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年代別 映画作品( 1933年 ~ 1955年 まで合計4映画作品)

1955年

恐怖のサーカス

  • 1955年1月2日(日)
  • 出演(Himself 役)

「紅の翼(1954)」のロバート・フェローズが1954年に製作したシネマスコープ曲馬団物語。ポール・フィックス、フィリップ・マクドナルド、ジェームズ・エドワード・グラントの脚本から「ホンドー」のジェームズ・エドワード・グラントが監督した。撮影は「スプリングフィールド銃」のエドウィン・B・デュパー、音楽は「男の叫び」のエミール・ニューマンと「無宿者」のアーサー・ランジ。出演者はクライド・ビーティー自身、探偵小説家ミッキー・スピレーン自身、「ジュビリー街道」のパット・オブライエン、「放射能X」のシーン・マックローリー、新人マリアン・カー、ジョン・ブロムフィールドら。

監督
ジェームズ・エドワード・グラント
出演キャスト
クライド・ビーティー ミッキー・スピレーン パット・オブライエン シーン・マックローリー
1953年

凸凹猛獣狩

  • 1953年1月
  • 出演(Clyde_Beatty 役)

「凸凹透明人間」に次いで公開される1949年作のアボット=コステロ主演映画で、制作はエドワード・ナッサー。「頓馬と金髪娘」のアール・ボールドウィンの脚本により「凸凹フランケンシュタインの巻」のチャールズ・バートンが監督した。撮影は「激情の断崖」のチャールズ・ヴァン・エンジャーである。前記両人の外に「スケルトンの就職騒動」のヒラリー・ブルック、マックスとバディ・ベア兄弟、また狩猟家クライド・ビーティー、猛獣調教師フランク・バックがそれぞれ彼自身として出演している。

監督
チャールズ・バートン
出演キャスト
バッド・アボット ルー・コステロ ヒラリー・ブルック マックス・ベア
1936年

ジャングルに踊る怪物

  • 1936年
  • 出演(Clyde 役)

「ロスト・ジャングル」「ビッグ・ケージ」のクライド・ビーティーが主演する映画で、15編30巻の連続映画を短縮してフィーチャアとしたものである。原作はマスコット連続映画に経験あるジョン・ラスメルが書き、バーネー・サレッキー及びテッド・パーソンスと協力して脚色し、「神馬レックスの復讐」に参与したリーブス・イースンがジョセフ・ケインと協力監督にあたり、「神馬レックスの復讐」のウィリアム・ノーブルスがエドカー・ライオンスと共同撮影した。助演者はダンサーだったエレーン・シェパード、少年俳優マヌエル・キング、「チャンドウの復讐」のルシアン・プリヴァル、「ロスト・ジャングル」のウィーラー・オークマン、エドモンド・コッブその他の面々である。

監督
リーヴス・イースン ジョセフ・ケイン
出演キャスト
クライド・ビーティー マヌエル・キング エレン・シェパード ルシアン・プリヴァル
1933年

猛獣師クライド

  • 1933年
  • 出演(Clyde_Beatty 役)

米国でもっとも有名な猛獣使いの一人たるクライド・ビーティーが主演する映画で、エドワード・S・アンソニーが書き下ろした物語を、「大空の闘士」のデール・ヴァン・エヴァリーが潤色しアンソニーが「全米軍」のフェルディナンド・ライハーと共同して脚色し、「インチキ競馬」のカート・ニューマンが監督し、「全米軍」「蹴球大学」のジョー・ロビンソンが撮影した。助演者は「処女読本(1932)」「紐育の歩道」のアニタ・ペイジ、「待ちかねる処女」「全米軍」のアンディ・デヴァイン、「虎鮫」「肉体」のヴィンス・バーネット、「聖ジョンソン」「地獄のサーカス」のレイモンド・ハットン、「街の野獣(1932)」「怪物団」のウォーレス・フォード、子役ミッキィ・ルーニー等である。

監督
カート・ニューマン
出演キャスト
クライド・ビーティー アニタ・ペイジ アンディ・デヴァイン ヴィンス・バーネット
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2020/7/8更新
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