映画-Movie Walker > 人物を探す > カール・エスモンド

年代別 映画作品( 1934年 ~ 1988年 まで合計13映画作品)

1988年

恐怖省

  • 1988年1月23日(土)公開
  • 出演(Willi_Hilfe 役)

1人の男が謎の秘密結社の陰謀に巻き込まれてゆく姿を描いたサスペンス。製作・脚本はセトン・I・ミラー、監督は「死刑執行人もまた死す」のフリッツ・ラング、原作はグレアム・グリーン、撮影はヘンリー・シャープ、美術はハンス・T・ドライエールとハル・ペレイラ、音楽はヴィクター・ヤングがそれぞれ担当。出演はレイ・ミランド、マージョリー・レイノルズほか。

監督
フリッツ・ラング
出演キャスト
レイ・ミランド マージョリー・レイノルズ カール・エスモンド ダン・デュリエ
1966年

消されたスパイ

  • 1966年6月2日(木)公開
  • 出演(Prof._Janos_Steffanic 役)

ブレアー・ロバートソンのオリジナル脚本を、TV出身のゲルト・オズワルドが監督したスパイ・アクション。撮影はジェームズ・クレイブ、音楽はジーン・カウアーとダグラス・ラッキーが担当した。出演は「友情ある説得」のマーク・リッチマン、「危険な道」のバーバラ・ブーシェのほかに、ウェンデル・コーリー、カール・エスモンド、マーティン・コスレックなど。製作はジョセフ・F・ロバートソン。

監督
ゲルト・オスワルド
出演キャスト
マーク・リッチマン ウェンデル・コーリー カール・エスモンド バーバラ・ブーシェ
1959年

バスク決死隊

  • 1959年7月14日(火)公開
  • 出演(Andre_Dauphin 役)

「私は死にたくない」のスーザン・ヘイワードと「世界を駆ける恋」のジェフ・チャンドラーを主演に、「0番号の家」「必殺の銃弾」のラッセル・ラウス監督が作った西部劇。バスク地方の風俗・習慣がドラマの背景としてとり入れられている。ガイ・トロスパーとジェームズ・ヒルの原作をラウス自身が脚色、撮影はスタンリー・コルテス。音楽をシリル・モックリッジが担当している。他の出演者は「恋の手ほどき(1958)」のジャック・ベルジュラック、ブランシュ・ヤーカ、カール・エスモンド、フォーチュニオ・ボナノヴァ、フレックス・ロッチャー、バートランド・カステリら。製作クラレンス・グリーン。

監督
ラッセル・ラウス
出演キャスト
スーザン・ヘイワード ジェフ・チャンドラー ジャック・ベルジュラック ブランシュ・ヤーカ
1953年

世界を彼の腕に

  • 1953年1月4日(日)公開
  • 出演(Prince_Semyon 役)

ユニヴァーサル創立40周年記念、1952年度色彩活劇映画。故レックス・ビーチ『スポイラース』の小説を「怒りの河」のボーデン・チェイスが脚色し、「艦長ホレーショ」のラウール・ウォルシュが監督、「怒りの河」のアーロン・ローゼンバーグが制作した。撮影と音楽はそれぞれ「砂漠の鷹」のラッセル・メティとフランク・スキナー。主演者は「艦長ホレーショ」のグレゴリー・ペックと「成吉思汗」のアン・ブライスとの初顔合わせ、それを助けて「タイクーン」のアンソニー・クイン、「ウィンチェスター銃'73」のジョン・マッキンタイア、アンドレア・キング「海の無法者」、カール・エスモンド等が出演する。

監督
ラウール・ウォルシュ
出演キャスト
グレゴリー・ペック アン・ブライス アンソニー・クイン ジョン・マッキンタイア
1952年

砂漠の鷹

  • 1952年12月1日(月)公開
  • 出演(Kibar 役)

「ダイナマイト夫婦」のレオナード・ゴールドスティンが製作した1950年色彩伝記活劇。「成吉思汗」のジェラルド・ドレイスン・アダムスが脚色し、「海の無法者」のフレドリック・デコルドヴァが監督に当たった。撮影は「成吉思汗」のラッセル・メティ、音楽は「ハーヴェイ」のフランク・スキナーである。主演は「海の無法者」のイヴォンヌ・デ・カーロと「激情の断崖」のリチャード・グリーン、以下「成吉思汗」のジョージ・マクレディ、「ウィンチェスター銃'73」のロック・ハドソンらが助演する。

監督
フレデリック・デ・コルドヴァ
出演キャスト
イヴォンヌ・デ・カーロ リチャード・グリーン ジャッキー・グリーソン ジョージ・マクレディ

砂丘の敵

  • 1952年3月29日(土)公開
  • 出演(Kuypens 役)

「愛と血の大地」のウォルター・ウェンジャーが製作、「Gメン対間諜」のヘンリー・ハザウェイが監督に当った1941年作品。サタディ・イヴニング・ポストに連載されたバリー・リンドンの小説を自身脚色し、撮影は「囁きの木陰」ノチャールズ・ラング、音楽は「白い恐怖」のミクロス・ロジャー。出演者は「夫は偽者」のジーン・ティアニー、「イヴの総て」のジョージ・サンダース、「無法者の群」ノブルース・キャボット、サー・セドリック・ハードウィック、ハリー・ケイリーなどである。

監督
ヘンリー・ハサウェイ
出演キャスト
ジーン・ティアニー ブルース・キャボット ジョージ・サンダース サー・セドリック・ハードウィック
1951年

Uボート撃滅

  • 1951年6月12日(火)公開
  • 出演(Kroner 役)

ボーデン・チェイスの原作からロイ・チャンスラーとイーニアス・マッケンジーが脚色、「素晴らしき犯罪」(未輸入)のエドワード・サザーランドが監督した1942年作品。ニコラス・ミュスラカが撮影を、「そよ風の町」のロイ・ウェッブが音楽を担当する。「孤児」のパット・オブライエン、「明朗色時代」のジョージ・マーフィー、「われら自身のもの」のジェーン・ワイアットを中心に、ジャッキー・クーパー、カール・エスモンド、マックス・ベアらが出演している。

監督
エドワード・サザーランド
出演キャスト
パット・オブライエン ジョージ・マーフィー ジェーン・ワイアット ジャッキー・クーパー

花の合唱(コーラス)

  • 1951年3月13日(火)公開
  • 出演(Jan_Randall 役)

「夢のひととき」のジョー・パスタナックが1942年に製作したミュージカル・コメディ。「未完成交響楽」のウォルター・ライシュが「海を渡る唄」のレオ・タウンゼンドと協力したオリジナル・シナリオを「大編隊」のフランク・ボーゼージが監督、撮影は「アダム氏とマダム」のジョージ・フォルシー、音楽は「潜行者」のフランツ・ワックスマンが担当している。「下町天国」のキャスリン・グレースン、「暴力行為」のヴァン・ヘフリン、「美しき生涯」のマーシャ・ハントをめぐって、セシリア・パーカー、ペギー・モーガン、ダイアナ・ルイス、S・Z・サコールらが共演する。

監督
フランク・ボーゼージ
出演キャスト
キャスリン・グレイソン ヴァン・ヘフリン マーシャ・ハント セシリア・パーカー
1950年

夢のひととき

  • 1950年10月24日(火)公開
  • 出演(Baron_Zoltan_Faludi 役)

ニューヨークを舞台にしたミュージカル・コメディ。監督は「姉妹と水兵」のリチャード・ソープ、製作はジョー・パスターナク、脚本はリチャード・コネル、グラディス・レーマン、撮影は「イースター・パレード」のハリー・ストラドリング、音楽はジョージ・ストールがぞれぞれ担当。主演は「恐ろしき結婚」のヘディ・ラマー、「初めか終りか」のロバート・ウォーカー、「若草物語(1949)」のジューン・アリソン。

監督
リチャード・ソープ
出演キャスト
ヘディ・ラマー ロバート・ウォーカー ジューン・アリソン カール・エスモンド
1948年

誤解

  • 1948年8月公開
  • 出演(Uncle_Robert 役)

「謎の下宿人」のマール・オベロンと「ルパン登場」のチャールズ・コーヴィンおよび「嵐の青春」「情熱の航路」のクロード・レインズが主演する映画。ルイジ・ピランデルロ作の戯曲「前の如く、前よりも良く」に基づいて「新婚第一歩」のブルース・マニングがジョン・クローラー及びレオナード・リーと協力して脚本を書き「ラブ・レター(1945)」「ゾラの生涯」のウィリアム・ディーターレが監督に当たり、「謎の下宿人」のルシエン・バラードが撮影した。助演は映画初出演の14歳の少女スー・イングランド、「ラッキー・パートナー」のハリー・ダヴェンポート、カール・エスモンド、ジェス・バーカー、ラルフ・モーガンらである。1945年度作品。

監督
ウィリアム・ディターレ
出演キャスト
マール・オベロン チャールズ・コービン クロード・レインズ カール・エスモンド
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