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年代別 映画作品( 1955年 ~ 1963年 まで合計9映画作品)

1963年

悪いやつ

  • 1963年10月6日公開
  • 出演(Joyce_Greenfield 役)

シーサイド・タウンを恐怖に陥れた無軌道な暴行魔と刑事の対決を描いたもので、アルバート・ザグスミスの「ビート・ジェネレイション」を「黄金の腕」のルイス・メルツァー、「アッシャー家の惨劇」のリチャード・マシスンが共同で脚本を、「突撃ヤンキー部隊」のチャールズ・ハースが監督した。出演者は「史上最大の作戦」のレイ・ダントン、演劇畑のスティーヴ・コクラン「先生のお気に入り」以来第2のモンローといわれる。マミー・ヴァン・ドーレン、ロバート・ミッチャム2世のジム・ミッチャム、チャップリン2世など。特別出演にルイ・アームストロング。

監督
チャールズ・ハース
出演キャスト
スティーヴ・コクラン マミー・ヴァン・ドーレン レイ・ダントン フェイ・スペイン
1962年

西十三番街

  • 1962年4月21日公開
  • 出演(Mrs.Landy 役)

リー・ブラケットの小説を、バーナード・C・ショーエンフェルドとロバート・プレスネル・ジュニアが共同で脚色、「俺の墓標はたてるな」のフィリップ・リーコックが監督したアクション・ドラマ。撮影はチャールズ・ロートン・ジュニア、音楽は「四時の悪魔」のジョージ・ダニングが担当。出演者は「地獄へ片足」のアラン・ラッド、「暗黒の大統領カポネ」のロッド・スタイガー、「ペペ」のマイケル・カラン、ドロレス・ドーンなど。

監督
フィリップ・リーコック
出演キャスト
アラン・ラッド ロッド・スタイガー マイケル・カラン ドロレス・ドーン
1961年

絞首台の決斗

  • 1961年11月17日公開
  • 出演(Ruth 役)

ジョン・リースの、原作を映画化した西部劇。監督はネイサン・ジュラン。脚色に当たったのはダニエル・B・ウルマンとモーリス・ジム。撮影はヘンリー・フロイリッヒ。出演するのはフレッド・マクマレイ、マギー・ヘイスなど。

監督
ネイサン・ジュラン
出演キャスト
フレッド・マクマレイ マギー・ヘイス ロバート・ヴォーン ジョーン・ブラックマン
1959年

非情の青春

  • 1959年11月23日公開
  • 出演(Mother Veronica 役)

「荒野の三悪人」のロバート・ハーディ・アンドリュースのオリジナル・ストーリーをロバート・スミスが脚色し、チャールズ・ハースが監督した青春映画。撮影は「地獄の分れ道」のジョン・ラッセル、音楽をヴァン・アレクサンダーが担当。流行歌手ポール・アンカが出演し、彼の作詞作曲による5曲ほかが演奏される。出演は若手俳優で「先生のお気に入り」マミー・ヴァン・ドーレン、メル・トーメ、他に有名なバンドマンのレイ・アンソニー、マギー・ヘイス、キャシー・クロスビイ、グロリア・タルボット、ジム・ミッチャム等。製作アルバート・ザグスミス。

監督
チャールズ・ハース
出演キャスト
マミー・ヴァン・ドーレン メル・トーメ ポール・アンカ レイ・アンソニー
1958年

再会(1958)

  • 1958年6月11日公開
  • 出演(Lt._Berdie_Dubbin 役)

ドイツの実地ロケーションをバックとした、第二次大戦にまつわるドイツ女性と米軍人の恋愛ドラマ。監督は「いとしの殿方」のヘンリー・コスター。ジェームズ・マクガヴァンの原作「令嬢」をレオ・タウンゼンドが脚本化した。撮影監督は「陽はまた昇る」のレオ・トーヴァー、音楽はダニエル・アンフィアトロウ。主演はヒロインに「あの日あのとき」のダナ・ウィンター、ヒーローに「戦争と平和」のメル・ファーラーが扮し、他に「きまぐれバス」のドロレス・マイケルスや、マギー・ヘイス、ヘルムート・ダンティーン、シナオダー・ビケル等が助演する。製作はウォルター・ライシュ。

監督
ヘンリー・コスター
出演キャスト
ダナ・ウィンター メル・フェラー ドロレス・マイケルズ マギー・ヘイス
1957年

勇者カイヤム

  • 1957年10月20日公開
  • 出演(Zarada 役)

「異教徒の旗印」のバリー・リンドンの脚本を「巨象の道」のウィリアム・ディーターレが監督したスペクタクル史劇。撮影監督は「叛逆者の群れ」のアーネスト・ラズロ、音楽は「八十日間世界一周」のヴィクター・ヤング。主演は「怒りの刃」のコーネル・ワイルド、「日のあたる島」のマイケル・レニー、「やさしく愛して」のデブラ・パジェット、「裸の天使」のジョン・デレク、「エデンの東」のレイモンド・マッシー、「インカ帝国の秘宝」のイマ・スマックなど。そのほか「脱獄囚」のマギー・ヘイス、「燃える幌馬車」のジョーン・テイラーなどが助演する。

監督
ウィリアム・ディターレ
出演キャスト
コーネル・ワイルド マイケル・レニー デブラ・パジェット ジョン・デレク
1956年

脱獄囚(1956)

  • 1956年公開
  • 出演(Hal_Breckinridge 役)

フランスの探偵小説家として有名なジョルジュ・シメノンが書いた『ビンの底』の映画化。「恐怖の土曜日」のシドニー・ボームか脚色、「スピードに命を賭ける男」のヘンリー・ハサウェイが監督。製作は「慕情」のバディ・アドラー、音楽は「美わしき思い出」のリー・ハーライン。主演は「情事の終り」のヴァン・ジョンソン、「北京超特急」のジョセフ・コットン、「遠い国」のルース・ラーマン、助演は「奥様はジャズがお好き」のジャック・カースン、「暴力教室」のマギー・ヘイス、「最後の砦」のブルース・ベネットなど。

監督
ヘンリー・ハサウェイ
出演キャスト
ヴァン・ジョンソン ジョゼフ・コットン ルース・ローマン マギー・ヘイス
1955年

暴力教室(1955)

  • 1955年公開
  • 出演(Louis_Judby_Hammond 役)

エヴァン・ハンターの小説「ブラックボード・ジャングル」を「雨の朝巴里に死す」のリチャード・ブルックスが脚色、監督し「果てしなき蒼空」のラッセル・ハーランが撮影を担当した。編曲はチャールズ・ウォルコットで「ロック・アラウンド・ザ・クロック」が主題曲となっている。主なる出演者は「欲望の谷」のグレン・フォード、「愛欲と戦場」のアン・フランシス、「第八ジェット戦闘機隊」のルイス・カルハーン、テレビスターのマギー・ヘイス、新人ヴィック・モローなど。1955年作品。

監督
リチャード・ブルックス
出演キャスト
グレン・フォード アン・フランシス ルイス・カルハーン マギー・ヘイス

恐怖の土曜日

  • 1955年7月15日公開
  • 出演(Emily 役)

「地上より永遠に」のバディ・アドラーが1955年に製作したギャング映画。ウィリアム・L・ヒースの小説から「六つの橋を渡る男」のシドニー・ボームが脚色し、リチャード・フライシャーが監督に当たった。撮影は「三人の狙撃者」のチャールズ・G・クラーク、音楽は「ヴェラクルス」のヒューゴー・フリードホーファーである。「エジプト人」のヴィクター・マチュア以下、「野性の女(1955)」のリチャード・イーガン、「地獄の狼」のスティーブン・マクナリー、「白い羽根」のヴァージニア・リース、「スタア誕生(1954)」のトミー・ヌーナン、リー・マーヴィン、マギー・ヘイス、J・キャロル・ナイシュ、アーネスト・ボーグナイン、それに往年のスター、シルヴィア・シドニーなどが出演する。

監督
リチャード・フライシャー
出演キャスト
ヴィクター・マチュア リチャード・イーガン スティーブン・マクナリー ヴァージニア・リース
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