード・C・サラフィアン
出演キャスト
リチャード・ハリス ジョン・ヒューストン ジョン・ビンドン ベン・カラザース
1967年

恐竜100万年

  • 1967年2月21日(火)
  • 出演(Sakana 役)

マイケル・カレラスが製作・脚本を担当、テレビ出身のドン・チャフィが監督した。撮影はウィルキー・クーパー、音楽は「国境は燃えている」のマリオ・ナシンベーネ。出演は「ミクロの決死圏」のラクウェル・ウェルチ、「ダイヤモンド作戦」のジョン・リチャードソン、パーシー・ハーバート、ロバート・ブラウンほか。

監督
ドン・チャフィ
出演キャスト
ラクウェル・ウェルチ ジョン・リチャードソン パーシー・ハーバート ロバート・ブラウン

トブルク戦線

  • 1967年4月14日(金)
  • 出演(Dolan 役)

ベテラン俳優レオ・V・ゴードンの脚本をアーサー・ヒラーが監督した戦争映画。撮影は「ハワイ」のラッセル・ハーラン、音楽はブロニスロー・ケイパーが担当した。出演は「目かくし」のロック・ハドソン、「ブルー・マックス」のジョージ・ペパード、「ボー・ジェスト(1966)」のガイ・ストックウェル、「カーツーム」のナイジェル・グリーンほか。製作はジーン・コーマン。

監督
アーサー・ヒラー
出演キャスト
ロック・ハドソン ジョージ・ペパード ナイジェル・グリーン ガイ・ストックウェル
1966年

バニーレークは行方不明

  • 1966年7月9日(土)
  • 出演(Policeman_at_Station 役)

イヴリン・パイパーの小説を、イギリスの夫妻チーム、ジョン・モーティマーとペネロープ・モーティマーが脚色、「危険な道」のオットー・プレミンジャーが製作・監督したミステリー・ドラマ。撮影はデニス・クープ、音楽はポール・グラスが担当した。出演は「リサの瞳のなかに」のキア・デュリア、「枢機卿」のキャロル・リンレイ、「嵐が丘」のローレンス・オリヴィエのほかに、ノエル・カワード、マーティタ・ハント、アンナ・マッセイなど。

監督
オットー・プレミンジャー
出演キャスト
キア・デュリア キャロル・リンレイ ルチー・マンハイム ノエル・カワード
1965年

金庫破り

  • 1965年2月6日(土)
  • 出演(Nosher 役)

リュー・シュワルツの原作を彼自身とチャーリー・ドレイクが共同で脚色、「苦い報酬」のピーター・グラハム・スコットが監督した犯罪喜劇。撮影は「南海漂流」のハリー・ワックスマン、音楽は「若さでぶつかれ!」のスタンリー・ブラックが担当した。出演はTVのチャーリー・ドレイク、「難破船」のジョージ・サンダース、「予期せぬ出来事」のデニス・プライス、「クオヴァディス」のフィンレイ・カリー、「戦艦バウンティ」のパーシー・ハーバート、ニーリー・ドーン・ポーターほか。製作はW・A・ウィッティカー。

監督
ピーター・グラハム・スコット
出演キャスト
チャーリー・ドレイク ジョージ・サンダース デニス・プライス ニーリー・ドーン・ポーター
1962年

戦艦バウンティ

  • 1962年12月22日(土)
  • 出演(Matthew Quintal 役)

世界の海洋史上に最も有名な反乱事件を描くスペクタクルもの。海洋冒険作家チームのチャールズ・ノードッフとジェームズ・ノーマン・ホールの3部作に基いて「死の接吻(1947)」のチャールズ・レデラーが脚本を書き、「オーシャンと十一人の仲間」のルイス・マイルストーンが監督した。撮影は「ベン・ハー(1959)」のロバート・サーティースで、タヒチ島及び周辺の島々で約1年間のロケを行った。音楽は「リリー」のブロニスロー・ケイパー、製作は「ウィンチェスター銃'73」のアーロン・ローゼンバーグである。出演者は「片眼のジャック」のマーロン・ブランド、「息子と恋人」のトレヴァー・ハワード、舞台俳優のリチャード・ハリス、ポリネシア人の踊子タリタ、「ベン・ハー(1959)」のヒュー・グリフィスなど。

監督
ルイス・マイルストーン
出演キャスト
マーロン・ブランド トレヴァー・ハワード リチャード・ハリス ヒュー・グリフィス
1961年

ナバロンの要塞

  • 1961年8月15日(火)
  • 出演(Grogan 役)

第二次大戦下におけるエーゲ海域でのイギリス軍とドイツ軍の戦いを描いた戦争映画。アリスティア・マックリーンの小説をカール・フォアマンが脚色、「北西戦線」のJ・リー・トンプソンが監督に当たった。撮影はオズワルド・モリス。音楽はディミトリ・ティオムキン。出演するのはグレゴリー・ペック、デヴィッド・ニヴン、アンソニー・クイン、スタンリー・ベーカー、イレーネ・パパス、ジェームズ・ロバートソン・ジャスティススなど。製作カール・フォアマン。

監督
J・リー・トンプソン
出演キャスト
グレゴリー・ペック デイヴィッド・ニーヴン アンソニー・クイン スタンリー・ベイカー
1959年

熱砂の海

  • 1959年9月10日(木)
  • 出演(Tr. White 役)

第二次大戦の北アフリカ戦線で活躍した英軍偵察隊を描いた戦争映画。脚本は「戦争と平和」のロバート・ウェスタービー、監督は「仮面の追撃」のガイ・グリーン。撮影を「生命ある限り」のウィルキー・クーパー、音楽をクリフトン・パーカーが担当。主演は「激戦ダンケルク」のリチャード・アッテンボロー、ジョン・グレグソン、マイケル・クレイグ、ヴィンセント・ボール、パーシー・ハーバート、バリー・フォスター等。製作ロバート・S・ベイカー、モンティ・バーマン。

監督
ガイ・グリーン
出演キャスト
リチャード・アッテンボロー ジョン・グレグソン マイケル・クレイグ ヴィンセント・ボール
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2020/7/15更新
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