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年代別 映画作品( 1995年 ~ 2016年 まで合計8映画作品)

2016年

アーサー・フォーゲル 〜ショービズ界の帝王〜

  • 2016年3月5日(土)公開
  • 出演

マドンナやボノ、スティングなど世界のトップ・アーティストたちが信頼を寄せるプロモーター、アーサー・フォーゲルのドキュメンタリー。スーパースターの仕掛人である彼を通して音楽業界の過去と現在を追いかけながら、その内側に迫る。監督・製作・音楽は、ブランドのコマーシャルなどを手掛け、本作が長編ドキュメンタリーのデビュー作となるロン・チャプマン。

監督
ロン・チャプマン
出演キャスト
アーサー・フォーゲル レディー・ガガ マドンナ ボノ
2014年

黄金のメロディ マッスル・ショールズ

  • 2014年7月12日(土)公開
  • 出演

ザ・ローリング・ストーンズやU2など一流ミュージシャンが数々の名盤を生み出してきた伝説的スタジオ“マッスル・ショールズ・サウンド・スタジオ”の歴史を辿ったドキュメンタリー。アラバマ州を流れるテネシー川の畔に佇む小さなスタジオが、”音楽の聖地“として君臨するに至った軌跡を、関係者の証言から紐解いて行く。

監督
グレッグ・フレディ・キャマリア
出演キャスト
リック・ホール アレサ・フランクリン ミック・ジャガー キース・リチャーズ
2009年

U23D

  • 2009年3月7日(土)公開
  • 出演

人気バンド、U2の世界ツアーを最新の3Dカメラで撮影した音楽ドキュメンタリー。サンパウロなど南米4都市で行われたライブの模様を革新的な映像と迫力のサウンドで映し出す。

監督
キャサリン・オーウェンズ マーク・ペリントン
出演キャスト
ボノ アダム・クレイトン ラリー・マレン・ジュニア ジ・エッジ
2008年

アクロス・ザ・ユニバース

  • 2008年8月9日(土)公開
  • 出演(ドクター・ロバート 役)

ある青年の波乱万丈な恋と青春を、全編に流れるビートルズの楽曲と共につづるミュージカル・ドラマ。「ラスベガスをぶっつぶせ」で注目のジム・スタージェスが主人公を好演。

監督
ジュリー・テイモア
出演キャスト
エヴァン・レイチェル・ウッド ジム・スタージェス ジョー・アンダーソン デイナ・ヒュークス
2007年

LONDON CALLING ザ・ライフ・オブ・ジョー・ストラマー

  • 2007年9月8日(土)公開
  • 出演(※本人出演 役)

パンクの雄、ザ・クラッシュを牽引した故ジョー・ストラマー。貴重なライブ映像やレコーディング風景、関係者の証言などを通し、その生涯をたどるドキュメンタリー。

監督
ジュリアン・テンプル
出演キャスト
ジョー・ストラマー ジョニー・デップ ボノ マーティン・スコセッシ
2001年

ミリオンダラー・ホテル

  • 2001年4月28日(土)公開
  • 製作、原案、音楽

鬼才ヴィム・ヴェンダース監督による、ファンタスティックな恋愛ドラマ。愛する人の心に触れようとする青年の、不器用な感情をとらえた寓話的な物語がせつない。

監督
ヴィム・ヴェンダース
出演キャスト
ジェレミー・デイヴィス ミラ・ジョヴォヴィッチ メル・ギブソン ジミー・スミッツ

ビョーク

  • 2001年3月10日(土)公開
  • 出演

独自の音楽とファッションで、今日の音楽シーンにおいて異彩を放つアイスランドの歌姫ビョーク。3枚目のアルバム『ホモジェニック』レコーディング当時の彼女に密着し、インタビューや、11歳のデビューから人気バンド・シュガーキューブへと至るアイスランド時代の映像を交えたドキュメンタリー。監督はクリストファー・ウォーカー。1999年11月20日より東京・渋谷ユーロスペースにて開催された「第5回アート・ドキュメンタリー映画祭」にて上映。

監督
クリストファー・ウォーカー
出演キャスト
ビョーク ボノ アイナー・オルン
1995年

JM

  • 1995年4月15日(土)公開

高度情報化社会と化した未来の地球を舞台に、脳にシリコン・チップを埋め込んだ極秘データの配達人、ジョニーの活躍を描いたSFハードボイルド。80年代以後の大きなSFのムーブメント“サイバーパンク”の旗手、ウィリアム・ギブソンの初期短編『記憶屋ジョニイ』(邦訳はハヤカワ文庫『クローム襲撃』に所収)を、自身の脚色で映画化。監督にはMTVやテレビ映画、短編映画『アリーナ・ブレインズ』(V)なども手掛けてきた気鋭のアーティスト、ロバート・ロンゴが当たった。劇中の電脳空間における主人公の描写に、彼の連作集『メン・イン・ザ・シティ』のアートを取り入れている。製作はドン・カーモディ、撮影はフランソワ・プロタットが担当。音楽はマイケル・ダナがスコアを書き、スタッビング・ウェストワード、ボノ&ジ・エッジ(U2)、ロリンズ・バンドなどのロック・アーティストの曲が全編に流れる。未来社会の造形に貢献したビジュアル・コンサルタントは「ブレードランナー」「タイムコップ」のシド・ミードが担当。主演は「スピード」のキアヌ・リーヴス。日本人ヤクザの役で「みんな~やってるか!」のビートたけしがハリウッド・デビューを果たしたほか、「ソルジャー・ゴールド」のドルフ・ラングレン、「サバイビング・ゲーム」などで俳優としても活躍するラッパーのアイス・T、本作が映画初出演のテレビ『ビバリーヒルズ高校白書』のディナ・メイヤー、「シシリアン」のバーバラ・スコヴァほか、多彩な顔触れが脇を固める。

監督
ロバート・ロンゴ
出演キャスト
キアヌ・リーヴス ビートたけし ドルフ・ラングレン アイス・T
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