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年代別 映画作品( 1963年 ~ 1980年 まで合計9映画作品)

1980年

ハンター(1980)

  • 1980年12月13日(土)公開
  • 監督

過去30年間に5000人以上もの仮釈放中の逃亡者を牢に送り込んだと言われた実在の賞金稼ぎ、ラルフ・ソーソンの危険に満ちた半生を描くアクション映画。製作はモート・エンゲルバーグ、監督は「愛のメダリスト」のバズ・クリーク。クリストファー・キーンの原案を基にテッド・レイトンとピーター・ハイアムズが脚色。撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽はミシェル・ルグラン、編集はロバート・L・ウォルフ、製作デサインはロン・ホッブスが各各担当。出演はスティーブ・マックィーン、イーライ・ウォラック、キャスリン・ハロルド、レヴァー・バートン、ベン・ジョンソン、リチャード・ヴェンチャーなど。

監督
バズ・クリーク
出演キャスト
スティーヴ・マックイーン イーライ・ウォラック キャスリン・ハロルド レヴァー・バートン
1979年

ブライアンズ・ソング

  • 1979年8月25日(土)公開
  • 監督

プロ・フットボール・チームに属する黒人と白人の2人のプレイヤーの友情を描く。製作はポール・ユンガー・ウィット、監督は「シェイマス」のバズ・クリーク、脚本はウィリアム・プリン、撮影はジョセフ・バイロック、音楽はミシェル・ルグラン、編集はハッド・イサックス、美術はロス・ベラーが各々担当。出演はジェームズ・カーン、ビリー・ディー・ウィリアムス、ジャック・ウォーデン、シェリー・フェブレイ、ジュディ・ペース、.ハーニー・キャッセイ、デイヴィッド・ハドルストン、ロン・ファインベルグ、ディック・バッカスなど。

監督
バズ・クリーク
出演キャスト
ジェームズ・カーン ビリー・ディー・ウィリアムス ジャック・ウォーデン シェリー・フェブレイ
1977年

愛のメダリスト

  • 1977年5月28日(土)公開
  • 監督

オリンピックの陸上選手から女子プロゴルファーと、スポーツ界に輝かしい記録を残したある女性の生涯を描く。製作はノーマン・フェルトンとスタンリー・ルービン、監督は「シェイマス」のバズ・クリーク、脚本はジョアンナ・リー、撮影はチャールズ・ウィーラー、音楽はジェリー・ゴールドスミスが各々担当。出演はスーザン・クラーク、アレックス・カラス、スリム・ピケンズなど。

監督
バズ・クリーク
出演キャスト
スーザン・クラーク アレックス・カラス スリム・ピケンズ ジャネット・ノーラン
1973年

シェイマス

  • 1973年10月13日(土)公開
  • 監督

殺人捜査を依頼された私立探偵がその途中でぶつかった大規模な犯罪組織の秘密を暴いていく。製作はロバート・M・ワイトマン、監督は「暴動」のバズ・クリーク、脚本はバリー・ベッカーマン、撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はジェリー・ゴールドスミス、編集はウォルター・トンプソンが各々担当。出演はバート・レイノルズ、ダイアン・キャノン、アレックス・ウイルソン、ジョン・ライアン、ジョー・サントス、ラリー・ブロックなど。

監督
バズ・クリーク
出演キャスト
バート・レイノルズ ダイアン・キャノン ジョン・ライアン ジョー・サントス
1971年

裏切り鬼軍曹

  • 1971年2月16日(火)公開
  • 監督

朝鮮の38度線境の凄絶な戦闘の陰で、黒く渦巻く不可解な事件を扱う軍事裁判サスペンス劇。製作はフランク・テルフォード、監督は「戦うパンチョビラ」のバズ・クリーク、シーレッグ・レスターの原作をレスター自身とウィリアム・D・ゴードンが共同脚色、撮影をウォルター・ストレンジ、音楽は「哀愁の花びら」のジョニー・ウィリアムス(2)などがそれぞれ担当。出演は「特攻大作戦」「モンテ・ウォルシュ」のリー・マーヴィン、「レマゲン鉄橋」のブラッドフォード・ディルマン、「ヘルファイター」のヴェラ・マイルズ、TV「スパイ大作戦」のピーター・グレイヴス。その他、ロイド・ノーラン、ウォルター・ブルック、ノーマン・フェルなど。

監督
バズ・クリーク
出演キャスト
リー・マービン ブラッドフォード・ディルマン ヴェラ・マイルズ ピーター・グレイヴス
1970年

暴動

  • 1970年2月7日公開
  • 監督

州立刑務所内に起った暴動を描くアクション編。監督はテレビ界出身のバズ・クリーク。フランク・エッリの原作を「野のユリ」のジェームズ・ポーが脚色。撮影は、ロバート・ハウザー、音楽は「ローズマリーの赤ちゃん」のクリストファー・コメダ、美術はポール・シルバート、編集をエドウィン・H・ブライアントが担当。製作は「ローズマリーの赤ちゃん」のウィリアム・キャッスル、ドナ・ホロウェイ。出演は「」のジム・ブラウン、「俺たちに明日はない」のジーン・ハックマン。その他、マイク・ケリン、ベン・カラザース、ジェラルド・オローリン、ビル・ウォーカー、それに実際の刑務所長のフランク・アイマンなど。テクニカラー、ビスタサイズ。1968年作品。

監督
バズ・クリーク
出演キャスト
ジム・ブラウン ジーン・ハックマン ベン・カラザース マイク・ケリン
1969年

戦うパンチョビラ

  • 1969年2月4日公開
  • 監督

ウィリアム・ダグラス・ランスフォードの実伝ストーリーを、「ダンディー少佐」の監督サム・ペキンパーが、ロバート・タウンの協力を得て脚本化、「消えた拳銃」のバズ・クリークが監督したもので、メキシコ革命をめぐる実在の風雲児“パンチョ・ビラ”の半生を描いたもの。撮影は「戦場にかける橋」のジャック・ヒルドヤード、音楽は「ドクトル・ジバゴ」のモーリス・ジャールが担当した。出演はユル・ブリンナーとロバート・ミッチャムのほかに「さらば友よ」のチャールズ・ブロンソン、「紳士泥棒 大ゴールデン作戦」のマリア・グラツィア・ブッセラなど。製作はテッド・リッチモンド。

監督
バズ・クリーク
出演キャスト
ユル・ブリンナー ロバート・ミッチャム マリア・グラツィア・ブッチェラ チャールズ・ブロンソン
1967年

消えた拳銃

  • 1967年6月24日公開
  • 監督、製作

ホイット・マスターソンの「711番─警察が救援を求めている」を原作に、マン・ルビンが脚色、テレビ界のバズ・クリークが製作・監督した推理アクション。撮影は「ラスベガス万才」のジョセフ・バイロック、音楽はジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演はTV『逃亡者』のデイヴィッド・ジャンセン、「渇いた太陽」のエド・ベグリー、「博士の異常な愛情」のキーナン・ウィン、「マクリントック」のステファニー・パワーズ、ジョージ・グリザード、リリアン・ギッシュほか。

監督
バズ・クリーク
出演キャスト
デイヴィッド・ジャンセン エド・ベグリー キーナン・ウィン サム・ワナメーカー
1963年

誘拐犯を逃がすな

  • 1963年7月11日公開
  • 監督

ホイット・マスターソンの小説「悪魔は来たり、悪魔は去る」を、TVのロッド・サーリングが脚色し、新人バズ・クリークが脚色したサスペンス・ドラマ。撮影は「恐怖の振子」のフロイド・クロスビー、音楽は「ハスラー」のケニョン・ホプキンス。出演者は「ステート・フェア(1962)」のパット・ブーン、「気球船探険」のバーバラ・イーデン、スティーヴ・フォレスト、ジャック・クラグマンなど。製作はモーリー・デクスター。

監督
バズ・クリーク
出演キャスト
パット・ブーン バーバラ・イーデン スティーヴ・フォレスト ジャック・クラッグマン
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