映画-Movie Walker > 人物を探す > ヴァル・ゲスト

年代別 映画作品( 1952年 ~ 1979年 まで合計12映画作品)

1979年

オリビア・ニュートン・ジョンのトゥモロー

  • 1979年公開
  • 監督、脚本

ロンドンの学園を舞台に、オリビアを中心とした、ロックバソド“トゥモロー”が織りなす愛と青春を描くミュージカル映画。製作はハリー・サルツマンとドン・カーシュナー、監督・脚本はヴァル・ゲスト、撮影はディック・ブッシュ、音楽はヒューゴ・モンテネグロが各々担当。出演はオリヴィア・ニュートン・ジョン、ベニー・トーマス、ヴィック・クーパー、カール・チェンバース、ロイ・ドトリス、トレイシー・クリスプなど。

監督
ヴァル・ゲスト
出演キャスト
オリヴィア・ニュートン・ジョン ベニー・トーマス ヴィック・クーパー カール・チェンバース
1976年

ダイヤモンドの犬たち

  • 1976年9月4日(土)公開
  • 監督、脚本

難攻不落のダイヤモンド地下金庫を襲撃する5人組と受けて立つ警備隊ボスとの対決を描いたアクション映画。製作はナット・ワックスバーガーとパトリック・ワックスバーガー、監督はヴァル・ゲスト、脚本はヴァル・ゲストとマイケル・ウインダーとジェラルド・サンドフォード、撮影はデイヴィッド・ミリン、音楽はジョルジュ・ガルバランツがそれぞれ担当。出演はピーター・フォンダ、テリー・サヴァラス、クリストファー・リー、ヒュー・オブライエン、O・J・シンプソン、モード・アダムスなど。

監督
ヴァル・ゲスト
出演キャスト
ピーター・フォンダ テリー・サヴァラス クリストファー・リー ヒュー・オブライエン
1975年

ドッキリ・ボーイ 窓拭き大騒動

  • 1975年10月25日(土)公開
  • 監督、脚本

のぞきにつかれたプレイボーイの窓拭き屋の顛末を描くコメディ。製作はグレッグ・スミス、監督はヴァル・ゲスト、脚本はクリストファー・ウッドとグェスト自身、撮影はノーマン・ワーウィック、音楽はサム・スクレアーが各々担当。出演はロビン・アスクウィズ、リンダ・ヘイドン、アンソニー・ブース、シーラ・ホワイト、ビル・メーナードなど。

監督
ヴァル・ゲスト
出演キャスト
ロビン・アスクウィズ リンダ・ヘイドン アンソニー・ブース シーラ・ホワイト
1970年

恐竜時代

  • 1970年公開
  • 監督、脚本

前史時代を舞台に、恐竜、爬行動物、食人植物、翼竜などが徘徊する中で、部族を異にする若い男女の恋を描く。製作は「恐竜100万年」の女性プロデューサーのアイダ・ヤング、監督・脚本は「007/カジノ・ロワイヤル」のヴァル・ゲスト、撮影はディック・ブッシュ、音楽をマリオ・ナシンベーネ、美術はジョン・ブレザード、編集はピーター・カラン、特殊効果をアラン・ブライス、ロジャー・ディッケン、ブライアン・ジョンコック、特殊視覚効果はジム・ダンフォースなどがそれぞれ担当。出演は「ローズマリーの赤ちゃん」のビクトリア・ヴェトリ、ロビン・ホードン、「将軍たちの夜」のパトリック・アレン、「駆逐艦ベッドフォード作戦」のショーン・キャフリー、「地獄艦隊」のマグダ・コノプカ、「長い長い決闘」のイモゲン・ハッサルなど。

監督
ヴァル・ゲスト
出演キャスト
ヴィクトリア・ヴェトリ ロビン・ホードン パトリック・アレン ショーン・キャフリー
1968年

情報局K

  • 1968年4月13日公開
  • 監督、脚本

ハートリー・ハワードの原作をヴァル・ゲスト、ウィリアム・ストラットン、モーリス・フォスターが共同で脚色、「007/カジノ・ロワイヤル」のヴァル・ゲストが監督したスパイ・アクションものである。撮影はケン・ホッジス、音楽はベイジル・カーチンが担当している。出演は「宝石を狙え ゴールデンブル作戦」のスティーブン・ボイド、「サイレンサー 殺人部隊」のカミラ・スパーブ、「テレマークの要塞」のマイケル・レッドグレイヴ、レオ・マッカーン、ジェレミー・ケンプなど。製作はベン・アーベイドとモーリス・フォスター。

監督
ヴァル・ゲスト
出演キャスト
スティーブン・ボイド カミラ・スパーブ マイケル・レッドグレーヴ レオ・マッカーン
1967年

007/カジノ・ロワイヤル(1967)

  • 1967年12月16日公開
  • 監督

イアン・フレミングの小説『カジノ・ロワイヤル』をウルフ・マンコウィッツ、ジョン・ロウ、マイケル・セイヤーズの3人が脚色、「天地創造」のジョン・ヒューストン、「人間の絆」のケネス・ヒューズ、「スパイがいっぱい」のヴァル・ゲストと、「フレンチ・スタイルで」のロバート・パリッシュ、英国のTV出身のジョセフ・マッグラスの5人が監督にあたっている。撮影は「唇からナイフ」のジャック・ヒルドヤード、音楽はバート・バカラックが担当、主題曲はハーブ・アルパートとティファナ・ブラスが演奏している。出演は「紳士泥棒 大ゴールデン作戦」のピーター・セラーズ、「ブルー・マックス」のアーシュラ・アンドレス、「スパイがいっぱい」のデイヴィッド・ニーヴン、「ジブラルタルの追想」のオーソン・ウェルズ、「サイレンサー 沈黙部隊」のダリア・ラビ、イギリスの舞台・TV出身のテレンス・クーパーのほかにデボラ・カー、ウィリアム・ホールデンなど。なお監督のジョン・ヒューストンが“ M ”役で特出している。製作はチャールズ・K・フェルドマンとジェリー・ブレスラー。

監督
ジョン・ヒューストン ケネス・ヒューズ ヴァル・ゲスト ロバート・パリッシュ
出演キャスト
ピーター・セラーズ ウルスラ・アンドレス デイヴィッド・ニーヴン オーソン・ウェルズ
1966年

スパイがいっぱい

  • 1966年6月30日公開
  • 監督、製作、脚色

ジェームズ・リーザーの原作「忘却へのパスポート」を「原子人間」のヴァル・ゲストと「空中ぶらんこ」のウルフ・マンコウィッツが共同で脚色し、ウルフ・マンコウィッツが自ら監督したスパイもの。撮影は「血の河」のアーサー・グラント、音楽はマリオ・ナシンベーネが担当した。出演は「レディL」のデイヴィッド・ニーヴン、「柔らかい肌」のフランソワーズ・ドルレアック、他にジョン・レ・メシュリエ、エリック・ポールマン、リチャード・マーナー、ポール・スタッシノ、ジョージ・マイケルなど。製作は「カイロ作戦命令」のスティーヴン・パロスとヴァル・ゲストが共同であたった。

監督
ヴァル・ゲスト
出演キャスト
デイヴィッド・ニーヴン フランソワーズ・ドルレアック ジョン・ル・メズリヤー シリル・キューサック
1964年

女体入門

  • 1964年6月23日公開
  • 監督、製作、音楽

ウォルフ・マンコウィッツのシナリオをヴァル・ゲストが製作・演出した風俗青春ドラマ。撮影はジョン・ウィルコックス、音楽をロバート・ファルノンとヴァル・ゲストが担当した。出演は「人間の絆」のローレンス・ハーヴェイ、「若き非行の群れ」のクリフ・リチャード、シルヴィア・シムズ、ヨランド・ドンランほか。

監督
ヴァル・ゲスト
出演キャスト
ローレンス・ハーヴェイ シルヴィア・シムズ ヨランド・ドンラン クリフ・リチャード
1959年

昨日の敵

  • 1959年7月12日公開
  • 監督

第二次大戦のビルマ戦線を舞台にした戦争映画。ピーター・R・ニューマンが脚本を書き、「銀の靴」のヴァル・ゲストが監督、撮影はアーサー・グラントが担当。主演は「スピードを盗む男」のスタンリー・ベイカー、「二都物語」のレオ・マッカーン、ゴードン・ジャクソン等。製作マイケル・カレラス。黒白メガスコープ。

監督
ヴァル・ゲスト
出演キャスト
スタンリー・ベイカー ガイ・ロルフ レオ・マッカーン ゴードン・ジャクソン
1958年

海駆ける男

  • 1958年1月11日公開
  • 監督、脚色

フィリップ・ローレンの原作を「銀の靴」の脚本家ヴァル・ゲストが脚色、監督したアクション・ドラマ、撮影はワルター・ハーヴェイ、音楽は指揮は「逢びき」のジョン・ホリングスワース。主演は「三人の乱暴者」のフォレスト・タッカー、「真紅の盗賊」のエヴァ・バルトーク、「パンドラ」のマリウス・ゴーリングなど。

監督
ヴァル・ゲスト
出演キャスト
フォレスト・タッカー エヴァ・バルトーク マリウス・ゴーリング レジナルド・ベックウィズ
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ヴァル・ゲスト