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年代別 映画作品( 1961年 ~ 2008年 まで合計9映画作品)

2008年

8 1/2(完全修復ニュープリント版)

  • 2008年7月12日(土)公開
  • 出演(グロリア・モリン 役)

1983年のリバイバル公開後、上映不可能になっていたフェデリコ・フェリーニ監督の名作が25年ぶりにスクリーンに復活。現実と幻想が入り混じった魔術的な映像世界が展開する。

監督
フェデリコ・フェリーニ
出演キャスト
マルチェロ・マストロヤンニ アヌーク・エーメ サンドラ・ミーロ クラウディア・カルディナーレ
1993年

テルレスの青春

  • 1993年5月29日(土)公開
  • 出演(Bozena 役)

「ブリキの太鼓」「ボイジャー」のフォルカー・シュレンドルフ監督の長編デビュー作。ヒトラー政権下に禁書処分になったローベルト・ムージル原作「若きテルレス」の映画化で、カンヌ映画祭国際批評家賞を受賞している。製作はフランツ・ザイツとルイ・マル。監督・脚本はシュレンドルフ。撮影はフランツ・ラート。音楽はハンス・ヴェルナー・ヘンツェ。編集はクラウス・フォン・ボーロ。美術はマーレン・パシャがそれぞれ担当。

監督
フォルカー・シュレンドルフ
出演キャスト
マチュー・カリエール ベルント・ティッシャー マリアン・ザイドフスキ フレート・ディーツ
1978年

ピラニア(1978)

  • 1978年10月14日(土)公開
  • 出演(Dr._Mengers 役)

食肉魚であるピラニアが突然北米テキサスの山間部に出現したことから起こる人間とピラニアの戦いを描くサスペンス映画。製作総指揮はロジャー・コーマンとジェフ・シェクトマン、製作は元日活女優の筑波久子がチャコ・バン・リーウェンの名で担当。共同製作はジョン・ディビソン、監督はジョー・ダンテ、脚本はジョン・セイルズ、原案はリチャード・ロビンソンとジョン・セイルズ、撮影はジェイミー・アンダーソン、音楽はピノ・ドナジオ、編集はマーク・ゴールドブラットとジョー・ダンテ、美術はビル・メリン、特殊効果はジョン・バーグが各々担当。出演はブラッドフォード・ディルマン、ヘザー・メンジース、ケビン・マッカーシー、キーナン・ウィン、バーバラ・スチール、ブルース・ゴードン、バリー・ブラウンなど。

監督
ジョー・ダンテ
出演キャスト
ブラッドフォード・ディルマン ヘザー・メンジース ケヴィン・マッカーシー キーナン・ウィン
1975年

女刑務所 白昼の暴動

  • 1975年6月14日(土)公開
  • 出演(Supt. McQueen 役)

厳重きわまりない警戒網に閉ざされた刑務所の中の女囚たちの反抗を描く。監督・脚本は今作が長編初監督作となるジョナサン・デム(ジョナサン・デミ)、音楽はジョン・ケールが担当。出演はワニタ・ブラウン、ロバータ・コリンズほか。オリジナル版は83分。日本公開時は成人映画館での上映となった。

監督
ジョナサン・デム
出演キャスト
ワニタ・ブラウン ロバータ・コリンズ エリカ・ギャヴィン バーバラ・スティール
1965年

8 1/2

  • 1965年9月26日(日)公開
  • 出演(Gloria 役)

「甘い生活」のフェデリコ・フェリーニとエンニオ・フライアーノの原案を、彼ら二人と、同じく「甘い生活」のトゥリオ・ピネリ、ブルネロ・ロンディが共同脚色、フェデリコ・フェリーニが監督した自伝的要素の濃い幻想的作品。撮影は「太陽はひとりぼっち」のジャンニ・ディ・ヴェナンツォ、音楽は「道」のニーノ・ロータが担当した。出演は「ゴールデンハンター」のマルチェロ・マストロヤンニ、「気ままな情事」のクラウディア・カルディナーレ、「太陽は傷だらけ」のアヌーク・エーメのほかに、サンドラ・ミーロ、ロッセーラ・ファルク、バーバラ・スティール、マドレーヌ・ルボーなど。製作はアンジェロ・リッツォーリ。

監督
フェデリコ・フェリーニ
出演キャスト
マルチェロ・マストロヤンニ クラウディア・カルディナーレ アヌーク・エーメ サンドラ・ミーロ

幽霊屋敷の蛇淫

  • 1965年6月1日(火)公開
  • 出演(Elisabeth 役)

エドガー・アラン・ポーの原作を、「顔のない殺人鬼」のアンソニー・ドーソンが脚色・監督した怪奇映画。撮影はリチャード・クラマー、音楽は「世界残酷物語」のリズ・オルトラーニが担当した。出演はジョルジュ・リヴィエール、バーバラ・スティールほか。製作はジョン・M・ハーヴェン。

監督
アンソニー・ドーソン
出演キャスト
ジョルジュ・リヴィエール バーバラ・スティール Margareta Rebsham アルトゥーロ・ドミニチ
1964年

接吻・接吻・接吻

  • 1964年10月13日(火)公開
  • 出演(Thelma 役)

「軽蔑」の製作者、ジョルジュ・ド・ボールガールが新鋭の監督たちに作らせたオムニバス。撮影は「軽蔑」のラウール・クタール。 〔夏の接吻〕ベルナール・T・ミシェルの脚本・演出、ウォード・スウィングルが音楽を担当した。出演はマリー・フランス・ボワイエ、シャルル・セブリアン、カトリーヌ・ソラなど。 〔ユダの接吻〕ベルトラン・タヴェルニエ、クロード・ナオン、ロジェ・タイラールの共同シナリオをベルトラン・タヴェルニエが演出、エディ・ヴァルタンが音楽を担当した。出演はレティツィア・ロマン、ジュディー・デル・カリル、ベルナール・ルースレなど。 〔夜の接吻〕ジャン・フランソワ・オーデュロイの脚本・演出、クロード・ルーシュが音楽を担当した。出演はバーバラ・スティール、アントワーヌ・ロブロ、ミシェル・バルディネなど。 〔高価な接吻〕シャルル・L・ビッチの脚本・演出、ポール・ミスラキが音楽を担当した。出演はソフィア・トルケリ、ジャン・ピエール・ムーランなど。 〔16歳の接吻〕クロード・ベリの脚本・演出、ルネ・ウルトレジェルが音楽を担当した。出演はロレダーナ・ヌシアク、ジョニー・モンティレほか。

監督
ベルナール・T・ミシェル ベルトラン・タヴェルニエ ジャン・フランソワ・オーデュロイ シャルル・L・ビッチ
出演キャスト
マリー・フランス・ボワイエ シャルル・セブリアン カトリーヌ・ソラ レティツィア・ロマン
1961年

血ぬられた墓標

  • 1961年当年公開
  • 出演(Katia_and Princess 役)

ニコライ・ゴーゴリの短篇小説をもとにイタリヤのエンニオ・デ・コンチーニとマリオ・バーバが執筆したシナリオを、キャメラマン出身のマリオ・バーバが監督した怪奇ドラマ。撮影もマリオ・バーバが自身で担当。音楽をレス・バクスターが受けもっている。出演するのはバーバラ・スチール、ジョン・リチャードスン、イヴォ・ガラニ、アンドレア・チェッキ、アルトゥーロ・ドミニコ、クララ・バンディなど。

監督
マリオ・バーヴァ
出演キャスト
バーバラ・スティール ジョン・リチャードソン イヴォ・ガラーニ アンドレア・ケッキ

恐怖の振子

  • 1961年12月12日(火)公開
  • 出演(Elizabeth 役)

エドガー・アラン・ポーの『穴と振子』『早すぎた埋葬』の2つをあわせて映画化した怪奇映画。リチャード・マシスンが脚本を担当。製作・監督に当たったのは「アッシャー家の惨劇」のロジャー・コーマン。撮影はフロイド・クロスビー。音楽をレス・バクスターが受けもっている。出演するのはヴィンセント・プライス、ジョン・カー、バーバラ・スチールなど。

監督
ロジャー・コーマン
出演キャスト
ヴィンセント・プライス ジョン・カー バーバラ・スティール ルアナ・アンダース
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